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大天使メタトロン : 結晶構造の音と希望 [大天使メタトロン]

2017-06-19 20:30:03 | きらきら星へようこそ☆

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大天使メタトロン
Archangel Metatron


結晶構造の音と希望
The Crystalline Sound & Hope

May 9th, 2017
ジェームズ・ティベロン経由
Via James Tyberonn

Copyrights Duly Reserved 2017 to James Tyberonn & Earth-Keeper

 

熟達者の皆さん、こんにちは。

 

わたしはメタトロン、光の天使存在。

そしてわたしは、結晶構造担当のティベロンによってこの集いに結び付けらます。

親愛なる人間の皆さん、大宇宙、生きている全体的宇宙と全体的地球の中で魂に利用できる創造的な芸術作品の間では、音楽表現の作品よりもさらに多くの博愛を提示するものは、何ひとつありません。

皆さんの現在の用語の中で古典音楽や‘ニュー・エイジ音楽’と呼ばれる特定の形式は、実際に人間の脳と物質的な身体の内部の細胞の生命力と共時性を刺激し、再生します。

そうする中で、この音楽の結晶質のパターン形成の形は、今後実際に‘身体と精神と魂の三位一体’に同調することになるでしょう。こうしたパターン形成の形もまた、今後皆さんの現在の理解を遥かにこえたやり方で、チャクラ系を安定させ、刺激することになるでしょう。

 

結晶構造のパターン形成と呼ぶことができる完成された音楽の型式を定期的に聴く人間は、実際に聴くことがない人間よりも長い間健康な状態を維持し、そして精神的に活力ある状態に留まるようになることを、わたし達は皆さんに伝えます。

実質的にそういった音楽のリズムは、人間の身体の細胞そのものを再び活性化し、人間の脳の中の認知反応を潤色する、創造の符号です。

実際、人間の身体が老化すると、空間視覚の記憶はしばしば衰退し、短期間の記憶は円滑さと機能性がより減少します。

音楽の特定の形式は、脳の認知機能を保護し、人の肉体の生理的な旅の初めから終わりまで神経変性状態を減少させます。

 

完成された音楽のパターン形成の‘古典’におけるひとつの素晴らしい具体例は、ベートーベンの交響曲第9番、‘歓喜の歌’の中にある、単純に管弦楽の音符の調和した流れの中だけではなく、人間の声、その合唱との混合の中で、象徴されます。歓喜の歌の内部には、生命創造の符号の最大限の波長分布が含まれます。

もしも人が物質的な次元の中で音楽を‘見よう’としたとすれば、ベートーベンの第九は、複雑な勢いと普遍的な創造の色と形の最大限の領域を掲示しながら、始めから終わりまで明白に現れます。

そしてさらに高い数々の領域の中で、音楽は聴かれるだけではなく、また色彩と幾何学で確認されることを、わたし達は皆さんに保証します。

 

音楽と純粋な音響は、人間の三位一体を安定させ、33のチャクラをさらに大いなる配置と、他の現実性やさらに高い意識と呼ぶことができるものとの改善された意思疎通に向けて、相乗的に一体化することになるでしょう。

 

挿入:古典音楽の属性について尋ねられた時、エドガー・ケイシーは、交信EC 5265-1番の中で、以下のように答えました:“こうしたもの(古典交響楽)は、数々の創造的なエネルギーの領域に属していることを、認識するべきだ”

 

地理数理学的な振動であるひとつの再生力と治癒力としての耽美的音楽の知識は、より進んだ数々の古代社会によく認識されていました。

 

ギリシャの数学者と哲学者であるピタゴラスは、大宇宙のあらゆる物事は幾何学、数学、そして音響で構成されることを、明確に教えました。

これは人間の生理と物質的な事柄と同時に非物質的な事柄も含むことを、わたし達は皆さんに保証します。音楽と音響は、次元超越的、多次元的なものです。音響は、光と音の両方に対するひとつの相関を持ちます。

 

皆さんが3次元の中で認識するような耽美的音楽は、遙かに複雑な振動の本質、創造主の源泉と言うことができる‘光の音響’の周波数的な共鳴複合体の、ひとつの外的な表現です。

それは、エネルギーと生命力の源泉であり、それに応じて、わたし達が上で述べたように、皆さんに利用できるにもかかわらず、ほとんど利用されていない、素晴らしい治療法になります。

 

ほとんどの人間は、ただそれがもたらす情緒に従って認めるだけです。そして音楽は、情緒的な反応を刺激し、喚起する振動的な能力を間違いなく所有します。

それは生命の源泉であり、音響は生命を与えるものになることができます... 今後音楽の特定のパターンは、皆さんの本質に向けて追加の‘アーカーシャ’つまり意識の単位をもたらしながら、実際に皆さんに近付いている副次的な顕在化あるいは誘因を引き寄せて、それに影響を与えることになるでしょう。

ですから音響は振動であり、そしてその振動共鳴は人間の身体のあらゆる細胞に影響を与えることを、理解してください。従って皆さんは、単純にただ耳だけではなく、むしろ細胞、臓器、そして皆さんの物質的な(そして非物資的またはオーラの)身体の構成要素で、音響を把握します。

 

忘れられた音響の属性

Forgotten Attributes of Sound

 

古代のさらに進んだ数々の社会は、音響の力の数え切れない効用と複雑さを認めます。アトランティスの人々は、受け入れられた皆さんの現在の学究環境の主流の科学を遥かに超えた数々の仕事をこなす、結晶質を通して投影された音響の能力を理解しました。

 

アトランティスのティベロン、そしてアトラのラーに属する科学者の祭司と女性祭司が良く気付いていたように、実際に音響と直線的な時間の新紀元の間には、ひとつの内部接続があります。

同調した結晶質、直線的な時間の時代の複合体を通した幾つかの天球の‘音楽’のある特定の形式は、‘出現する’ことができ、分離されそして時間ゲート経由でそこに入れることができます。

 

エドガー・ケイシーは、‘ポータル’を操作するアトランティスの人々を、漠然と言及しました。そしてこうしたものは、実際に、数々の次元だけではなく空間と時間を通して到達することを目的として、結晶質、特殊化されたプリズム、光、そして洗練された音響を活用する、複雑で多様な‘出入り口’でした。

 

特定の元素を引き寄せまた他の元素から分離するために、精緻化された‘濃縮された可干渉性の音波である結晶構造の音線’を利用することができます。アトランティスの中では、帯水層や雨の両方として特定の農業地帯に湿度を引き寄せるために、音の‘条線’が利用されました。

そうでなければ、その地域は、植物の成長を支援することができないほど乾燥していました。

 

アトランティスのピラミッドを築くための反重力の活用の中で、音響が用いられました。そして実際に、エジプトのピラミッドは、アトランティスの科学技術に属するものでした。

微視的と巨視的の両方で数々の次元の内部の道筋を切り開くために音響の‘条線’を用いることや、物質の原子や分子の構造そのものを変えるためにそれを利用することができます。

 

アトランティスの人々は、元素、ガス、鉱物、そして水を識別するためだけに限らず、ある種の‘ソナー・音波探知機’を利用しました。またアトランティスの人々は、流体、ガス、そして特定の鉱物を変換し、濃縮し、照合し、そして移転するために、この音響の条線を利用することができました。

それは、皆さんの現在の科学が‘調和振動の法則’と呼ぶものを用いました。実際にエドガー・ケイシーは、アトランティスの人々の進んだ結晶質の科学技術における‘不可視の鉱物と元素’の利用に言及しました。

こうしたものは、音と光の‘音響光線’技術を通して、不可視にされました... そして実際にその過程は、残念ながら誤用されて、3つの内2つの‘崩壊’とアトランティスの悲しき終焉に至る破壊的な津波に通じた科学技術の力の、不可欠な部分でした。

(しかし明確にすると、それは、賢明に応用される時に計り知れない恩恵を提示する、ひとつの科学技術です。)

 

実際に音響は、極めて変化に富んだひとつの序列、皆さんが‘音階’と考えるものを遥かに超えた、巨大で複雑なひとつの波長分布を持ちます。幾つかの音響は、数々の元素を結合するため、皆さんは、牽引光線として機能させるために、幾つかの音響波動を利用することができます。

 

エジプトのピラミッドや中央アメリカそして南アメリカの幾つかのピラミッドは、現在のトルコにある未発見のピラミッドと同様に、依然として聞き取れないひとつの音波の科学技術を投影しますが、それは(もしも見えるなら)、特にピラミッドの雛段状の姿において、おそらく階段として見えます。

‘より重い’音響は、比較的低い部分に位置し、そしてこうした音響は、その最大値に至る‘さらに高いあるいはさらに軽い’周波数に向けて漸進的に増大します。こうした音響の振動は、その構築と同時に‘内側と内部’ と複数の次元性の側面とピラミッドの数々の目的の中で、ひとつの鍵となる役割を果たしました。

 

音響の組み合わせによって投影されたその複雑な結晶質の光線と音響の条線の波動は、そのようなやり方で維持管理され用いられたため、その音響の条線の焦点の‘中心’とその外縁の周りで、ひとつの反重力効果が創り出されました。

その効果を通して、結晶構造の花崗岩と結晶構造の石灰岩が引き揚げられて、複雑に設置されました。

こうした応用の中で、特定のオクターブつまり‘音響の条線’の構造が垂直に上下運動し、そして他の操作された音響の条線は、合成された石塊の元素をお互いにつないで接着するために用いられました。

(それが、古代の巨石世界の数多くの構造物が漆喰またはセメントを必要としないやり方です。)

それぞれの音響の条線の効用は、ひとつの明確な応用、ひとつの理解された科学技術の有用性、そして‘意識の拡大’という目的を持ちました。

 

界面の要所:

Points of Interface:

 

地球の次元領域の中で、巨大な振動領域を持つものとして区別された、幾つかの要所があります。その中では、数々の現実性が相互に結び付けられ、そして生命力が独自に濃縮されます。

アトランティスの人々は、皆さんの惑星の保護者であるシリウス・プレアデス・アルクトゥルス連合が認めたように、こうした界面の要所を認めました。わたし達は、アーカンソーの結晶質の渦に関する他の交信の中で、既にこうしたものに言及し、それを示唆してあります。

こうした場所は、皆さんがブラジルのミナス・ジェライス州、アーカンソーの結晶質の渦として認識する地域、合衆国南西部分、スペイン、チベット、そして他の幾つかの地域を含みます。

 

こうした地域は、特定の光と音響が確立され、現実性に向けたより急速な思考の顕在化を許す場所です。実際にこうした場所は、アーカンソーの結晶質の中の‘定常波’と呼ぶことができるものであり、それが、惑星の重力場の中で、結晶質の音響効果の力、圧電性、そして発光圧を通して、無数の異常を創り出します。

皆さんの主流の科学は、結晶構造の音響の数多くの魅惑的な側面の再発見からまだ何年も離れています。結晶構造の光と音響は、皆さんの惑星上の数多くのポータル、時間ゲート、そして恒星ゲートを可能にする、その鍵です。

 

音響は幾つかの惑星の力の要所の中でひとつの鍵となる役割を果たすことを、わたし達は皆さんに伝えます。

結晶性の音響と光の組み合わせが、アーカンソー、ブラジルの中のような、そういった複雑な周波数エネルギーやこの組み合わせの他のエネルギーの内部で生じる時、生物学的再生と創造的な思考の顕在化という両方のエネルギーの誘導が、こうした地域の中で人間に利用できるものであることを、わたし達は皆さんに伝えます。

実際にアトランティスの人々は、これを認識し、それに応じてこうした地域を利用しました。科学技術のためではなく、また精神的な刺激と健康の再活性化そして物質的な身体の若返りのためにも、こうしたエネルギーの混合が利用されました。

わたし達は、この交信の第2部で、こうしたものについてさらに詳細に話をすることになるでしょう。

 

音響を通した自然の癒し

Natural Healing Through Sound

 

わたし達は皆さんに伝え、そしてどうか注目してもらいたいことは、皆さんの現在の社会は、物質的不均衡と精神的不均衡の数多くの治療のために、化学物質を活用することです。

アトランティス、ラマ、そしてムーの二元性の局面に属するより進んだ数々の文明が、そういった癒しを目的として音響を利用したことを、わたし達は皆さんに保証します。

そしてほとんどの皆さんがこれを認識しますが、自然の音は、ひとつの幸福な状態をもたらします。皆さんが波のリズムに耳を傾けながら海辺にいる時、皆さんはより穏やかで、より静かで、より寛いで感じます。雨が降っている時、皆さんは、より快適により‘ぐっすりと’眠ります。

 

皆さんが時間を取って、樹々を過る風を背景として森を散策し、鳴いているカエルやコウロギの気持ちを鎮めるざわめきと伴に旋律的な鳥の歌が発する音響の綴れ織りを聞く時、‘自然’の癒し、自然の音響の癒しが起こります。

人類は事実通り、こころの安定を達成するために、薬物を必要としません。そういった音の環境の中で、精神はそれ自体を自由にして、自然に魂の深い癒しの力を許します。

そういった生来の過程の中で、意識的な精神は、今後不安から離れて考えを向け直すのではなく、個別化された自由にする‘特別仕立て’の考えと印象の流れの引き金を引くことになるでしょう。今後その流れが、それぞれの個人の筋書きや癒しの解消と特別仕立ての治療を提供することになるでしょう。

 

‘現在’の文化と時代の中で自然な環境設定を通して歩む数多くの皆さんにしてみると、皆さんが簡単に日々の活動に適合している訳ではないことを、わたし達は良く理解します。

そしてもしもこれを皆さんに当てはめるとすると、‘歓喜の歌’のような音楽は、‘自然’ の中での散策を通して達成されるような鍵となる数多くの恩恵と同時に、ただこの類い稀な交響曲の構成の中だけで見付け出すことができる異なる種類の恩恵を提示することができます。

 

皆さんが体調不良、不安、あるいは鬱屈を感じる時、耽美的な古典音楽と自然は、あらゆる‘人為的な’化学療法よりも遥かに有益であることを、わたし達は皆さんに伝えます。何故なら、ひとりきりになると、こうした音響は、不安定にする不安または抑鬱に通じた否定的な感覚や信念の原因に皆さんが対峙することを許すことになるからです。

皆さんの現在の医療や心理的な主流の取り組み方は、根本的な対立を避けることによって、しばしばこの手続きを回避します。こうした治療法は、化学物質の摂取を通して振動比率を変えることによって一時的な是正を提示して、その問題点に対峙する本当の是正と、その問題を通して精神的に努力することを、許しません。

 

特定の音楽と自然の音響は、ひとりの個人がひとつの精神的な状態、皆さんが個人の問題点を通して考え、それを通過して、個人的な解決策に到達し... 従ってより長続きするひとつの解決策とより持続的な安定を達成する状態へとさらに効果的に高められる状態を、可能にします。

悲しいことに、現在のほとんどの人間は、薬物療法の意見に向かうように手順化されています。その中では、‘数々の問題’は化学的そして一時的に糊塗されて、その個人に、音響と自然の音響特性の中や対立的な精神過程の中で利用できる自然な解決策を否定しています。

 

わたし達は、音響の中で皆さんに利用できる癒しを見付け出すことを、皆さんに要請します。

 

音響と希望を維持してください!

 

親愛なる人、音響療法が強烈な恩恵をたらし、強力かつ独自に効果的な理由は、それが皆さんのオーラの領域と、マカナと呼ぶことができる結晶構造の光の身体に、痛烈なほど影響を与えるからです。

熟達者の皆さん、オーラの維持管理を理解することは、今2017年とそれ以降の‘新しい地球’の中で利用できる、増大する惑星の次元性と必要不可欠な多次元的な自覚へと融合し成長することに、等しいものです。

 

親愛なる人間の皆さん、結晶構造の時代というこの新しい時の中で、皆さんは、希望の中で用心深くなり、前進することが必要になります。

何故なら、皆さんが2038年に入る時、結晶構造の生理の5番目の‘根本種族’が、人類を変換し始めているからです。今後これが、必然的にマカナの利用を伴い、そしてそれに応じて、この移行の中で皆さんの規律ある努力が必要になるでしょう。

 

親愛なる皆さん、皆さんが結晶構造の領域と33のチャクラ系の理解に向けて成長することは、必要不可欠なことです。結晶質の音響は、この変換を要する移行の中のひとつの同盟であり、成長の不可欠な部分です。純粋な音響は、皆さんの情緒的な身体と同時に皆さんの物質的な身体に恩恵をもたらします。

生体と情緒の不均衡は、いつも数多くの身体的な病気の根本にあります。そして皆さんが皆さんの情緒の身体を自然に癒す方法を学ぶ時、今後生体物理学の症状が霧消するだけではなく、その音響が皆さんの結晶性珪素基の生理への移行を引き連れて行くことになるでしょう。

 

結びとして

Closing

 

素晴らしい時代が皆さんの前にあります。

希望を諦めないでください。

何故なら、たとえこの浄化の時代の中で現在の時間が混沌としたものに見えるかもしれないとしても、ひとつの黄金時代が実際に現れていて、そしてそれは、皆さんが実感できるよりも遥かに近付いているからです。

 

熟達者の皆さん、地球の次元領域の音響特性は人類の未来と現れている‘黄金時代’に関連しているため、この交信の2番目の部分の中で、わたし達は、その地球の次元領域の音響特性についてさらに詳細に話すことになるでしょう。

 

わたしは結晶構造担当のティベロンと一緒にいるメタトロン。

わたし達はいつも皆さんと一緒にいます!

皆さんは深くそしてこころから最愛なる人々です...

 

そしてその通りに... そしてそのように....

And so it is...And it is So....


All Copyrights Duly Reserved 2017 to James Tyberonn & Earth-Keeper

 

翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。

転載される場合には、出典を明記してください。

 

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