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道(真理)の実践


形あるマナの壷は伝承の擬似

2017-07-16 23:00:40 | 超古代・アトランティス・ムー・縄文・先住民・諏訪・御柱・カゴメ

時(今)が来てこの門(アセンション)に入ると、豊かな(衣食住)な世界になることを伝承してきました。20年前の初冬、北海道札幌市菊水という地で1キロ四方に渡って【地に降りた白い霜のような細かいもの,うろこのような細かいもの】が降り札幌TVで報道されたことがありました。

真実の伝承は日本語では【一子相伝】となっていますが、秘密であり聖人から聖人に【一指相伝】にされてきました。それだけに権力の象徴にされ、形あるものに変えられてきましたが、伝承の擬似にすぎません。容器に囚われず人類の尊厳を回復することは、自ら自身が探求し、そして平和は人類自身が創成してゆく責任を負うっています。

その神聖な生き方を助ける天の仕組みとして、創世記では【地に従う】ことが授けられています。日本列島の南北・東西のホッサマグナの交叉にある諏訪湖は古代から今日の日を印し、御柱祭などの神事によって、天と人々によって侍していました。過去に囚われず、全てを捨てて新しいスタート台に昇る意義と時について、このように秘密に伝承されてきました。

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