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道(真理)の実践


無知と権力におもねる学者によって捏造された歴史 :海を渡った縄文人~最初のアメリカ人は縄文人?~後編

2017-06-28 12:50:49 | 超古代・アトランティス・ムー・縄文・先住民・諏訪・御柱・カゴメ

Ray:13000年以降というのは、ムー・アトランティスの崩壊にまつわる時期です。大災害を生き延びたムー・アトランティスの末裔は日本にも文化を築き、富士王国など全国に王国を築き、超科学を駆使した宇宙文明と直結していた世界的な文明でした。日本では後に縄文人と総称していわれています。南は台湾から北海道、そして朝鮮・満州まで分布していましたが、その後渡来のいわゆる弥生人によって虐殺・迫害され北海道に落ち延びた一族を後世になってアイヌ人と呼ぶようになりました。 日本書記、古事記、天皇制、の中でいかに学説によってプロパンダされているかがわかります。

実際は卵黄のテラブラのように栄養を胚へ移送している役割をしています。つまり文明を拡散(真理・DNA)し衰退すると、経験を加えたものを回収して従容し拡散に備える地球文明社会の循環における核の役割をしています。

また、卵の中には白いヒモのような「カラザ」といわれる卵白の一種があります。カラザは卵黄を卵の中心に固定さる役割があります。中心に固定することで、外部からの衝撃から黄身を守ることができます。カラザがあると見た目良くないため、料理番組などでは取り除かれていたりしますが、ルシウムやリン・鉄などミネラル、カロチンやビタミンB1・B2など栄養がたっぷり。さらに、ウイルスや細菌に感染することを防ぎ、免疫力を高め、風邪やインフルエンザなどにも有効という研究結果もある「シアル酸」という成分も含有しています。風邪やインフルエンザが流行る季節にはうれしい話。最近の研究ではシアル酸には抗がん物質が含まれていることも実証されています。日本人は「カラザ」のような役割をしていきます。そのために世界中を輪廻転生しながら多くの経験を踏んで日本に今身体を得て生れてきているのです。

参考:http://www.akanefarm.com/blog/archives/581

海を渡った縄文人~最初のアメリカ人は縄文人?~後編

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