夜光

心療内科通院日

2017-08-10 13:47:48 | ブログ
私の[心療内科]通院歴はかれこれ30年

何度も書いているので

知っている人も多いかな?


昨日は[心療内科]の主治医にお願い事


市役所の生活保護課より

障害者手帳の申請を行って下さい

との連絡あり


障害者手帳・・・

私を勝手に精神障害者にしたのは保護課だろ‼

しかもアラユル障害者に関する

書類等は私に届かず


いきなりあなたは精神障害者と認定されましたの通知のみで終了


私の主治医は書きたく無いと言った診断書を

私が無理矢理お願い事して書いて頂きましたしね


それらのは私と我が娘以外は教えていなかったが


私は保護課に電話をかける時は

ワザト声をドモラセ保護課の言い分通りに合わせて電話しをていた

[色々訳有り]

私は保護課で要注意人物とされ

ケースワーカーは・2・3・年に1度来るか来ないか状態で知らん顔


ホッタラカシ状態は別に構わないが


ウソをつかれる

1・2年に1度変わる

担当ケースワーカーは

会うこと無く変わるのに

「〇〇さん先月合ったでしょ❗」 

と・勝手な事をヌカス(良い放つ)


本当・・・大ウソつき


そのケースワーカーに取り急ぎ用が有ったので

先月末に始めて電話で訪問の約束をして合った


私が最初に言葉にしたのは

「はじめまして、2年越しですよね‼」


するとケースワーカー

しどろもどろ

「あ、え~、何回か家迄来たんですが~会えなくて・・・」


私「何回かですか?、ウソはダメですよ、来たなら来たと紙1枚挟むのが普通でしょ、それに電話では前月合ったと言いましたよね、でもはじめましてが通じたのでしょ、なぜかな?、来たのでしょ、でも何度かはウソですよね」


するとケースワーカー

「あっ、まァ~」


白状した「後・先月は私は病院通いで、家には居なかったでしょ、病院からも電話したでしょ‼、都合悪い事は記憶に無いですか?、まるで何処かの議員みたいですよね、貴方が忙しいのは私には関係無いでしょ、記憶が定かで無いなら国民の税金で給料頂く仕事には向きませんね、全て完璧で無くても良いですが、何月何日〇〇と電話、軽く電話の内容メモる、そのぐらいすれば如何ですか?、一人で百に近い人を扱っているなら同然でしょ、いちいち覚えて要られ無いでしょ、でもこちら側からは1対1ですよ、貴方に動いて頂けないと何も前に進まないんですよね‼」


取り敢えずその様な言葉を投げ掛けた

するとケースワーカー

「本当に〇〇さんですか?」

と聞いて来た


私「はい、本人ですよ、ただ保護課では私要注意人物なんでしょ、

その事は何年か前に尋ねて来たケースワーカーに話しました、

私はケースワーカーに障害者とされ、それを指示したのは私の母親でその人が来て初めて自分の置かれている立場をしりました、だから保護課が望む様に話し方も作る事にしまた、そのほうが保護課も都合良かったでしよ、私が誰も来てイナイと話せば、精神病だからで上司には誤魔化せますしね、もうバカな冗談は止めます、今は保護課で行える手続きを早急に行って下さい」


ケースワーカー

しばらく言葉を放てず・・・


私「何考えてるんです、早く本題に入りませんか?」

ケースワーカーその場で頭を下げた


私「何でもいいですが、私の身体はあまり多くを貴方と話す時間は有りません、話しているより眠りたいし、要件をどうぞ」


ケースワーカーやっと本題へ

「取り敢えず、今迄使ったタクシー代の領収書が有れぱ、通院の代金は返す手続きは出来ましたので(説明)」


私「2ヶ月以上経ってやっとですか?、そんなに難しい手続きでしたか?」

ケースワーカー又々謝る


私「時間はかかり過ぎですが、取り敢えず手続きシテクレタ事にはお礼を言います、それでまだ何か有るんだよね」


ケースワーカー少し驚く

「はッはい!、実は障害者手帳を作って欲しいのですが、〇〇さんが担当医に話して欲しいのですが・・」


私「成る程ね、保護課は医療費以外の負担を避けたいと言う事ですか、障害者手帳が有れば交通費は福祉課担当ですしね、保護課の方は余分な負担を出さずに済む、貴方も余計なノルマは無くなる、随分都合良い話しですね」

ケースワーカー又々又々謝る


私「謝る事しか出来ませんか?」


ケースワーカー

「全て〇〇さんの話す通りなので・・・」


私「私、精神病ですよ、マトモに信じなくて良いのに、でも~困ったね、私精神病だから主治医に話せ無いかも知れませんよ、どうします」


少し意地悪を言った


ケースワーカー

「〇〇さんは・・・普通より頭の良い人だと言うのが解りました、だからお願いします」


私「心療内科へ通院して、主治医に時間が有れば話しておきます、一発で通用する診断書を書いてと言いますが、後の手続きは今の私には無理です、手続きソチラで全てやって頂けますよね‼」


ケースワーカー

「はい、手続きは僕が進めますので、お願いします」


と言う訳で私は[心療内科]主治医に簡単に話し

「先生適当に、一発受理されるように書いて下さい」


主治医

「仕方ないな、かなり酷い内容が必要やしな、それでも良いか?」


私「精神病院に強制入院以外なら良いかな((笑))」


主治医

「僕が許可しませんから(笑)」


そんなこんなで

色々有りすぎた約3ヶ月


役立たずのケースワーカーに

ソロソロ診断書届くから

手続きはそっちでやれと電話でもしようかね~~~


全て知っておる我が娘は

「笑って、お母さんもうバカなふり止めたら」だとさ~~



ではまたねf(^_^)








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