Mutual Aid Japan

道(真理)の実践


安倍首相が国連総会で演説、“北にさらなる圧力”訴える

2017-09-21 09:24:21 | 軍事産業・ブッラク企業・巨悪医療・秘密結社

Ray:闇のエージェント(歴史的な田布施システム)安部総理は核の脅威を訴えることに終止し、ミカ締め料(ヤクザまがい)を引き出すため国際社会を巻き込もうとする演説。世界の兵器はプラズマ兵器など30年以上前から高度に進化している。IBCMは過去の遺物兵器。また中国・ロシアの後ろ盾によって制裁は実効性が無い。この一連のパホーマンスは闇の資金によって支えられている。日本の闇自体が間接的にスポンサーになっている自作自演・・・。今その闇資金が徐々に枯渇し始め、金の切れ目の時が問題の核心になる。

9/21(木) 4:54配信

TBS News i

安倍総理はニューヨークで開かれている国連総会の一般討論演説で「討論を北朝鮮に集中せざるを得ない」として、さらなる圧力の必要性を訴えました。国連本部から報告です。

 北朝鮮に対する国際包囲網を築くことを最重要テーマとした安倍総理ですが、演説のおよそ8割を割いて北朝鮮の核やミサイル開発に言及しました。

 「私の討論をただ一点、北朝鮮に関して集中せざるを得ません。北朝鮮の核兵器は水爆になったか、なろうとしている。その運搬手段は早晩、ICBMになるだろう」(安倍首相)

 演説の中で安倍総理はKEDO=朝鮮半島エネルギー開発機構や、6か国協議など過去の対話について「北朝鮮にとって我々を欺き時間を稼ぐため、むしろ最良の手段だった」と指摘。北朝鮮に核・ミサイルの開発を放棄させるため必要なのは「対話ではない、圧力なのです」と強調しました。

 その上で、石油の供給制限などを柱とした国連安全保障理事会の制裁決議について「北朝鮮による挑発を止めることができるかどうかは国際社会の連帯にかかっている。残された時間は多くありません」と訴えました。

 また「多くの日本人がいまだに北朝鮮に拉致されたままです」と述べて、拉致問題解決に向けた国際社会の協力を求めました。

 この後、日本時間の22日の金曜、安倍総理は日米、日米韓首脳会談に臨み、北朝鮮への対応で緊密な連携を確認することにしています。(21日06:00)

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 小池知事に党首打診…新党、「... | トップ | 金正恩は「側近による暗殺」... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

軍事産業・ブッラク企業・巨悪医療・秘密結社」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL