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道(真理)の実践


未来を開く古代の扉~竹内文書の世界~ 7/7 不合朝~神倭朝

2017-07-11 19:26:24 | 世界・日本の真実の歴史

竹内文書の記録は、人類がより密度の濃い体験を重ねるため二元性と階級世界を営んできた歴史です。経験を終え一元化した世界(多次元世界)を創り出した人類は、古代に元無極躰主王(もとふみくらいぬしのお)大御神や天之御中主神(あめのみなかぬし)と呼ばれた、宇宙の根源神が直接主宰する世界を自らの力量で創造し実現する機会を与えられています。そのために天命によって真理が明らかになり高い意識状態(道徳世界)が一人ひとりのなかに発揚されます。二元性と階級世界を司ってきた天皇あるいは竹内文書の関係や神道世界が天命を託されているということではなく、人類一人ひとり、個々に天命があり使命が神託されています。

未来を開く古代の扉~竹内文書の世界~ 7/7 不合朝~神倭朝

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