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道(真理)の実践


旧約聖書の神について その 4

2017-07-16 22:30:15 | 神・聖櫃(アーク)・神殿文明

転載:タケのアセンション情報ブログ

タケがアセンションについて長年研究してきたことを発表します。
参考になさってください。

 

NEW!2017-04-11 13:41:47

全国の空中携挙を心待ちにしている皆様こんにちは。

前回の記事では、エホバがアンドロメダ星人によって地球から追い払われたというお話でした。

今回の記事では、旧約聖書の預言通りに、エホバが再び地球に戻ってきますが、アンドロメダ星人とプレアデス星人と白色同胞団が撃退するというお話です。

我が国の自衛隊では、北朝鮮のミサイルが4発同時に発射されただけで迎撃できない有様なので、エホバの宇宙船を撃退することは不可能です。

ミサイル4発、10分以内か北朝鮮、迎撃阻む意図?

http://www.asahi.com/articles/ASK365JR9K36UHBI025.html

「軍事関係筋によれば、海上自衛隊のイージス艦の場合、1隻が同時に迎撃できる弾道ミサイルは2発程度。

日本の弾道ミサイル防衛は、イージス艦と地対空誘導弾パトリオット3で構成するが、離れた場所に同時に攻撃を受けた場合は迎撃が難しくなる。」

 

こんな役立たずの自衛隊に年間5兆円も税金を使うなんて、無駄遣いですね。

防衛費、過去最大の5.1兆円へ29年度予算案、中国・北朝鮮対応

http://www.sankei.com/politics/news/161201/plt1612010039-n1.html

自衛隊は実戦に参加したことがないので、北朝鮮との戦争に巻き込まれても、役に立ちません。

キャッチボールしかしたことがない素人が、メジャーリーグに参戦するのと同じくらい無謀なことです。

素人に毎年5兆円も払うくらいなら、アメリカの傭兵派遣会社に5兆円払ってプロを雇った方がよっぽど役に立ちます。

エホバの艦隊は我々にはどうしようもないので、アンドロメダ星人の宇宙船に全面的にお任せしたいと思います。

 

かつて、素晴らしい海のそばにある都市があった。

その海には、あなた方が熱帯性と呼ぶであろう魚がいて、美しい透明な水があった。

その都市に住む人々は、いわば、自分達の生き方で生きる人々であり、彼らはとても創造的だった。

彼らはエホバが設定した法に従わなかった。

するとある日、隊列を組んだエホバの宇宙船団が、4箇所に同時に核攻撃を行ない、一撃で彼らを殲滅してしまった。

彼らの王国は、その廃墟さえもほとんど残らなかった。

その王国のそばの海は、現在、死んだ海と呼ばれており、そこでは何も育たない。

人々から崇拝されたいというエホバの欲求は極めて強く、彼らのような人々が存在していたということを二度と思い出さないようにするために、彼は全てを跡形も無く破壊した。

彼は戻って来るだろう。

あなた方は、ここで話されている事柄に対して怒りを感じるかもしれないが、これは事実である。

そして、あなたが純粋な理性と愛を知っている状態を利用すれば、あなたの変質した自我にもかかわらず、あなたはその答えを知るだろう。

あの存在は戻って来る。

だが、ヤハウェーと呼ばれる存在や、彼の偉大な教師達や、この天界や別の天界の人々や、さらにこの天界の下にいる人々が、愛の精神において結集しつつある。

(タケの補足説明:

彼の偉大な教師達:カウンシル・オブ・サーティーン

この天界の人々:地球のホワイト・ブラザーフッド白色同胞団

別の天界の人々:アンドロメダ星人やプレアデス星人

この天界の下にいる人々:地底人  アトランティス文明が崩壊する際に地下に潜った人々

これらの人々が、再び地球にやってくるエホバを撃退するために、集結しているということです。)

愛こそが、口論しながら生きているあなた方に、今教えていることだ。

あなた方が目撃する次の大戦争は、この天界、つまりこの地上で行なわれる訳ではない。 

それは空で行なわれる。

あなた方の月はかつて2つあったが、1つは破壊された。

それはプレアデスでの戦争の小さな結果であり、その戦いはそれほど近くまでやって来たのだ。

ある日、絶え間ない光しか見えず、この天界が暗くならない時がやって来る。

そして、あなたは星をひいきするのをやめて、星はどこに行ったのかと思うだろう。

そして太陽は、かろうじて見える、空に付いた染みのように見えるだろう。

何故なら、これから起こる恐ろしい出来事の中で、光の原理が利用され、光が宇宙空間を明るくするからだ。

(タケの補足説明:ラムサ様は、このエホバの艦隊VSアンドロメダ星人+プレアデス星人+白色同胞団の戦いを光の12日間と呼んでいます。

つまり、12日間に渡って、宇宙船と宇宙船が地球の近くで激しく光線兵器で火花を散らして、その光によって太陽の場所も分からないほど空全体が輝き続けて、昼も夜もずっと明るく照らされるということです。)

私はこれについては話さないし、これまでも話した事は無い。

あなた方の内面に恐れが入り込むからだ。

そして私の話を信じない人々でさえ、私の話を恐れている。

それ故、この話を信じないことの方が簡単である。

だが、私はあなた方に率直に言うが、あなた方は決して焼き殺されたり、排除されたりすることは無い。

あなた方のスピリットは、永遠に存在し、これまでもずっと存在してきたからだ。

そしてこれこそが、神エホバが学んでいないことである。

肉体を滅ぼしても、その中に存在するものは無傷である。

それは決して奪い取ることは出来ない。

あなた方はこの偉大な光を見ることになるが、あなた方は驚いて、まるで楽園が訪れたかのように、歩き回るだろう。

そして、空に見える強烈な光を不思議に思うだろう。

中には

「ああ、これは太陽が消えるという予言が実現したのだ。

太陽は最後に明るく燃え盛るからだ。」

と言う人々もいるだろう。

だが、彼らが見ているものは、それとは違う。

彼らが見ているものは、巨大な宇宙船が互いに戦っている姿であり、その光は太陽の光を打ち消してしまう。

それらの光は思考から生まれるからだ。

私はあなた方に思考を利用するように教えてきたが、そしてあなた方は間抜けな顔をして、ただ驚嘆していることだろう。

というのも、愛する存在達よ、あなた方は守られ、愛されているからだ。

神エホバとのこの最後の戦いで、ヤハウェーとイドと呼ばれる素晴らしい存在は、全てを清算するだろう。

(タケの補足説明:これまでは、エホバはしぶとく何度もよみがえって、懲りもせずに戦いを挑んできましたが、今回の戦いで、もう二度と地球やプレアデスにちょっかい出せない状態にされるということです。)

あなた方はどうなるのか?

あなた方は新しい時間の中に入る。

そのようにしてあなた方は救われるからだ。

そしてその中で、我々はユートピアや人間のマインド、思考や光の原理の驚異について熟考し、暴君達を排除していく。

そして、全ての人々が1つになり、この王国が再び統一されるのだ。

父なる神はそのような存在だからだ。

神エホバも、ヤハウェーもイドも、そしてこの素晴らしいゴールを目指して努力している、あなた方が名前さえ知らない沢山の存在達も、父なる存在と呼ばれる生命力によって支配されている。

エホバは神の全てではない。

彼は神全体の頂点にいる訳ではない。

だが、彼は至高の存在である。

これはヤハウェーに関しても同じであり、イドも同じである。

あなたも同じである。

父なる存在は究極の生命であり、何もそれを破壊することは出来ない。

父自身の創造物でさえも、それを破壊することは出来ない。

それは永遠に存在し続ける。

神自身であるこの存在、つまり、希望と愛と穏やかな美の流れであるこの存在を誰が愛しているのか?

神はあなたである。

神はこの素晴らしいフィーリングである。

神は人生の素晴らしい喜びである。

そして神は、あなた方を平等に愛している。

つまり、イエシュア・ベン・ジョゼフも、覚醒した存在ラムサも、自由な存在ヤハウェーも、平和を愛するイドも、恐ろしい神エホバも、神は全ての存在を平等に愛している。

そしてこれらを全て言った上で、1つの普通の言葉がこれをまとめてくれる。

つまり、生命は永遠であるということだ。

そして生命を消し去ろうとする者は、自分自身の生きる望みを消し去ることになり、戦いを続けるという牢獄の中に閉じ込められるだけである。

あなた方は、これらの文章(旧約聖書のこと)を研究してきたが、これらは全て、それぞれ異なる視点から見たものであり、1つの自我が記録したもの、つまり1人の神が自分が見た通りに記録したものだ。

あなたの存在の内面に恐れを植え付けるような神を崇拝することは、崇拝とは言えない。 

それは牢獄である。

存在よ、人々を分離する神を崇拝することは、崇拝と愛ではなく、軽蔑する行為である。 

あなたがこれまで歴史として読んできたもの(旧約聖書)は、一方に偏った見方である。

だがあなたがここで聞いてきた話は、公平な視点から見たものであり、これから起こる出来事である。 

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