Mutual Aid Japan

道(真理)の実践


地域再生の時代~鈴木直道 夕張市長 再生策会見 2016.3.30

2017-08-20 13:45:35 | そのほかのメッセージ

鈴木直道 夕張市長 再生策会見 2016.3.30

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開示後の世の中

2017-06-05 16:55:12 | そのほかのメッセージ

Ray:闇の影響といわれるカオスの状況は、コーリーのメッセージなどこのようにしばらくのあいだは科学技術などとして一部流動的に表面化します。

地球人類の下地になっている生活観(真・善・美)など、現実の人類社会を支えてきた根本創造主の崇高な精神とは乖離し、過去の人類史のカルマと同じサイクルといえます。

人類社会の変化は、まったく別な日々大切に営んできた普通の生活の改変のなかから始まっていきます。

全ては地球市民側の問題として、市民レベルによって運営され、そして宇宙社会を適切に受け入れるようになります。

開示後の世の中

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中国の都市部で自転車大流行!背景にスマホの普及

2017-05-24 09:58:10 | そのほかのメッセージ

転載: DIAMOND online http://diamond.jp/articles/-/128667

2017.5.20

左が東京のシェアサイクル、右は上海のシェアサイクルの様子(写真:筆者提供)

 まず2つの写真を比べていただこう。

 左が東京のシェアサイクル。港区、千代田区、新宿区などが連携を取り進めていて、いずれも電動自転車だ。坂道もスイスイ走れて快適だが、まだまだ広く知られているとは言いがたい。

 一方、右の写真は上海のシェアサイクルの様子だ。

 地下鉄駅前の広場を埋め尽くすように置かれた自転車のほとんどがシェアサイクル。電動もあるが、ほとんどがシンプルな自転車だ。これがこの1年ほどで爆発的に普及したのだ。黄色とオレンジはそれぞれが別の会社のもので、現在は、これに加えて青やグリーンもあり、主に4社で競いあっている。

 中国のシェアサイクルは、アプリをダウンロードして登録をすれば借りることができ、料金はおおよそ30分で0.5~1元(8~17円)程度。価格も手ごろなうえに指定エリアに戻さなくてもよく、自転車を駐輪できる場所に乗り捨てすることができるのが魅力で一気に普及した。

 競合する会社同士が競り合いを続けていて、それぞれが利用者を囲い込もうと懸命だが、サービスやクオリティーで一歩リードしているのが、立ち上げから幾度も改良をしてきたオレンジのMobike(摩拝単車)だ。中国の日本人社会では、シェアサイクルの代名詞とも呼べるMobike、通勤で使う駐在員も多い。Mobikeは他社と比較して自転車の品質もよく、最近では前カゴ付きや女性でも使いやすい、こぎやすいモデルも登場している。ただ、交通ルールなどをよく理解していないと事故につながることもあるので、注意は必要だ。

風が拭けば桶屋が儲かる

 シェアサイクルがこれだけ広まったのは、便利さ以外にも理由がある。スマホの普及だ。
 中国では、スマホがこの数年で急速に普及した。1人で2、3台もつ若者も珍しくない。HUAWAI(ファーウェイ)、Xiaomi(小米/シャオミ)といったメーカー名を耳にしたことがある人も多いのではないだろうか。iPhoneや日本メーカーのものより安価なこれらの製品も後押しとなり、中国でも、少なくとも都市部では日本と同じように誰でもスマホを持つようになっている。

 スマホでよく使われるようになったアプリのひとつに、タクシーの配車アプリがある。この1年ほどの間に、利用率が急速に上がった。相乗りも選択でき、今や上海などの大都市で生活するために必要なスキルといった感さえある。

 ただし、上海などではタクシーの供給が需要に追いついていないため、とくに週末や雨の日となると争奪戦となり、配車アプリを使ってもなかなかつかまらない。アプリを使わず流しでつかまえることはもっと難しい。渋滞もあるし、いつつかまるかもわからないタクシー。こういった背景のもと、シェアサイクルの人気が爆発したのだ。

 スマホの普及→タクシーはアプリで争奪→つかまらないタクシー→それならシェアサイクル。「風が吹けば桶屋が儲かる」のようなことが、またたく間に起きてしまうのが中国的といえる。

 中国の経済成長は一時期よりは減速したとはいえ、2016年も6.7%の伸びとなった。今後は内陸部の成都、重慶、武漢といった都市の大きな成長が見込まれている。つまり、まだまだ大きな変貌を遂げつつあり、成長も続いていくと見込まれている。

 シェアサイクルの爆発的な普及は、こうした中国の勢いを象徴するものとも言えるが、実は、もともと自転車大国だったことも影響しているのだろうと私は考えている。

 また、このシェアサイクルの人気で、新たな問題も出はじめている。利用者が増えたことで違反駐輪や違反走行などが目立ちはじめ、上海でも区によっては駐輪や走行を厳しく取り締まるようになった。もともと規制がある区でもこれまで管理されていなかったが、あまりにも違反が目にあまるということで厳しくするようになったようだ。

 そうはいっても中国人利用者は「対策や政策があとから追って出てくるのはいつものことだ」と、どこ吹く風。人民パワーのたくましさを垣間みる気がする。

dot.より転載

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新社会システム《相互扶助》の小さな一歩~介護保険の「新総合事業」開始で一体何が変わるのか?

2017-05-24 09:22:16 | そのほかのメッセージ

転載: DIAMOND online  http://diamond.jp/articles/-/129131

2017.5.24

[福祉ジャーナリスト(前・日本経済新聞社編集委員)]

あさかわ・すみかず/1948年2月東京都中野区生まれ。東京都立西高校から慶應義塾大学経済学部に。1971年日本経済新聞社に入社。小売り・流通業、ファッション、家電、サービス産業などを担当。87年に月刊誌『日経トレンディ』を創刊、初代編集長を5年間勤める。93年流通経済部長、95年マルチメディア局編成部長などを経て、98年から編集委員。高齢者ケア、少子化、NPO活度などを担当。2011年2月に定年退社。同年6月に公益社団法人長寿社会文化協会常務理事に就任。66歳。

  • 医療・介護 大転換

    2014年4月に診療報酬が改定され、ついで6月には「地域医療・介護総合確保推進法」が成立した。これによって、我が国の「医療」「介護」大転換に向けて、第一歩が踏み出された。少子高齢化が急速に進む中で、日本の社会保障はどう大きく変革するのか。なかなかその全貌が見えてこない、医療・介護大転換の内容を丁寧に解説していく。

全国一律の介護保険制度からの大転換

 この4月から全国の市町村自治体で介護保険の「新総合事業」が始まった。現行の介護保険制度では、財源難と人手不足が深刻になるめ、自治体に一部サービスの運営を委ねることにしたものだ。

 運営基準などを個々の自治体が決める。全国一律の介護保険制度からの大転換である。「地域の異なる実情に応じられる」と厚労省は胸を張る。

 75歳以上の後期高齢者になると心身に障害が生じるのが一般的で、団塊世代が75歳を超えるのは2025年。その時に備えて着手された。団塊世代は首都圏や近畿圏など大都市部に集中しているが、全自治体が新事業に取り組むというのがいかにも日本的だ。

 対象となる高齢者は、比較的元気な要支援1・2の軽度者。軽度者をはずせば従来の制度を維持できると見込んだ。第一弾として、在宅サービスの「訪問介護」と「通所介護(デイサービス)」を介護保険制度から切り離す。

「介護予防・日常生活支援総合事業」と命名され、略して「新しい総合事業」や「新総合事業」と呼ばれている。

 4年後の次の次の介護保険改訂時には、訪問リハビリ、福祉用具貸与など他の介護サービスや要介護度1~5の人へのヘルパーの家事援助も外していくと言われる。

 要支援者だけでなく、その前段階の虚弱者を含めて「日常生活で何らかの手助けを必要としている高齢者を普通の地域住民がみんなで支えましょう」、「地域住民が結束し、助け合いの精神で頑張ろう」と耳触りのいいスローガンを打ち出している。

 介護関連の資格を持つプロではなく、「困っているときはお互いさま」の心意気で隣近所の地域住民が手を差し伸べてほしい――。

 プロの仕事として続けるには財源も人もが足りなくなるから、安価なボランティア的な事業に変えた、という指摘もある。いわば「安上がり」の介護を目指す。これを「互助」と説明する。

 つまり、介護保険や医療保険、年金などはいずれも「共助」の仕組み。国の制度として保険方式を取り入れた。そこへ、善意の助け合い、「互助」の仕組みを取り入れようと言うものだ。

 互助の担い手は地域住民で、制度説明の中にしきりと「住民主体」「ボランティア」という用語が顔を出す。任意のボランティア団体やNPO法人、あるいは「助け合い」への志の高い有限会社などの地域企業を指す。行政主導できた日本の社会保障で、「住民主体」を正面から打ち出すのはかつてなかった。

 ところが、実態は「住民主体」が実践されているとは言い難いようだ。

「新総合事業」の本当の目的は?

 現行の訪問介護と通所介護を「訪問型サービス」、「通所型サービス」に名称変更し、それぞ4種類、3種類の異なるサービスに色分けした。

 その中身は、

(1)現行を基準緩和したA型
(2)住民主体で運営するB型
(3)短期集中のC型

 である。

「訪問型サービス」には

(4)移動支援

 が加わる。

 住民ボランティアを担い手にした(2)の「住民主体で運営するB型」が「本命」である。国としては、現行の制度を止めたいので、早く(2)に移ってほしいと目論む。だが激変緩和措置として(1)の「現行を基準緩和したA型」を設けたので仕組みがややこしくなってしまった。

 いずれ、国は要支援者向けの訪問介護とデイサービスの報酬単価を大幅に下げ、介護保険サービスとしては消していく考えだ。その消去過程を明示しないまま、あいまいな基準緩和型を設けて移行事業に着手したため、現場を混乱させている。

これまで訪問介護とデイサービスを手掛けている既存の事業者などが(1)も運営する。職員は当然ながら雇用労働者であるが、そこへボランティアを含めてもいいとした。ボランティアなら雇用でなく最低賃金法の対象外で、安い給与でもいい。だから、(1)の事業者への報酬はこれまでより下がる。

 人員配置やスペースなどの運営基準も従来からかなり緩和してもよいとした。事実、(1)の報酬は、従来の介護保険報酬よりも2~3割下げられている。

 全国の多くの自治体は、この(1)の「現行を基準緩和したA型」だけを実現させて、「新しい総合事業を始めた」と宣言している。形式的にはその通りだが、実は大きな間違いである。「住民同士の助け合い」「住民主導」という本来の目指すべきサービスは、(2)の「住民主体で運営するB型」である。

 住民主導、ボランティアが主役の互助は(2)と(4)であり、(1)は共助である。従来型と(1)から(4)をただ順番に並べてしまうと互助と共助の違いがはっきりしない。

 厚労省やその代行役となっているシンクタンク、三菱UFJリサーチ&コンサルティングの説明資料では、(1)から(4)を羅列しているだけ。何が重要か、重点の置き所が分からない。「新総合事業」の本当の目的が理解されないだろう。

 よく調べると、「現行サービスと(1)のA型は『共助』で、(2)のB型と(4)が『互助』」と記された資料もあるが、一般的にはあまり使われていない。

「共助」から「互助」への移行を厚労省は市区町村自治体にもっと強調して説明すべきだろう。「共助」のA型に止まっていては、新総合事業を手掛けたとは言えない。意識転換が必要だ。

「互助」がほとんど手がけられていない実態

 厚労省の実態調査でも、自治体の間で「互助」への認識が浸透していないことがよく分かる。昨年4月までに「新総合事業」を始めた514市町村を対象に、昨年10月時点で調べた。

 それによると、「訪問型サービス」に参入した事業所は全部で3141カ所あった。そのうち、(1)の「現行を基準緩和したA型」は88.9%で、(2)の「住民主体で運営するB型」は3.9%に止まっている。(3)の「短期集中のC型」は6.8%、(4)の「移動支援」は0.4%となった。

「通所型サービス」でも、3330の事業所が参入していたが、(2)の住民主体型は12.9%で、(1)の基準緩和型が71.7%となっている。(3)の短期集中型は15.5%だった。

 こうした数字を見て、調査結果を報じた新聞各紙は5月18日の夕刊で、「住民主体型の参入低調」(中日・東京新聞)、「軽度介護 新手法が低調」(日本経済新聞)、「軽度介護 参入低調、『訪問』住民主体は4%」(毎日新聞)と報じた。いずれも、住民主体の「互助」のサービスがほとんど手がけられていないと指摘した。

 では、今年に入って肝心の(2)を手掛けている自治体はというと、東京23区では、世田谷、目黒、品川、板橋の4区に過ぎない。首都圏では神奈川県秦野市や千葉県松戸市などが目を引く程度。

 地方に比べボランティア活動が盛んで、NPO法人も多い首都圏でも(2)の「住民主体型」は低調だ。その一因として自治体が、(2)を育成する姿勢に欠けることが指摘できる。

 例えば、板橋区。この1月から10団体が(2)の「通所型B」に手を挙げ事業を始めたが、同区の基準を満たして補助金を得られたのは3団体。利用者がほとんど集まらなかったためだ。ケアプランを作成して利用者を事業者に紹介する地域包括支援センターが十分に機能していなかったようだ。

注目される「生活支援コーディネーター」の存在

 実は、この「サービスB型」を増やすとともに、住民が気軽に立ち寄れるサロンや居場所、コミュニティカフェなどを地域に作っていく新たな仕組みが導入された。「生活支援コーディネーター(地域支え合い推進員)」と「協議体」である。

 地域支援の関係づくりである。これが、「総合事業」と並んで「地域支援事業」の柱として位置づけられている「包括的支援事業」であり、その中の「生活支援体制整備事業」といわれるものである。

 地域の元気な中高年ボランティアなどが主役となり、見守りや声掛け、交流サロンの開設、家事援助などの「生活支援・介護予防サービス」を実践してもらう。

「協議体」は地域の「互助」サービスを生み出し、そのリーダーシップをとるのが「生活支援コーディネーター」。市町村内に新設することになった。

 それも自治体全域をカバーする「第1層協議体」と中学校区など地域ごとの「第2層協議体」、さらにサービス提供ごとの「第3層協議体」という「ピラミッド」を作らねばならない。協議体の構成員は、自治体をはじめ社会福祉協議会(社協)、地域包括支援センター、企業、NPO、ボランティア団体、それに町内会・自治体などの地縁組織などとされる。

 厚労省は、「地域密着の第2層の協議体には意欲のある住民に是非参加してもらいたい」と話す。

 ここでまた自治体は複雑な組織づくりを迫られる。着手している自治体からは、「やっと第1層の協議体のメンバーが決まった」「第3層まではとても手がつかない」「第2層のコーディネーターは誰にしたらいいのか」など戸惑いの声が聞こえる。

 ここでも厚労省が期待する「ボランティア団体」や「意欲ある住民」よりも、自治体との関係が濃い団体に依存しがちだ。自治体ごとに必ず存在する社協の活用である。

 協議体の運営を市や区の社協に委託したり、委ねてしまう自治体が多い。協議体の構成も、社協を中心に町内会や自治体、老人クラブ、民生・児童委員、商店街組合など従来型の団体を集めがちだ。

 とりわけ全体のトップに立つ第1層協議体のコーディネーターには、社協の職員が就任するところが多い。日本能率協会総合研究所が調べた第一層のコーディネーターの所属先を見ると、社協が56%と過半数を占めて断然トップ。2番は地域包括支援センターで17%。

 第一層の協議体の構成員の所属先でも、社協が44%とトップで、次いで40%の地域包括支援センター、40%の行政職員が3番手につける。第2層のコーディネーターでは社協が59%とここでもトップで、21%と2番手の地域包括支援センターを大きく引き離している。

 コーディネーターや協議体が社協主導となっているのは明白だ。

 各地の社協は、自治体からの財政支援と天下りで活動しているところが少なくない。自治体の「仲間」であり、「第2自治体」に近い。その社協が、実質的に総合事業と生活支援体制整備事業のリーダーシップを握っている。「住民主体の互助活動」という本来の主旨とはいささか異なるようだ。

 いわば社協が今回の「地域支援事業」の実行部隊となっていることが、先の「通所と訪問のB型」が低調であることとと繋がる。B型の担い手が新興のボランティア団体やNPO法人なのに対し、社協と関係が深いのは町内会や自治体、民生委員など従来型の地縁組織である。

「お茶会」や「寄り合い」などの名で、近隣の付き合いが盛んな地域がかつての農村部にはある。町内会、自治会、老人会、社協などの昔ながらの地域団体が呼びかけて公民館や自治体の集会所などで開いてきた。

自治体や社協がいくらかの運営費を補助してきたこともあり、自治体からの呼びかけで「通所型サービスB」に移行しやすい。地方で既にスタートしているところはこうした既存活動の延長線上で始めている。だが、例外的だ。

「コミュニティカフェ」の増加

 近年、増えてきているのが、従来組織にとらわれないボランティア活動としての「居場所」づくりである。「サロン」「カフェ」「地域の縁側」などさまざまに名乗るが、総称して「コミュニティカフェ」と呼ばれる。高齢者だけでなく、障害者や子供たちまで来訪者は多様だ。

 助け合いの気持ちで集う新興の地域支援活動である。最近、急速に広がってきた子ども食堂も、こうしたカフェから生まれてきた。

 ところが、自治体にとってはボランティア団体は「苦手」な相手だ。付き合いが薄く、活動もあまり把握してこなかった。行政サービスの枠外の活動者だからだ。行政に文句を言いたてる住民、即ちクレーマーに近い集団との思い込みもある。

「通所型サービスB」の適任団体であるにもかかわらず、自治体は及び腰しになりがちである。今後、都市部を中心にボランティア精神に富んだ住民が、既存の地縁組織を上回る活動を展開していくことを期待したい。

(医療ジャーナリスト 浅川澄一)

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「素晴らしき永遠不滅の『私』」アラン・ワッツ

2017-05-21 12:24:50 | そのほかのメッセージ

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アラン・ワッツ「あなたは永遠なる宇宙」

2017-05-21 12:20:12 | そのほかのメッセージ

アラン・ワッツ「あなたは永遠なる宇宙」

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マトリックスの世界へようこそ~『本当のあなたに返る旅』

2017-05-21 11:46:01 | そのほかのメッセージ

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I am Presence! 『ただ在る私』

2017-05-21 11:36:23 | そのほかのメッセージ

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『ただある存在の私』自分への質問

2017-05-20 14:41:18 | そのほかのメッセージ

『ただある存在の私』自分への質問

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【必見】人類が迎えている現実・目覚めよ!!あなたへのメッセージ!

2017-05-20 14:32:50 | そのほかのメッセージ

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マトリックスの世界へようこそ~『本当のあなたに返る旅』

2017-05-20 14:20:29 | そのほかのメッセージ

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感情を手放せ! - 簡単に効果的に人生を変える

2017-05-20 14:17:42 | そのほかのメッセージ

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『すべての出逢いには意味がある』

2017-05-20 14:10:47 | そのほかのメッセージ

『すべての出逢いには意味がある』

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【衝撃】虫の"鳴き声"は日本人にしか聞こえない!?外国人との「脳」の違いが誇らしすぎる 摩訶ちゃんねる

2017-05-17 15:39:14 | そのほかのメッセージ

【衝撃】虫の"鳴き声"は日本人にしか聞こえない!?外国人との「脳」の違いが誇らしすぎる 摩訶ちゃんねる

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ロブ・ポッターによるコブラ・インタビュー 17/5/11  前半

2017-05-14 12:26:43 | そのほかのメッセージ
21:54:00 No comments
訳注 : 久しぶりのロブ・ポッターによるコブラ・インタビューです。一年前に私が本格的に翻訳を始めた頃によく泣かされました。嘘です(^^)。確か、あるインタビューで、彼の会話量とコブラの会話量を推し測ったことがあって、彼のほうが倍以上も話していたこともありました。本職がラジオ・パーソナリティなので、おしゃべりが止まらないのと、自己主張が強いのは宿命でしょう。とりあえず、読者の方もあまり彼の長話には付き合いたくないので、基本的にコブラへの質問と関連した部分のみを訳していますが、関係ない部分でも、流れを重視した場合は訳しています。また、会話が冗長で非常に分かりにくい場合も多々ありますが、そういうところはなるべく簡潔にまとめて、意味が伝わるようにしております。
 
 
このインタビューの投稿は猛烈な抵抗に遭いました。収録時には、二つの緊急事故が企てられました。編集と公開時にも二回のコンピューター・ハッキングが起きましたが、それでもこの記事の公開を止めることは出来ませんでした。投稿は遅らせられたけどね。このインタビューの前半部は4月上旬に行われた者で、後半部は5月上旬のものです。この情報の公開を嫌がっている特定の利害集団があるようです。
Rob Potter: コブラ、ラジオ番組「光の勝利」へようこそ。おかりなさい。
Cobra : どうもありがとう。
 
プラズマ界
Rob: 3月28日の最新報告で、ロックフェラーが確かに亡くなっていて、プラズマ界に隠れているということをあなたは確認しましたが、彼はもう捕まりましたか?
Cobra : ええ、実は彼はもうこの惑星系にいません。まもなくセントラル・サンに送られるでしょう。
Rob: あなたの言っているプラズマ界というのは、地球とつながっている部分ですか?それとも太陽系全体?
Cobra : 基本的に宇宙全体はプラズマ階層を一つ持っています。しかし私がよく言っているプラズマ層は地表に近い層です。なぜなら、そこには殆どのプラズマ異常が集まっており、それが問題を起こしているからです。
 
死亡体験について
Rob: それでちょっと気になるのですが、レプティリアン、ドラコ、またはロックフェラーのような魂の死亡体験は、通常の地球人のそれとは違うのですか?
Cobra : もちろん違います。死後向かう場所は、本人の波動周波数または意識状態によって大きく左右されるからです。平均的なレプティリアンなら、低層のプラズマ界・低層のエーテル界または低層のアストラル界にいくハメになりますが、高度に進化した魂は捕まらなければ、それらの次元界を高速で通り抜けて高い次元界に向かうでしょう。
従って、レプティリアンの平均的な死亡体験は、一般人の平均的な死亡体験とすら大きく違うのです。
Rob: 臨死体験について聞きたいと思います。一度は死んだと判断されて、皆が死を悲しんだ状況を自分の体から離れて見ているという体験や、光のトンネルに向かっていくなどの体験がありますが、そういうのも同じ体験ですか?いまはもうそういうことは起きないのですか?
Cobra : いいえ、いまも同じです。唯一の違いは平均すると、数年前に比べて(死後の世界では)光の存在がずっと強くなっているということです。殆どの人にとって、移行は以前よりずっと安全になっています。誰でも同じというわけではありませんが、ここ数年間で改善されました。
アルコンに捕まった人の割合がだいぶ低くなったという意味の改善です。
Rob: 丁度それを聞きたかったです。転生のプロセスでよくアルコンのワナにハマりますね。
以前のあなたの記事で、ストレンジレット爆弾とトップレット爆弾は邪悪な四人組と主なカバールのメンバーに繋がれていると書いてありました。彼らを逮捕すると、爆弾を起爆させかねないとも示唆しました。その状況は今も変わりませんか?
Cobra : まだ課題は残っていますが、光の勢力はそれを回避するための特定の計画やアプローチを持っています。
詳細はいいませんが、これはやっかいな話題なので、正直に答えることは出来ません。爆弾の起爆につながるいくつかの状況がありますが、防げる場合もあります。これを完全に解消するための計画が進められています。
 
プラズマ爆弾について
Rob: 前の記事には、もしストレンジレット爆弾の作動が起きた場合、連合勢はその反応を止めることが出来ると言いました。どのように・・・
Cobra : ストレンジレット爆弾はすでに完全に取り除かれています。いま残っているのはトップレット爆弾だけです。
Rob: なるほど。では質問を変えましょう。彼らはトップレット爆弾を止めることが出来るのですか?
Cobra : できる場合はいくつかあります。この反応についての研究はまだ完全ではありませんが、成果は着実に上がり続けています。彼らがそれを完全に把握できるようになれば、それはイベントが起きる時でしょう。
Rob: それは嬉しい話ですね。カバールのメンバーがデービッド・ロックフェラーのような死に方であれば、トップレット爆弾の起爆はないが、彼らが急に襲われると起爆されるのでしょうか。
Cobra : 彼らの死亡そのものがトップレット爆弾の起爆にはつながりません。
Rob: 急襲以外で、起爆につながるほかの要因があるのですか?
Cobra : 爆弾の起爆を決めるのは、非常に複雑かつファジー(あいまい)な論理的アルゴリズムです。いつ、どこで、どんな状況下でそうするか、決めるのは人工知能です。
 
スカラー波について
Rob: スカラー波によるマインドコントロールの拠点について聞きたいと思います。惑星全体の拠点はブルックヘイブン研究所にあるというのは本当ですか?
Cobra : 完全に正しいとはいえません。ロングアイランドの複数地点にあると言った方が正しいでしょう。ブルックヘイブンはその一つですが、唯一ではありません。状況は最近改善されていますが、主要拠点はロングアイランドです。
Rob: あなたがブログでシェアしたリンクによると、いま稼働中の現場が36箇所ありますが、実際は世界中にもっとあるかも知れません。この HAARP技術の置かれた有力拠点をいくつか教えて頂けませんか?
Cobra : HAARP技術のある場所に関して言えば、世界中にたくさんあります。その多くは知られています。カナダとか、北ヨーロッパとか。
Rob: なるほど。ありがとう。
Cobra : それは大した問題ではありません。HAARP技術は時代遅れの古い技術です。彼らはずっと先進的な移動式ユニットを持っていて、他の場所への移動は簡単にできます。
Rob: 移動式ユニットなんですか?セミトレーラーのようなものですか?それより大きい?
Cobra : かなり小さいのもあります。小さなバンに入れることも可能です。
Rob: これらのネットワークとつながっているキメラ技術が、地下にあるに違いないですね。
Cobra : ええ、この技術には多くのレイヤーがあります。それぞれのグループは、知る必要のある情報にしかアクセスできません。ネガティブ・ミリタリーの一部、特に空軍は、この一部にアクセスできますが、すべてにはアクセスできません。
Rob: これらのマインドコントロール技術は人口密集地帯に置かれていると考えていいですか?
Cobra : ネットワークの一つは人口密集地帯とつながっていますが、もう一つのネットワークは地表を実質的に満遍なくカバーするように配置される必要があります。惑星全体を低い波動に保つためには、ある特定の波長を維持する必要がありますから。だから、この特定の波長を維持するために、彼らは特定の地点に置いているのです。
Rob: つまり、彼らは私たちや地球に有害な針治療をしているわけですね。
エレクトロニック・ハラスメントについて、多くの苦情がメールで寄せられてきました。これらのプラズマ・スカラー場を作り出す地点が移動式だとしても、ずっと人里から離れた場所に移住すれば、被害を軽減することは可能ですか?
Cobra : 多くの場合、自然のある場所に移動することで、ある程度役に立ちますが、すべてがそうとは限りません。あとお薦めなのは、水が沢山ある場所に移ることです。水はスカラー・プラズマ波を遮断しやすいからです。
Rob: 私はマウイに住んでいるから、だいぶ助かっているのですね。この技術は人工衛星の中にあるのですか?それで地球上の任意の地点にいる個人を狙うことが出来るのですか?
Cobra : ええ、この技術の特定のレイヤーは人工衛星に搭載されています。理論的には誰でも狙うことが出来ますが、最近の状況の進展で、プレアデス勢の艦隊や母船がこれらの一部を動作不能にできるようになりました。
従って、数ヶ月前と比べると、動きはそれほど活発でなくなっています。でも、それはその技術の一レイヤーにすぎません。ほかにも多くのレイヤーがあります。
Rob: それはいいことを聞きました。それにイベントが起きれば、銀河連合の命令一つで、これらの技術の多くは止められますよね。
Cobra : イベントが起きれば、これらは完全に止められるでしょう。
 
ピラミッド
Rob: それを聞いて安心しました。次はピラミッドに関する質問です。エーテル界やプラズマ界において、人間の体は地球の磁気コアと密接につながっていますが、これらのスカラー波技術はその地球の磁気コアに影響を与えていると言われています。
古代の歴史では、メルキゼデクやほかの先史文明が地球に多くのピラミッドを置いたことはよく知られています。地球の磁気グリッドやレイ・ライン場の安定を図るためだと言われています。これについてはコメントして頂けませんか?
Cobra : ええ、実際の所、ピラミッドは神聖幾何学に基づいて作られたポータルであり、高次元のエネルギーを伝達することが出来、ネガティブなスカラー波技術を打ち消すことも出来ます。だから、アトランティス時代に、ピラミッドは惑星上の重要地点にネットワークとして置かれていたのです。これらのピラミッドの一部はまだ見えていて、何らかの方法でアクセスできるのです。
闇の勢力はまさにピラミッドの力を恐れています。ピラミッドはネガティブなプラズマ技術の効果を打ち消す重要因子の一つであるため、彼らはピラミッドの科学を抑制しているのです。
Rob: フレッド・ベル博士はいろんなピラミッド技術を作り出しました。彼が使ったピラミッドシステムは、水晶やレーザーを使って人間の意識に介入して、人間の意識と相互作用を起こして、個人の想念を増幅します。ピラミッドが人間の想念を増幅するのなら、それは内部地球にも影響を与えるのでしょうか。影響を与えるとしたら、どのように?
Cobra : 実を言うと、フレッドベルが開発したピラミッドシステムは、プレアデスの技術です。彼はその技術を授かりました。その目的の一つは、惑星のコアとつながっている大陸構造プレートの安定化です。
もう一つの目的は人類の意識向上です。さらにネガティブなプラズマ・スカラー・グリッドの効果を打ち消す目的もあります。彼はそのことをよく知っていて、それを意識して活動していたのです。
 
HAARP について
Rob: そうなんですか。ありがとうございます。HAARPはいまだにプエルトリコのエル ユンケや英国のアセンション島で時空連続体の中で亀裂を生成しているのでしょうか。それともすでに閉鎖されていますか?
Cobra : 前にも言ったように、HAARP技術は時代遅れです。古い技術で、以前ほどの威力はないので、タイムラインに影響を与えることは出来ません。
Rob: 彼らはELF(超低周波)という古い技術をもっていますが、もしかして、いまもまだ地球の電子システムの中で使われているかも知れません。私たちはこのETによるマインド・コントロール・ネットワークを押しつけられていますが、それに使われている搬送波は何ですか?
Cobra : えーとですね、主に使われている技術はいわゆるモルフィック・チェンバー(形態チェンバー)です。モルフィック・チェンバーというのは、ある種の人工知能構造体です。それがプラズマ場に影響を与えて、強い電磁場とスカラー波でプラズマ場の形を変えるのです。
実はそれが惑星の周りにあるプラズマ界の形態やデザインを決める技術のことです。惑星の地表全体はこの技術の影響下にあります。
先週から、銀河連合勢はこのモルフィック・チェンバーの除去に着手しました。その結果、人類史上で初めてキメラグループが触発されて反応しました。彼ら曰く「銀河連合勢が介入するのなら、我々は第三次世界大戦を起こすぞ。」 それが今のシリア情勢を作り出しました。なぜなら、人類史以来、初めて銀河連合勢がそれを取り除こうとしているのです。
 
地下基地でのレプティリアン遭遇
Rob: この情報を聞いて、皆さん喜んでいるでしょう。排除と関係する話で聞きたいのですが、コーリーやその他の筋から聞いた情報です。国土安全保障局やFEMAの地下基地への急襲作戦で、レプティリアンのことを知らされずに、ETの予備知識がないままで突っ込んでいったら、海兵隊が PTSD になったという話があります。
これらの急襲作戦は本当に起きているのかどうか、あなたのほうで確認出来ますか?
Cobra : 私には確認出来ません。なぜなら、私の情報によると、本当に地下にある地下基地はキメラの基地と光の勢力の基地だけです。ネガティブ・ミリタリーは彼らの基地を何年も前に失いました。コーリーが話した特定の情報は確認出来ますが、私が確認出来ない情報もだいぶあります。
Rob: では、もし人間の兵士がレプティリアンに出くわす基地を掃討しに行く場合、彼らは事前に知らされるのですか?それともいきなりショックを受ける羽目になるのですか?
Cobra : 前は両方あったと思います。事前に知らされた兵士もいますが、聞いていないのもいます。それも、「知る必要があるかどうか」という基準によるものです。ですから、それは確かに事実です。基地掃討時にレプティリアンに出くわして、精神的に深刻なショックを受けた人が多数いました。
訳注 : 上記のコーリーの話は「最近の放送に出た話」であって、「最近起きた話」とは明確に言っていません。実際の所、コーリーの話にはかなり前の話が多く、ごく最近の話は大抵時期を明確に語っています。昔の話なら、コブラの証言とは特に矛盾しません。
Rob: 次の質問ですが、ポジティブ・ミリタリーが地下の隠れ穴で行っている作戦のことを、トランプは知らないのですね?
Cobra : トランプは情報階層の中では決して高い位置にいるわけではありません。なので、彼の知らされていないことは沢山あります。
 
闇の勢力の権力構造
Rob: それは同感です。目覚め始めている人は多いのですが、邪悪なプログラムに関わっているカバールの下層メンバーがイルミナティ、フリーメイソン、CFR、RAND、IMF、世界銀行、WHO(世界保健機関)、300人委員会、多国籍企業などの隠密グループの中に潜んでいることを、彼らは知りません。
また、アメリカではDOJ、NSA、CIA、CDC、司法省、国務省などが強い権力を持っています。
でも、殆どの人はこれらの地球組織が、レプティリアンやグレーなどの敵意を持つ無法者ETによって支配されていることを知りません。
こうして次元間の銀河戦争がいま起きているわけですが、人々がイベントの前に、この地球で起きている板挟み状態について、正しい歴史を全体規模で知らされることはありますか?それともイベントの後ですか?
これだけ沢山のグループがいるのに、私たちが受け取った情報はあちこちの小さな断片だらけなので、全体像を知りたい人は多いです。
Cobra : では、いま何が起きているのか、説明しましょう。あなたは丁度イルミナティの基本構造について説明したので、それについて話しましょう。彼らは普通の人です。あなたが言ったように、舞台裏では、イルミナティやこれらの社会構造を支配している者がいます。
まず、イエズス会です。イエズス会の本当の実力と支配の規模を知らない人は殆どだと思います。いわゆるハザール・マフィアを支配しているのもイエズス会です。それら様々な組織を支配しているのはイエズス会です。
イエズス会の背後にいるのはアルコン一族です。彼らは大昔にアンドロメダ銀河からやってきて、主にヨーロッパの特定の家系に生まれ変わっています。イルミナティを支配しているのはイエズス会ですが、イエズス会を支配しているのはアルコン一族です。そして、アルコンの背後にいるのは、次元間に棲むET生命体とキメラ・グループです。
レプティリアンやドラコに関して言えば、彼らの大半はすでに排除されており、もはや惑星の情勢に大した影響を与えることはありません。以上は現状についてのちょっとした説明です。
それで、あなたの質問の後半ですが、完全開示はイベントが起きた時だけです。闇の勢力がメディアを支配し続けている限り、完全開示は不可能です。
部分開示についての議論がたくさんありますが、無意味だと思います。もちろん、イベント前では部分開示しか期待できません。
当然、イベントが起きれば、完全開示がもたらされます。
状況を理解していれば、これは合理的な結論です。それ以外は考えられません。従って、光の勢力がマスメディアの支配を手に入れれば、すべては公表されるでしょう。何もかも説明されます。
何が起きていたのか、何が起きているのか、水面下で行われてきたゲームは全て明かされます。
Rob: ドラコやレプティリアンの影響は殆ど取り除かれていて、いま残る相手は最上位のキメラと、アルコンや地球由来の子分だけということですね?
Cobra : ええ、その通りです。過去数年間で、地球上のドラコやレプティリアンの数が最低でも95%は減らされたといっていいでしょう。
 
イエズス会について
Rob: イエズス会について少し話して頂けませんか?キメラやアルコンが何かを決定を下したとしましょう。彼らはどうやって政治家や個人に行動を起こさせて望み通りのことをやってもらうのでしょうか。電話をかけるみたいな感じですか?どうやって指示を速やかに伝えるのでしょうか。アルコンから、ISILの隊員まで、どうやって情報をあんなに早く伝えるのですか?教えて下さい。
Cobra : 分かりました。まず、イエズス会のネットワークについて説明しましょう。イエズス会のネットワークは500年近く前から出来ていました。過去200年間、西洋で金融制度が広がり始めましたが、それよりも前に、イエズス会はスパイや工作員をあらゆる政府、あらゆる秘密組織、あらゆる場所に送り込んで、完全なネットワークを稼働してきました。
つまり、彼らはロスチャイルド以前からいたのです。彼らはロスチャイルドを支配していました。ロスチャイルドの前に、彼らは金融システムを支配していました。彼らは18世紀にフリーメイソンに潜入しました。
その潜入によって、200年以上も前から、彼らはすべてのイルミナティの秘密組織に潜入しました。彼らの工作員はいたるところにいるので、それを通じて裏で糸を引けば済むのです。
だから、本当は非常に小さな集団です。イエズス会員が15,000人いるとしたら、イエズス会のネットワークに入っているのは 5~10%くらいでしょうか。残りの人は一般の信者で、上層部に影の組織があるなんて、全く気付いていません。
さらにその中のおそらく1000人ほどのイエズス会工作員は、ある小さいなアルコン集団によって簡単に支配されます。この小集団が裏で糸を引けばいいのです。アルコンのネットワークはさらに古い時代から存在していて、もう何千年間も維持されています。このアルコンの古いネットワークは経験豊富で、イエズス会の新しいネットワークを容易に支配できます。彼らは支配についての知識や経験をたくさん持っているからです。
彼らはマインドコントロールについてのことは何でも知っています。人間が知っていることなら、彼らは全て知っています。それが彼らの強みです。
Rob: では、この1000人のイエズス会員が乳児生贄やら、ブラック・サン崇拝やらに関わっているのですか?
Cobra : そうです。そうです。
Rob: この集団の人達は自分のやっていることを分かっているのですね。欺かれてやっているのではなく・・・
Cobra : 欺かれた訳ではありません。
Rob: 何を指示されてそれを実行するのですね。
Cobra : 彼らは自分の自由意志で、自覚を持ってやっているのです。
Rob: ひどい話ですね。ご説明ありがとうございました。
いろんな人がたまたま私のラジオで、地球解放という良い知らせを聞きましたが、彼らはいまの地球が置かれた隔離状態や人質状況について十分な知識を持っていません。それでいて、「アメリカ共和国が復活した!」とか、「明日リセットが起きるぞ!」とか、「セント・ジャーメインと大天使が・・・」だとか、そういう情報を言ってきます。
言ってくるのはありがたいのですが、主流メディアに対するバビロニア支配の終焉や完全な真実がテレビで放送されるまで、私は「しばらく待って自分の目で見なさい」と返すしかありません。これらの勝利宣言はどうやって確かめるのですか?
Cobra : その情報源次第です。
Rob: まあそうですね。あなたもその情報源の一つで、コーリーもそうですね。あなたたち二人は明らかにこのエソテリック・ムーブメントの双璧になる存在ですね。コーリーは私にとっては事故現場のレポーターみたいなものです。
彼はごく普通の人間ですが、非常に正直で誠実、物事を違う視点から報告してくれています。
あなたたちの情報はお互いを裏付けていて、多少の違いはありますが、それはそれでいいことです。コーリーは主流寄りで、あなたの情報はどちらかというと哲学的です。
あなたが言っていることは本当だと思うし、信じていますが、本当の終わりを迎えるまでは目に見えませんね。視聴者のために、何かの確証を示して頂けませんか?
Cobra : いいですよ、もちろん。状況は常に前進し続けていますが、この作戦の規模の巨大さを考えると、これが一夜にして達成できることではありません。なにしろ、闇の勢力が私たちを奴隷にするために、25,000年かけて築いてきた世界の解体が行われているのです。何層もある支配の階層が一つずつ取り除かれているのです。
そのための時間が必要です。見るべき場所をあなたが知っていれば、進展の痕跡が至る所に現れています。もちろん、主流メディアの中で、それも特に西側のメディアでは、何一つ手がかりは見つからないでしょう。
東側の主流メディアの中なら、見つかるかも知れません。代替メディアの中からも見つかります。もしあなたが内なる繋がりを持っていれば、進展ぶりを感じることも出来るでしょう。
だから、見かけの確証をあなたに与えることはしたくないです。あなた自身の内側から湧き出る必要があります。
 
新世界秩序と終末戦争
Rob: ありがとうございます。その内なる確証、よく分かります。それと、自分が勝利の主張をためらう理由になってい消極性も自覚しています。
勝利が近づいていることは分かっています。おとなしく集団瞑想のようなことを続けるのがいいと思います。それは確実に役立っているのです。
ところで、イエズス会でしょうか、シモン・ペレスがどうやら聖書のワンワールド宗教による新世界秩序を訴えているようですが、それは大衆の支持を得ることが出来ると思いますか?それともただの妄想ですか?
Cobra : ええ、もちろん妄想です。支配している集団の多くはアルマゲドンのような世界終末シナリオを夢見ています。でもその通りにはならないでしょう。彼らは自由意思を持っているように、私たちも自由意思を持っています。私たちの自由意思はそれに「ノー!」というでしょう。
Rob: 聖書では終末戦争についての予言があります。実際に世界大戦が二回起きました。もちろん、核戦争が許容されないことは分かっていますが、それでも通常戦争が起きる可能性があります。聖書で予言されている終末戦争のタイムラインは完全に消えたのでしょうか。そういう古代の予言にあったアルマゲドン計画が変わったのでしょうか。
Cobra : それをゴールにしている集団がありますが、そうはならないでしょう。なぜなら、私たちの集合意識はすでに強くなっていて、多くの人は目覚めており、それに対して「ノー!」というからです。これらの集団はそれを具現化しようとしていて、実際にそれはすでに限定的に具現化されていたが、それまでです。
 
白貴族について
Rob: 今度はベンジャミン・フルフォードの言っていることにちょっと意見を述べたいと思います。彼は、グノーシス派の貴族階級がイエズス会に攻撃されていることを言っていますが、物質界でのことです。でも人間社会における政治的支配を考えれば、私はこの貴族階級という概念が大嫌いです。そんな感情を抱いても、銀河連合のレジスタンス計画を妨げることにはなりませんよね?
Cobra : 彼の言っているポジティブな白貴族というのは、この地球上で何千年間も支配してきた貴族階級とは違うものです。それは精神的な貴族性で、実際にそんな血筋が出来ています。物事によい影響を与える血筋です。
それは名声や富とはさほど関係ありません。どちらかというと精神的な貴族気質です。実際にそれが生まれて来ています。そういう集団が生まれているのです。彼らはこの惑星上でレジスタンスやその他の善良な勢力と協力して惑星解放に努めているのです。
Rob: つまり、彼らは善良で正直で道徳的な人間で、いまの政治情勢の中で、世界を変えるために舞台裏で活動しているのですね。この集団の中で、ETに導かれたり、霊的に接触されている人はどのぐらいいますか?
Cobra : 彼らの多くはこのような認識を持っていません。それでも彼らは導かれています。従って、彼らの多くは接触を受けていないが、霊的な導きは受けています。彼らは光の勢力から様々な影響やビジョン、時に目に見えない助けをもらっています。
Rob: 素晴らしい!あなたが言及していたスペインやスコットランドでの抵抗は成果が出ていますか?金融制度の変化など、具体的な結果が達成されていますか?それとも、光に少しずつ近づいてはいるが、ブレークスルーまでには常に潜り続けて、目に見えないものですか?
Cobra : 具体的な成果は少し出ていますが、これはエネルギーを溜めて、勢いをつけるための運動です。そのエネルギーが一定量まで溜まると、ブレークスルーが起きます。支配勢力はまだそれなりの強さを持っているため、エネルギーの蓄積量はまだ足りないだけです。
Rob: オイルマネーからの脱却運動は成功しそうですか?中国の人民元はすでに準備通貨として公表されていますが、いつになればオイルマネーから脱却できますか?それとも、イエズス会は人民元を支配しようとしているから、彼らがその目的を遂げるのでしょうか。
Cobra : 彼らは人民元を支配しようとしていますが、それは不可能でしょう。なぜなら、中国やロシアでは光の勢力が大きな割合を占めており、イベントが起きた時に完全な代替金融構造として動き出す体制を各国が作っているからです。
実のところ、この金融構造は新しい金融制度への転換において大きな重みを占めています。
 以下後半へ・・・
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