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道(真理)の実践


地底世界~Ⅲ.考察 (最終章)

2017-06-28 19:45:25 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

載:「シャンバラ」より http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-5-tajgenn-4-shannbara.html#61302

Ⅲ.考察
 ・ 過去数百年以上前から、世界各地で「地底王国」の存在について色々語り継がれてきました。しかし、未だに一般庶民にとっては、夢の世界の存在でしかありませんでした。地上の地球人類のレベルが低い為、極断片的な情報しか得ることが出来なかったとおもわれます。
 ・ 更にはいわゆる“闇の勢力”の影響が多大なため、目覚めが抑えられ、今日まで数千万年も進化が遅れてしまったと思われます。
 ・ 「地底王国」は、地上の我々から普通の状態では、認識できないとおもわれます。心を浄め高め上げ、波動を4次元レベルまで上昇させることで初めて認識できる世界とおもわれます。現在までは生れつき波動の高い人や特別の使命を持って生まれた人などが、交流できるとおもわれます。
 ・ 肉体波動に近いアストラル体で活動し、極一部の使命を持った人が地上で生活しているとおもわれます。
 ・ 地上人類は、ある程度の高次元の波動にならなければ「地底王国」に入ることは不可能とおもわれます。
 ・ 地上人類の波動が一定以上に上昇した時に、認識できるようになり、同時に地底人類も地上に現れてくるとおもいます。
 ・ 現在、地球の光は急速に強まっており、まもなく世界中で目覚める人々が燎原の火のように、急速に広がっていき、同時に「地底王国」の存在も知らされ認識できるようになるとおもわれます。
 ・ 真理に目覚めた神人(小救世主・アバタ)が臨界点(14万4千人)に達し、真理に目覚めた人が5,500万人に達すれば、地上の次元が上昇し、地底人を確認、交流することができるようになるとおもいます。
 ・ 今および今後の人類の意識次第で、アセンションの進捗状況は変わりますが、2012年年末以降地球の次元が上昇することは確実なため、真理に目覚め地球と同調できる人類の割合がどの程度になるかによって、将来の地球の進化度合が増減するようですので、是非とも多くの人々が目覚められることを願っています。
 ・ 地球のアセンション完了と同時に、地下の人類が地上に現れ、目覚めた多くの地上人類と共に生活を始め、平和な世界の樹立、惑星連盟への加盟等、一人前の宇宙人類としての活動ができるようになれるとおもいます。
 ・ やがて皆人間の本質を理解し、感謝あふれる平和な生き甲斐のある生活が待っています。大いなる希望を実現しましょう。

Ⅳ.ニュース 
 ・ 逃亡中の元米中央情報局(CIA)職員のエドワード・スノーデン氏が、UFOの存在と地底人の存在を暴露。
  ⇒ アメリカ国家安全保障局( NSA )の監視文書の情報をリークした人物として知られることになったエドワード・スノーデンはベネズエラへの亡命を許可された。そのスノーデンは、安全な場所で、とても衝撃的で世界を揺るがすような政府の秘密文書を私たちと共有する意志を示した。
 DARPA (アメリカ国防高等研究計画局)の契約人たちのほとんどは、地球のマントルに、ホモ・サピエンス(現生人類)の生命よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています」。その後も200年間は地下に潜り続け、やがて輪廻転生を地上で繰り返し、今の時代に再会して最後の役割を果たす段階へと進んできました。早ければ2年後になりますが、地底へと去った彼らが、再び地上と繋がり、そして天(宇宙)とも繋がってまったく新しい地球の時代が始まろうとしています。
今は、まだ時ではありませんが、人類(地上人)の霊性進化とともに、彼ら(地底人)を受け入れる心(魂)の準備ができたら必ず姿を現すことでしょう。
 (2013.7.12)

1,990年~、米国ダイアン・ロビンスが地底都市テロスのアダマと空洞地球のコスミからメッセージを受け、「超シャンバラ」を出版。
 ・ 20世紀後半、ヒマラヤ山脈、チベット、アンデス山脈、シャスタ山などで、発光現象やUFOの目撃が続発。
 ・ 1,993年、ツァンポ大峡谷が秘境として存在が公表され、中国政府の派遣探検隊により調査が始まったが、一切全容は明らかにされていない。 中国政府は現在まで一切立入禁止のまま。
 ・ 1,967年~68年、気象衛星が北極と南極に穴らしきものがあるのを撮影。
 ・ (1,947年)、リチャード・バード少将が再度北極点探検南極探検飛行の最中に大陸の大穴の中へ迷いこみ、氷原のあるはずの場所に緑あふれる谷間を発見。1,956年にも再確認。  ※ -3
 ・ 1,946年、アメリカ遠征隊(リチャード・バード)がハイジャンプ作戦で南極探検、不可思議な事件多発により8週間で中止。
 ・ 1,945年、ナチス・ドイツは第三帝国を南極に確立、Uボートで地底王国とのアクセスを試みる。  ※ -2  
 ・ 1,936年以降ナチスも「アガルタ探検隊」を結成、黄金都市「ヒラニプラ」を求め世界中に調査隊を派遣し、シャンバラ側の協力を得て多くの情報を得る。その後非協力的、歯止めがかかり、秘密兵器等未完成に終わる。
     (太古の空飛ぶ円盤“ヴィーマーナ”の製造を終戦直前にほぼ完成させたが試験飛行のみで戦術に利用する前に終戦。)
 ・ 1,928年、レーリッヒがシャンバラの入口とおもわれる、ブータンからヒマラヤを超えた場所にあるツァンポ大峡谷を探索。
 ・ 1,926年、リチャード・バード少将が航空機による初の北極点到達を成し遂げた。途中、霧が晴れ森林地帯やマンモスなどを発見。高度に進化した存在者達と出会い、地上世界の人類に対して目を覚ませるようなメッセージを託された。(体験日記:失われたリチャード・バード少将の日記)
 ・ 1,913年、アメリカのガードナーが「地球内部への旅」出版。
 ・ 1,829年、ノルウェー人漁師親子が、地底都市に入り込み、地底世界の賢人である巨人のマスターに出会う。地底世界を案内され2年半そこで過ごした後、地上に戻る。(体験記を1,908年出版:スモーキー・ゴッド)  ※-1
 ・ 1,800年代、アメリカの陸軍大尉のシムズが本格的な地球空洞説を発表。現在の空洞説の原型となる。
 ・ 1,692年、ハレー彗星発見者のエドモンド・ハーレーが、地球空洞説を発表。
 ・ 1,627年、二人のイエスズ会士(ステファノ・キャセラとヨハネス・カブラル)が、シャンバラの存在を知る。
 ・ 17~18世紀、天文学者や数学者、物理学者が相次いで“地球空洞説”を説く。 
 ・ 7世紀頃、密教の書物に記録あり。ダライ・ラマは「シャンバラ」は瞑想で行けると説く。

※-3: アメリカ軍による地底王国の発見

  1947年2月、アメリカ海軍のリチャード・ E・バード少将は、第68機動部隊を編成して 「ハイジャンプ作戦」という名の北極探検の指揮をとり、飛行機で北極点を目指していた。その際、天候が急変し、視界ゼロの状態になると同時に、高度が下がりだした。すると突然視界が開け、眼下に緑の原野、森林に川、湖等が見えたそうで、そこにはなんとマンモスの様な動物が生息していたと言う。
バード少将は、新大陸を発見したのではないかと躍起になったそうで、それから9年後にも彼は再び北極を訪れて、地球内部に迷い込み、マンモスらしき姿を確認した。
バード少将は他の地域にも地球内部に通じる場所があるはずと考え、各地に探検を繰り返しており、南米のジャングルの中に大穴を見つける。
その大穴は底まで約1000m程あっで、バード少将はヒマラヤのシェルパを雇い、ロープをつたい降下しました。
穴の底にはジャングルが広がっており、バード少将一行はそこで足が8本ある昆虫や、鼻で歩くねずみの様な動物等を見たという。
さらに、彼等はそこで人間が200人以上住んでいるのを発見したという。
彼等は太陽の光に当たらない為か、白人よりも色が白かったそうだが、服をちゃんと着ており、文明を持っていたと言う。
バード少将は、この民族全員が長い槍を持っていた事から、彼等をランス(Lance=槍)族と名付けたそうで、彼等はバード少将一行を快く迎えてくれた。
バード少将一行は約1年間、ランス族と暮らしたそうで、その間の生活の様子を、バード少将は日記に書き綴った。
そして、バード少将はそれをシェルパに託して、自らはもうしばらく残る事にしたという。
しかし、シェルパは地上に出られたものの、ジャングルで道に迷った際、この日記を紛失してしまったと言われている。

※-2: ナチス  

  ナチス軍は1938年、南極大陸を探検し、大規模な調査を行い、4000メートル級の山脈や、内陸部には、雪の降らない地域と温水湖を見つけ、南極大陸の一部を「ドイツの領土」と宣言した。その地下にUFOの秘密基地を設置したと言われている。虹の都は今から250万年前に飛来した天人の子孫『ハクラン』が、南極大陸の地下300メートルに建設した地下都市があるという。都市は全部で7つあり『赤の都市』・『青の都市』・『緑の都市』など、虹の色にたとえられた名前で呼ばれていた。都市は6層から成っており、グラスファイバーのような半透明の物質で建設され ている。光源は、人工照明のほかに太陽を巧みに取り入れる工夫がなされていた。各都市は、透明なチューブで結ばれ、その中を変わった乗り物がすばやく動いているという。
 ・ ヒトラーは、地下王国アガルタの研究にも熱心で、1920年代には、チベットからベルリンにラマ僧を招いてアガルタの首都シャンバラに通じる道について秘儀の伝授を受けたとされる。地球の内部には数多くの地下都市が存在し、地上とは別個の文明が栄えている。
 ・ ヒトラーはこのテクノロジーが兵器になるだろうと考えていました。
VRILは1937年に RFZ(Rundflugzeug)という丸い飛行機シリーズを開発し、最終的にはRFZ-7 まで開発しました。 1944年までにTHULE は HAUNEBU I-III seriesを完成。 なかには200人もの兵士を運べる大型の円盤もありました。葉巻型の長さ139メートルのANDROMEDA_GARAT(ANDROMEDA DEVICE)も開発されました。VRIL-7 は惑星間航行用に開発されました。 戦況悪化により、円盤の製造工場をポーランドの地下鉱山跡地に移します。 また、VRIL-7を使ったタイムトラベルの実験では時空間旅行からもどってきた機体はまるで数百年を経ていたように外殻が劣化しちゃいました。はてさて彼らは戦後いったいどこに消えちゃったのでしょうか? 戦争も後半になるとドイツのUボートが頻繁に南極大陸や南アメリカに向かいます。 1942年にはMARIAのような金髪美形のARYAN種の17-24歳の女性を10000人も南極地下の秘密基地BASE211に輸送していたのです。また2500人のSS兵士もそこに輸送したのです。


※-1: 北極圏の地底都市

     1829年4月、スウェーデンの漁師であった父エンスと息子オラフのヤンセン親子は、小さな漁船に乗ってノルウェー沿岸を北上していました。
やがて北極圏に入った時に、暴風雨にままわれ暴風雨は数日間吹き続いて止み、ヤンセン親子はようやくおさまったと思ってホッとしたが、どうも周囲の様子が変だった。遠くで鈍く輝く赤い太陽もおかしい。
違和感を感じながらも漁船を進めていると、目の前に巨大な船が現れたので、 ヤンセン親子は助けを求めて近づいて行ったが、その船の乗組員達を見て驚いた。なんと、彼等は全員身長が4m以上もある巨人だったのだ。ヤンセン親子は驚き警戒したが、意外にも巨人達は親切で、友好的に接してきた。
巨人達の言葉は聞き慣れないものであったが、サンスクリット語に似ていたそうで、かすかに理解する事が出来たという。建物は黄金で色どられ、屋根やドア、テーブルにも純金の薄板が張ってあり、何もかもが巨大で、農作物も豊富で、リンゴは人間の頭程の大きさがあったという。
巨人達は陽気で優しく、よく歌を歌い、平均寿命は800歳前後であったとの事で、彼等は太陽を「霧立つ神」として崇拝していたという。イェフの町で1年間を過ごしたヤンセン親子は、「エデン」という、この巨人の国の首都に住む、この世界の王たる大司祭に拝謁する機会を得たそうで、彼は他の誰よりも大きな身体をしていたという。 ヤンセン親子は、大司祭にこの世界に辿り付いた経緯を話した上で、望む限りこの国に滞在する許可を与えられ、この後、さらに1年程この国で過ごす事になる。そして、この世界で丸2年を過ごしたヤンセン親子は、ついに元の世界に帰る決心をした。旅立ちにあたり、巨人達は金塊と、この世界の詳細な地図を土産に渡してくれた。巨人達に別れを告げたヤンセン親子は、自分達の漁船に乗り込み、海を南へと出発した。
再び水のトンネルを抜けると、ようやくヤンセン親子は元の世界へ帰ってくる事が出来た。
だが、そこは最初に迷い込んだ北極の海ではなく、反対側の南極の海だったのだ。故郷のスウェーデンに帰るには、地球を半周しなけらばならず、ヤンセン親子は途方に暮れたが、仕方無く航海をする事にした。
ところが、不運は重なり、ヤンセン親子の漁船は嵐に巻き込まれ、沈没してしまったのだ。
この時、父親のエンスも、巨人達がくれた土産も漁船もろとも海中深く沈んでしまったという。
なんとか一命を取り留めた息子のオラフは、氷山に乗って漂流しているところを、たまたま通りかかった捕鯨船に救助された。
その後、ヤンセン親子の体験したこの事件は、誰も信じようとはせず、結局は単なる狂人の妄想であったという事にされてしまったという。
しかし、ヤンセン親子以外にも、北極海で同様の体験をした船乗りが何人もいるそうで、ノルウェーの漁村等では古くからこの様な話が伝えられているそうだ。

※ 南極の他にも、UFO秘密基地は南米にもあったという。南米のUFO目撃情報が多発しているのと関連がある。
 ・ シュメール文明は、おうし座のALDEBARAN系からきた宇宙人が地球に起こした文明。

※ 古代ギリシャの神話では、タタール人(ロシアの民族のひとつ)についての不吉な地下社会の伝説が語られている。
  紀元前 500年頃の古代ギリシアの自然哲学者アナクサゴラスは、空気球とエーテルの雲によって囲まれる平らな地球のモデルを提唱している。
  1818年に、アメリカ陸軍の大尉だったジョン・クリーブス・シムズは「同心円と極地の空洞帯」という著作で「地球空洞説」を唱えた。地球は厚さ1300キロメートルの地殻で、各々の両極に直径2300キロメートルの開口部を持つ五層の同心球であり、地表の海はそのまま裏側にまで続いているという考えを提唱した。
  アメリカの医師だったサイラス・ティードは、1869年に、凹面地球モデルという概念である「空洞宇宙起源論」を提唱した。
これより先に、イギリスの天文学者であるエドモンド・ハレーは、1692年に地球空洞説を発表しており、「地球内部は明るく、居住可能である」としている。

※《シャスタ山》
 ・ 両極につぐ、地底王国への出入り口がある場所。
 ・ サンフランシスコから北へ飛行機で1時間のところにある、マジックパワー、エネルギースポット、ヒーリングスポット。
 ・ マウントシャスタは、標高 4,317m。
 ・ 聖なる祈りの場。
 ・ 世界の7聖山の一つ。
 ・ シャスタ山は地球のチャクラの第8チャクラ。
 ・ 役割は地球からの情報を地球の周波数に変革、その情報を人類や生物が受け取りやすいようにする役目。
 ・ 多くの覚醒したマスター達、キリスト、マリア様、大天使ミカエル、ガブリエル等がこの山に現れ、多くのチャネラーを通してメッセージを得ている。
 ・ 非常に短い時間で深い瞑想に入れる。
 ・ 怪光が頻繁に出現することで広く知られている。多数のUFOの飛来が目撃されてきた。
 ・ この山の内部には、トンネルが網の目のように張り巡らされており、地下王国が築かれていると言われている。
 ・ シャスタ山の地下にある地底都市テロスへの入口は、厳重にカモフラージュされている。時期が来れば場所が教えられる。
 ・ 1,904年秘密のトンネルをロンドンの鉱山会社に雇われた地質学者「ブラウン」が発見、入口から約18k奥には多くの部屋があり、どの部屋も文字が刻まれたプレート、金製の表具等多数あった。彼は入口を封印後、姿を隠し各種の研究を行い資料を30年間にわたって精査、ムーやレムリア人達が残した記録であることを確信した。しかしこの情報が知れるのを嫌った勢力によって彼は消されてしまった。
 ・ アシュターコマンドであるセントジャーメインのエネルギーがあるといわれ、また地球の7聖山の一つ。
 ・ 草花が咲き乱れる草原、エンゼル、花の妖精の舞う非常に美しい場所。奇跡の泉もある。
 ・ 癒しのパワースポットとして、人気の高いシャスタへのヒーリングセッションなどのツアー企画がある。

Ⅴ.関連HP,ブログ 等

  * 宇宙NEWS LETTER 2014 「シャンバラ」の謎と地球内天体。
      ⇒ ⇒ 宇宙NEWS LETTER 2014 「シャンバラ」の謎と地球内天体 不動明

  * シャンバラは実在した。謎の地底都市探検レポート。
      ⇒ ⇒ Imperial News Network シャンバラは実在した! 謎の地底都市探検レポート

  * 都市伝説「伝説の理想郷シャンバラ」
        ⇒ ⇒ ? 都市伝説「伝説の理想郷シャンバラ」 - YouTube

  * ありがとうございます。 [超シャンバラ]空洞地球-光の地底都市テロスからのメッセージ 7

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