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【必見!驚愕の真実】日本で抗がん剤を使う理由 (拡散希望)

2017-07-15 21:40:15 | 軍事産業・ブッラク企業・巨悪医療・秘密結社

【必見!驚愕の真実】日本で抗がん剤を使う理由 (拡散希望)

とある会合で、酒が入ると小声で私に囁く某大手病院の助教授!!
「芸能人の“癌患者”は、すぐには殺さないんですよ!!」
「・・・・・・」
「抗がん剤の点滴を30回して、次に放射線治療を30回!!」
「・・・・・・」
「そして、1回300万円の特別治療を5~6回して~お陀仏だなぁ~!!」

「ほう~!!」
驚いた私が、相槌を送ると、
「搾り取るだけ搾り取って、殺すんですよ!!」
「・・・・・・」
「生きて帰られては、困るんですよ!!」
「こりゃあオフレコですからね!!」
「今は、自宅療養にしていますが再入院ですよ!!」
「死の広告塔ですから、すぐには殺しませんよ!!」
と微笑む相手の言葉に、私は微笑みながら。
「わかってますよ!!」
と答えると、私は医師から離れて同伴していた友人に、
「あれは、誰の話かなぁ~」
と問いかけると、友人は
「あの医師は、歌舞伎~」
という友人の口に右手の人差し指を当てると、
「それ以上は、聞きたくない!!」
といって、友人に口止めをした。

会合で、こんなことを面白おかしく言う馬鹿医師!!
私は、隣接する防衛省の建物を見ながら癌患者のことを思って溜息をついた。
やっぱり世の中は、狂っている・・・・・!!』

http://news.j-houdou.com/kusa/keijiban_toko.php?jid=10005&mid=2679&r=20
『事実報道サイト
がん治療の真実を考えるー権威ある医師たちの本物の言葉。

「癌と闘っていると言われる癌研究が詐欺であることを知っておくべきだ」
20世紀における最も重要な化学者で
ノーベル賞を2回も受賞したライナス・ポーリング博士

「癌細胞の発生の根本的な原因を発見したが、その治療法が適用されなかった」
オットー・ウォーバーグ博士、医療ノーベル賞受賞者

「実際の臨床的、科学的根拠は、どれもがん業界の主張を支持できるものではない。
従来のがん化学療法は、治癒しないまま(高額に)支払われる最高の治療法である。
みなが現実に目を覚まさない限り、政治と癌の何十年以上の関係は一般に
知られないままにしておきたいのだ」
ジョン・ダイアモンド医師 リー・コウデン医師

「がんの化学療法は、医師、病院、製薬企業にとって非常に有利な事業である。
医療施設は、患者の誰もがその化学療法慣習に従って欲しいと考えている。
彼らは、化学療法業界が下火になるのを望んでいないのだ。
それが腫瘍学の進歩にとって最大の障害になっている」
グレン・ワーナー医師』

https://www.youtube.com/watch?v=fmpdakV_4ho
『抗がん剤は造がん剤!?~OTAレポートの真実~』

誰もが健康に生きたいと願っています。
幼い子供を抱えている人なら尚更です。
大金を払って殺されたいと思う人などいないのです。
日本のガンビジネスは、人類史上最凶最悪の殺人詐欺ビジネスです。
ガン患者を意図的に殺し続ける事で、ガンの恐怖を何十倍にも増幅し、
新たな獲物(ガン患者)を獲得し、
それを永遠に繰り返す救いようのない鬼畜ビジネスです。

芸能人のガン患者は死の広告塔!!
人を殺すために開発された抗がん剤や放射線被曝を、何十回も繰り返し与えます。
殺される側のガン患者は地獄の苦しみです。
バカ医者を信じて治療と称する拷問を受けるのですが、日に日に体調が悪くなり、
見た目にも明らかに衰弱していきます。

ガン患者は、まさか主治医が自分を徐々に殺そうとしている!などと夢にも思いません。
このとてつもなく辛い治療に耐えれば生還できる!と本気で信じ込んでいるのです。
そんな必死のガン患者に対して、日本の医者は裏でヘラヘラと笑いながら
“人殺し医療”を行っているのです。
カネを搾れるだけ搾り取ってから殺す!
これが日本のガンビジネスのセオリーなのです。
生きて帰られては困る!というのが日本のクズ医者たちの本音です。

有名人が乳がんになった!というだけで、ガン検診を受ける人が急増します。
そして治療の甲斐なく亡くなった!となれば、ガンの恐怖は増幅します。
日本の医学界は、こんな地道な努力を続けながら、
ガンを恐怖の難病・死病と信じ込ませているのです。
多くの日本人は、この詐欺ビジネスにまんまと引っかかってしまうのです。

医学界は笑いが止まりません。
いくら殺しても、次から次へと獲物(家畜)が病院に自らやってきます。
自分の患者にすれば、どんなに惨い拷問を与えてもいいのです。
大切な臓器を切り刻み、猛毒のマスタードガスを与え、強い放射能を浴びせる。
どんな健康な人でも死んでしまうような拷問を与え続ければ、
莫大な利益が入る様な仕組みになっているのです。
他人の痛みがわからないサイコパス集団にしてみれば、
こんなにラクで儲かる商売はないのです。
公には「患者さんの為に最善を尽くす!」などとキレイゴトを言いますが、
オフレコでは「カネを搾り取るだけ搾り取って殺す!」などと、
はしゃいでいるのです。

現実に他人の命を金儲けの道具!としか見ない極悪人が存在するのです。
私たちの常識では考えられない人たちが居るのです。
だから、こんな非常識な殺人詐欺ガンビジネスが、何十年も行われ続けるのです。
自分でガン患者を何十人・何百人も殺していて、まったく気付かない事はないのです。
治療をすればするほど衰弱していく患者を繰り返し見ていれば気付きます。
カネが儲かるから、惰性で患者を殺し続けているだけです。
自分で考えることを放棄しているのです。
こんな最低最悪なクズ医者たちに、命を奪われてはいけません。
苦しいガン治療は、すべて詐欺なのです。
体調が良くなるガン治療を選択すべきです。



引用おわり


治療と称して効きもしないどころか、癌を悪化させる毒薬を投与して
患者を殺すのが日本の癌治療です。
こんな殺人ビジネスがまかり通っているのが情報発展途上国の現状でしょう。
知らなと言うことは実に恐ろしい。

兎に角、抗がん剤を使う医者は、人殺しで間違いありません。
私の父親も殺されました。
大切な人が殺されないよう、ガン治療の現実を知るべきです。

気になるのは、小林麻央さんが亡くなられた(殺された)タイミングですが、
何かに利用されているのでは、と勘ぐってます。
恐らく、今日前川氏の会見があるので、そのスピンではないでしょうか。

ガン治療の広告塔で殺され、尚かつ汚物政権擁護のスピンに利用され、
小林麻央さんは本当にお気の毒です。

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