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『根本創造主』による時代のはじまり~終末予言:今度は1500年前の秘密の預言書に…

2017-06-02 00:53:50 | Ray Nitchie Eldred

アメリカ発進のSNNメッセージは、闇(陰)と光(陽)のエネルギーの流動的なようすですが、高次元から直接降ろされるメッセージは古来、聖なる子どもによるメッセンジャーによって伝えられています。

現在もアメリカ合衆国の魂および世界の方針は天が指名した純粋な聖なる子どものメッセンジャーによって一貫した流れを保っています。

アジアにおいても天の配才による聖なる子どものメッセージによってその機密が保持されています。

今回、偶然にも以下のユダヤの伝説が子どもによる預言として遺され、ラビによって伝えれていたことは特筆すべきことだと思います。

“世界ゆっくり紀行”の日本に縁のある部分を抜粋したいと思います。

このなかで私たちが心穏かにこの推移を見守ることが大切であることが強調されています。

北朝鮮は世界の歴史の核となる日本の陰の部分(海の怪獣リバィヤサン)の役割ですから、一食触発の脅威を秘めているとは言え、安息日に水が流れないサンバション川、つまり安息日の祈りを大切にし、翌日が祝祭日になる(水が流れる)よう、安息日の重要性(今の時期)を伝えています。

最終戦争は“人間のコントロールを超えるもの”でほんの数分で終わってしまうという比喩を使っていますが、ちょうど線香花火のようにシュッと火種が垂れおちてしぼんでしまうよう私たちの心底に期待しています。

もちろん、ユダヤ10部族とは日本国内で鎮守の森で静かに歴史を侍してきた村人たちです。

神主も氏子たちもユダヤの預言を知る由がありません。

四季折々の清々しい山河に囲まれながら、ひたすら五穀豊穣・家内安全を一呼に願いながら大地に根ざしてきました。

その日本人が、『10の部族が安息日に川を越えて戻り、安息日とユダヤ教の律法の遵守が私たちを創造主である神につなぎ、世界に対処することを助けるのです。』という使命をたずさえイスラエル(死海など)を訪れるようになります。

しかし、ユダヤ10部族がイスラエルにつなぎ世界に対処するのは日本の神道・ユダヤ教・イスラム教・キリスト教の共通の創造主であるヤハウェではなく、『根本創造主』についてです。

それは安息日とユダヤ教の律法の遵守(そのなかにこのことが詠われています)によるものであり、この主旨にそってイスラエル(中東圏)ではユダヤ教・イスラム教・キリスト教の世界宗教会議でも根本創造主が根源であることは確認されています※根本創造主の天命がおりたという意味ではありません。

それは『同時に失われた部族の到着は困難をもたらす。』つまり共通の創造主あるヤハウェの時代の終焉を確認すること意味するので、失われた部族(日本人)の到着は困難をもたらすことになります

『10部族が帰還した後、イスラエルの扉は閉鎖されるのです。』イスラエルの聖地エルサレムは神との契約を成就することになります。

もう北朝鮮は脅威ではありません。

影(陰)が光(陽)を生みます。

北朝鮮の闇は光を生むためのときをむかえています。

そして神聖な陰が新しい時代のために神聖な陽をささえます。

―以下映像の説明からー

ユダヤのこの伝説によると、サンバション川は安息日(ユダヤ教ではほぼ土曜日)には水が流れないというユニークな特徴を持っているのだとされている。

それが預言の背後にあるメッセージの鍵です。とバーガー師は述べる。

『最終戦争は、異常なほど早く進行し、いくつかの部分ではほんの数分で終わってしまうものもあるでしょう。』それは人間のコントロールを超えるものです。

しかし、人々は時間をかけてこれをコントロールし、この戦争で自分自身を助けるためにできることのひとつが、安息日を見守るなかで強くなることなのです。

『10の部族が安息日に川を越えて戻り、安息日とユダヤ教の律法の遵守が私たちを創造主である神につなぎ、世界に対処することを助けるのです。』と強調する。

同時に失われた部族の到着は困難をもたらす。

『10部族が帰還した後、イスラエルの扉は閉鎖されるのです。』とラビ・バーガー師は警告した。

北朝鮮の情勢が激化するなか、より多くの預言が明らかにされている。

最近では、23年前に亡くなった高名なラビ・ナチマー二ー師がイスラエルにとって最大の脅威は北朝鮮だと警告した演説が明らかになった。

当時、北朝鮮の核兵器計画は知られておらず、いかなる国にとっても北朝鮮が脅威とは考えていなかった時の演説だけに、ラビの23年前のこのことが今、各地で取り沙汰されている。

終末予言:今度は1500年前の秘密の預言書に…

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