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道(真理)の実践


世論調査 衆院早期解散に否定的

2017-09-19 11:39:45 | 情報公開・最新ニュース

9/18(月) 14:21配信

Fuji News Network

早期の衆議院解散に、世論は否定的となっている。
FNNが、17日までの2日間実施した世論調査で、衆議院の解散・総選挙の時期は、いつがよいかを尋ねたところ、「年内」と「来年早々」、「来年夏ごろまでに」は、それぞれ1割台にとどまり、5割を上回る人が、「来年末の任期満了か、それに近い時期」を挙げた(「年内」14.5%、「来年早々」11.8%、「来年夏ごろまでに」14.1%、「任期満了か、それに近い時期」56.2%)。
安倍首相が踏み切る見通しの、衆議院の早期解散に、世論は否定的。
政党別の支持率は、自民党が3割台後半を占め、独り勝ち状態が続いている(38.0%)。
ほかの政党の支持率は、軒並み1割にも達しない状況となっている(「民進党」6.4%、「公明党」3.6%、「共産党」4.5%、「日本維新の会」2.6%、「自由党」0.7%、「社民党」0.7%、「日本のこころ」0.3%)。
4割(41.4%)を超える人が「支持する政党はない」と答えている。

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<次期衆院選>消費増税分、配分見直し 首相、争点化狙う

2017-09-19 01:11:57 | 情報公開・最新ニュース

シェルダン・ナイドルニュース特集~アメリカの再生シリーズ 2009年 No.1 干渉と規制は、福祉のシステムが危機に瀕している時にのみ特例として行われます。http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/4ac424a68d13d4441da0aa5ffea39876 

に基づいて世界は動いています。

特にアジア諸国の高齢化問題は時を待っていられません。

また新しい統治は世界の国家群のためにアメリカよりもGESARAが先行しなければならないし、それは国際的な事務協議レベルにおいて、世界共通の高齢化対策など継続可能な『福祉のシステム』について“天の干渉の恩恵”が施されていることによって特に資金面で現実性をもちます。

今までの古い社会システムによるさまざまな障害の突破口になります。

少なくとも、それぞれの国家(特に後進国)は国民のコンセンサスが得られる最低限の強調体制(市民と政府・中央と地域・先進国と後進国・・・)を執ることができ、計画の修復をへながらも国家間で相互扶助の環境が整い、最低限ながら最善の軌道に乗ることが保証されているわけです。

この点に注目しながら地球市民の安心感がさらなる選択をして行くようすを見ることができます。

あまり目立たないこの流れを観ながら、みなさんの使命と活躍の輝きが自らの道を照らしていきます。

9/18(月) 21:59配信

毎日新聞

 ◇使途を、幼児教育無償化への変更などを訴える方針へ

 安倍晋三首相は次期衆院選で、2019年10月の消費税率10%への引き上げを前提に、増税分の使途を「国の借金返済」から、幼児教育無償化など「社会保障の充実」にシフトすることを訴える方針だ。「解散に大義名分がない」という批判をかわす狙いがあるが、経済政策「アベノミクス」が税収増に結び付かなければ、財政健全化目標との整合性が問われる。

 複数の自民党幹部らによると、首相は人への投資を強化する「人づくり革命」を進めるため、社会保障制度の大幅な見直しを検討している。その一環で、政府が6月に策定した経済財政運営の基本方針「骨太の方針」に幼児教育・保育の無償化の早期実施を明記した。与党内では高等教育の負担軽減も議論されている。

 首相は8月の内閣改造で新たな布陣を「仕事人内閣」と強調した。それなのに28日召集予定の臨時国会冒頭にも解散しようとしていることに対し、野党は「自己保身解散」(民進党の前原誠司代表)などと批判を強めている。政権の延命を優先したと有権者に受け取られないために、首相は選挙戦の看板になる政策を探していた。

 首相周辺は「首相は増税分を政策の充実にもっと振り向けるべきだと考えている」と語る。ただ、過去に2回、消費増税を見送った首相が次は本当に引き上げるのかどうかは、与党内でも見方が分かれる。

 先の民進党代表選で、増税分を社会保障の充実により手厚く配分するよう訴えた前原代表は18日、「社会の現状を本当に理解したうえでやろうとしているのか、単に野党第1党の党首の考え方とかぶせて争点隠しをしているのか、しっかり精査したい」と記者団に指摘。首相の「抱きつき戦術」を警戒した。

 一方、共産党の志位和夫委員長は18日の記者会見で「消費税10%は中止すべきだ。格差をひどくする最悪の不公平税制で、消費税そのものに反対だ」と述べた。増税分の使途が衆院選の争点になれば、選挙協力の可能性がある民進、共産両党間にくさびを打つことができるという思惑も、首相側にはあるようだ。【村尾哲、真野敏幸】

 ◇遠のく財政健全化

 消費税は税率引き上げの増収分をすべて年金や医療、子育てなど社会保障関連に充てることが決まっている。ただ、そのなかに社会保障制度を安定させるため国の借金返済に充てる分がある。安倍首相は、これを教育無償化の財源に回すことを想定しているとみられるが、財政健全化が遠のくのは確実だ。

 消費税率は民主党政権時代の2012年の自民、公明、民主3党合意に沿って段階的に10%に上げることになった。14年4月に5%から8%に上がったが、10%への引き上げは安倍首相が2度延期し19年10月となっている。

 税率を5%から10%に上げた増収分(約14兆円)は、基礎年金国庫負担に3.2兆円を充て、残りを(1)社会保障充実(2.8兆円)と社会保障経費の増加(0.8兆円)、(2)国の借金返済(7.3兆円)--におおむね1対2の割合で配分。税率8%の現在もこの配分で予算計上されている。

 安倍政権は幼児教育・保育の早期無償化を進める方針だが、年7000億円とされる財源のメドは立っていない。自民党内には会社員と企業が保険料を負担する「こども保険」の案も出ているが、企業の反発もあって実現は難航が予想される。高等教育無償化にはさらに多額が必要だ。そこで目をつけたのが、消費税の使途見直しのようだ。

 だが、借金返済分を減らせば政府の財政健全化目標が悪影響を受ける。政府は、政策経費を新たな借金に頼らず賄えているかを示す「基礎的財政収支」を20年度に黒字化する目標を掲げる。内閣府は現状でも20年度は8.2兆円の赤字と試算しており、目標達成は一層難しくなりそうだ。【井出晋平】

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最終更新:9/19(火) 0:05
毎日新聞

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9月15日:マイク・クインシーのハイヤーセルフからのメッセージ

2017-09-19 01:07:52 | マイク・クインシーのハイヤーセルフからのメッセージ

NEW!2017-09-18 17:45:01

 9月15日:マイク・クインシーのハイヤーセルフからのメッセージ

みなさんが、何かどでかい事が起きる瀬戸際にいると気付き始めているのは、様々なイベントがもはや隠しきれなくなっているからで、もう間もなく何かしらの活動が期待できるからです。幸いな事に、みなさんが非常に忍耐強くいてくださったおかげで、このプロセスはとてもスムーズに進む事ができています。多くの変化の為に、非常に不安定な状態をみなさんは今経験していらっしゃいます。古いエネルギーはしぶとく、古き時代にしがみついているようですが、新しい時代が古い時代に置き換わる時は来ていますし、そうなります。みなさんが、まだ経験した事の無い新しい時代はもうそこまで来ています。もう始まった事を止められるものは何もないし、みなさんが気が付くような形での変化が今後は起き始めます。大きな変化の際は、多くの方が成功に向けてその役目を果たす必要性があるので、多少の不安定さは避ける事が出来ません。

世界の気候に関しては、気温は常に上昇.しているという方向に予測する動きがあるものの、ここでご案内させて頂く内容とは、本当は地球は寒くなりつつあるという事です。普段から非常に低い気温の地域においては、凍る状態が増えているという報告もあり、それはカナダの調査員から気象変動の一環として報告されています。これは、新たな氷河期の始まりの兆候として見る事も出来ます。あり得ない事だと思われるかもしれませんが、実際起きている状況は否定するにはあまりにも明らかで、ミニ氷河期がみなさんが生きている間に訪れると予測されます。ですから、みなさんが何か困るような大規模な事態になる前に、備えておく事ができます。時間が経てば、地球の天候が本当はどっちの方向に向かっているかが明らかに分かるようになるでしょう。どうやって状況が展開していくかを事前に知っていれば、心配する事は何もありません。

みなさんの意識レベルの上昇に応じて、進歩的なステップが現在取られています。そして、多くの進化した子供たちに相応しくない、これまでの教育のあり方に対して圧力がかけられています。これもまた多くのみなさんに感じて頂ける変化の一つとなっています。当然ながら、早急に何かが変わらなければ、若い人たちに必要なものを授ける機会が失われてしまい、それは自らを完全に表現する能力を丸々一世代分無駄にすることになります。今の若い人たちは、これまでの人たちよりもはるかに進んでいるし、賢明であるので、もし人類が彼らの力を借りたいのであれば、彼らに自由に自らを表現する機会を与えなければなりません。それがいずれ全体の利益になります。

通貨の評価替えは未だに多くの方々の希望事項のトップにあり、状況的には、これからまた一定期間分の遅延が起きるのを防ぎたいのであれば、通貨の評価替えは今月末前に起きないとならないという状況です。当然ながら全ての準備は整っているように見えますし、影響力を持つ存在たちは早急に結論を出す為にも懸命に動く必要があります。舞台の準備は整っているので、すぐにでも動けます。どうやら、もう既に通貨の両替を試みようという動きがあったようですが、もちろん当初は少しずつ始まる予定です。みなさんを新しい時代へと上昇させる為のイベントの準備は全て整っていますが、実際の日時を知っている人はごく僅かしかいません。どちらにせよ、全ては順調に進んでおり、具体的な動きに繋がる活動に参加する人々もどんどん増えています。

人々がもう我慢の限界に来ている兆候があちらこちらに見え、平和的な解決方法に重きを置いて今の問題を解決に導けるようなリーダーシップの出現が望まれています。古いあり方を続ける存在たちは今排除されつつありますが、この動きをうまく活かす為にも平和的な意図を持った新しい人々が立ち上がり、指揮を取り始めなくてはなりません。人々はもはや、力で人を支配し、戦争によって自分の意見を押し通そうとするようなやり方に嫌気がさしています。心と魂に平和を抱いた新しい人々が、一歩踏み出す時が来ています。こういう方々は今は絶大な支持を得られるでしょうし、爽やかな伊吹のように古いエネルギーを吹き飛ばし、新しいエネルギーの入ってくる余地を確保してくれるでしょう。古いあり方がいつまでも終わらないと、みなさんの中には破壊的な抗議運動に出るような人が一部出るかもしれません。しかし、今のところ新しい共和国を発表するのによさそうな環境が揃ってきているので、未来は有望です。多くの変化が、出現する為の適切なタイミングを図っている最中であり、状況は良い方向へ変化しつつあります。
 

世界の人々は今以上に新しいリーダーが必要な時は無いでしょう。様々な国々を世界平和という名の下に繋げられるような人です。その人はもう存在していて、その挑戦を必ず受けて立つでしょうし、成功します。もはやみなさんは‘ラストチャンス’の段階にはいなくて、もう既に愛と祝福の溢れる、ゴール手前一歩のところまで来ているのです。みなさんの未来はもう既に確定していますが、その過程がスムーズで滞りないものにする為にも、みなさんの助けがまだ必要です。. こういったみなさんのエネルギーが、その他の人々に行動を起こすよう刺激し、地球に確実に平和が訪れる事を保証しています。今の不安定で大変な状況を目の当たりにしてるみなさんにとっては、ちょっと信じるのが難しいかもしれませんが、新しいエネルギーの効果は既に出ていて、平和な世界の創造に向けた動きはもう起き始めています。その過程に何が起きようとも、恒久的な平和は約束通りに訪れます。それを知りつつ日々を過ごして頂けますか?そして、どうか調和と良い心がけを事あるごとに広げてください。

今年は、人類がその他の存在たちに対する見方を大きく変えたという、明らかに大きな変化をもたらした年となるでしょう。ようやく全ての存在を一なるものとして認識できるようになって年として。これまでは全てに違いがあり、みんなが別ものであると信じ込まされてきただけで、それが全部嘘であったと人々が気が付き始めた為に、分離というエネルギーはもう消えつあり、やがては無くなります。政治や宗教は人々を分離させ、どちらが偉い/強いかで争いが続けられてきましたが、人々は真実に目覚めてきました。そして、地球に平和が訪れる事を望み、戦争を終わらせるよう要求しています。

本日は愛と祝福を持って去ります。どうか、完了までの日々と道を光が照らしてくれますように。このメッセージは私のハイヤーセルフから来ました。

愛と光を持って

 

マイク・クインシー

Website: Tree of the Golden Light

 

友人のみなさん、

いつも多くのサポートを頂き、また光を広げる為の多くの努力に感謝いたします。これには本当に感謝しているし、みなさんがいなければ私の言葉がこれだけ早く広がる事もありませんでした。多くの人々がこの様な情報を頼りにしている様だし、ご自分の進化の為に役立ててくださっているようです。

毎年恒例なのですが、少し休暇を取らせて頂き、デヴォンにいる二人の息子と友人に会いに行こうと思います。メッセージは10月6日(金)に再会する予定です。

今物事が、驚くほどかなり早く動いているようなので、もしかしたらその間の2週間に何かあるかもしれませんね。

In Love and Light. Mike Quinsey.

 

訳:JUN

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バシャール:わずか1%の世界

2017-09-19 01:05:07 | パシャール
2017-09-19 00:39:43 NEW !
テーマ:

貴方の亡くなった愛する人は、どの時代の人であろうとちゃんと存在し、今でも生きています。非物質界の世界は、我々が住む物質界のようにちゃんと実態があるのです。ただ生きている次元が違うだけで、今でも同じワクワクを持ち、今でも物質界の愛する人たちをケアしてくれているのだと、バシャールは話しています。

目に見えて聞こえて触れる物だけを信じるよう教え込まれてきた私達は、次元上昇に伴い五感の範囲を少しずつ広げています。今まで見えなかったオーラが見えたり、あたりの景色がなんだか輝いて見えるようになります。また動物達が反応する”エネルギー”が分かるようになったりと、貴方の体験は1%の世界からやっと飛び出し始めているのです。

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