ACQUA GRAZIE コンセプトディレクター三浦めぐみによるバイヤー日記
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日曜日のソロモン流ご覧になりましたか?
1月19日に発売された世界文化社・グレイスフルウエディング誌上で美容家IKKOさんのドリームドレス作製をお受けした様子が放送されました。

私は誰かがほんとうに着たいと思っているドレスを形にすることに至上の喜びを感じるタイプ。依頼主の期待以上に応えられるよう努力しています。

ドレスというものは時間とお金をかけるほどいいものが作れるもの。今回の企画はとにかく超多忙なIKKOさんとなので限られた時間の中で、高い審美眼を持ったIKKOさんにご満足いただける作品を作ることに苦労しました。

ボディの刺繍はIKKOさんの姫電からヒントをいただいたもの。イタリアのアトリエスタッフは初めて見る姫電に驚きつつも、いつものドレスづくりに無い感覚に楽しんでおりました。

実のところ、最後の仕上がりは撮影直前。日本のアトリエスタッフも頑張りました。IKKOさんに「先生素敵よ!」とおっしゃっていただいた時は涙が出そうになりました。

リリースされたばかりのCDにサインを入れてくださいましたがそこには「先生素敵なドレスをありがとう」の文字が…(涙)
以来、私の携帯は「どんだけ〜の法則」になっています。

番組を見逃した方は是非「グレイスフルウエディング」をご覧下さい。ドレスは2月20日まで北青山のNORD店に展示された後、ヤフオクに出品されます。是非生ドレスもご覧下さい!


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1月7日にスポーツ新聞さんなどで押切もえちゃん・蛯原友里ちゃんとコラボしている「ロマプリモードコレクション」の関連記事が掲載されました。写真はデザイン画の一部です。

アクアの姉妹店ア・リリアーレのコレクションとして発表しておりますが、私は製作を担当しています。3年目となる今回、もえちゃん・エビちゃんそれぞれ日常からドレスのヒントを得るべく写メったり、スケッチブックに描きためたりと努力を重ねてくれたので、昨年よりパワーアップした仕上がりになりました!

ふたりとも一生懸命考てくれるので、デザイン画をドレスへ具現化するにも力が入ります。もえちゃん・エビちゃんはじめ、製作チームのメンバー全員の気持ちを込めたドレスなので一人でも多くの花嫁さんに着てもらいたいです。

もえちゃんのブログでも少し紹介されている(12月25日分)ので是非チェックしてください。

全容は1月31日表参道・スパイラルホールで開催されるファッションショーで発表されます。今日で締め切りになりますので観覧希望のみなさんはホームページから是非エントリーして下さい!

今年のファッションショーはアクア・グラツィエとア・リリアーレの合同開催。特別に資生堂さんのご協力により、結婚式へおよばれされたゲストのヒントになるデモンストレーションもあります。アクアのスタッフが総力上げて開催しますので楽しみにしていてください。

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あけましておまでとうございます。
ブログをすっかりお休みしてしまい反省。思えば2007年後半は怒涛の日々でした。

バイヤーでもあり経営者の一人でもある私にとって試練の時。会社が上向きのときでないと取り組めない会社のステップアップに取り組んでいました。めでたいことに重要役職者が産休に入ると同時期に会社の構造改革プロジェクトが本格始動。社員のみんなもいろいろな変化に目を白黒させながら一生懸命仕事に励んでくれましたが、とりわけ各事業部責任者のみなさんは超多忙を極めてました。お蔭様でなんとかプロジェクトもカタチになりました。本当にみなさんご苦労様でした!

そんな会社の変革期だろうが、毎年のオリジナルドレス企画・製作はもちろん、セレクトバイイイング、もえちゃん・えびちゃんのロマプリモードコレクション企画・製作など容赦なくスケジュールはやってきます(涙)日・伊アトリエのスタッフに支えられながら何とか乗り切ることができましたが、本当に大変でした。ご協力いただいた皆さんに感謝・感謝です。

特に何人かいるデザイナーのうち、アパレル界でも活躍しているフランス人のF君は本当に良く協力してくれました。世界中駆け回っている彼を捕まえるのは大変。私も彼と打合せのため海外へ飛びますが、あるとき日曜日を利用して9時間だけ日本に寄ってもらい成田で打合せを敢行しました。早朝到着したF君と朝食にいった時、Yちゃんが進めた納豆を口にする(フランス人が納豆だよ!)チャレンジ精神を見たとき、この探究心が彼をデザイナーにしているのだと感心しました(笑)

美容家IKKOさんとも大変素敵なお仕事をさせていただいたりと、昨年書き残してしまったことが沢山ありますが、みなさんにお知らせしたいこと、ちょこちょここれから書いてゆきます。今年も宜しくお願いします!

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先日始めて韓国へ行きました。グループ会社が韓国に出店しており、施設の見学と市場調査を兼ねての出張です。

いつもと違い羽田空港から出発し、時差も無く、到着すると見慣れたモンゴリアンがいるというのは海外出張と言うよりは、国内出張感覚でした。到着すると直ぐ新しく建設予定のチャペルの設計打合せでしたが、お国も違えばトレンドも違い面白かったです。

韓国ではホテルでの披露宴が中心です。招待客は200〜400名と大型です。ご親戚・ご友人の方だけでなく、ご近所の方など地域や一族挙げての宴で結婚を祝います。招待客が多いので場所が無い!と、思ってしまいますが、一堂が同じ会場で会する必要はなく、第二会場でモニターを観ながら会食します。スタートの合図もこれといって無く、終わりの合図もこれといってありません。食べて飲んで語って自然に終わります。

今の私たちにとっては不思議な感覚ですが、数十年前の日本でも同じようなことが行われていました。ここ十数年韓国は急激に成長し、結婚式も欧米化してきているそうです。特にアメリカ的なものに人気があるのでゲストハウスウエディングはぴったりトレンドにマッチするそうです。

というわけで、ソウルにあるわがグループの韓国1号店ベイリーハウスは大人気です。東京・銀座のど真ん中にゲストハウスがあるようなもので洗練されたウエディングパーティーができると評判です。実際東京にそのまま持ってきても人気が出そうなハウスです。

欧米式の教会がありますが、写真のように韓国式の式のための部屋もあります。披露宴の最中に新郎新婦はハンボックと呼ばれる衣装に着替えて新郎の父に結婚の報告をする特別な儀式をここでするそうです。

韓国のドレストレンドは上質素材とシンプルなデザイン。ゼクシィのページをめくりながら、日本の花嫁のトレンドは「ロマンチックすぎる」といわれてしまいました。たくさんの韓国の花嫁さんに気に入ってもらえるドレスを生み出すべく、次回はもう少し詳しくマーケティングしようと思いました。




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6月京都・川端通りにアートグレイスヒルズがオープンしました。美しい白いチャペルと長いヴァージンロードが自慢のゲストハウスです。アクア・グラツィエ京都店がドレス指定店になっています。

6月27日押切もえさんと蛯原友里さんを招いて柿落としにファッションショーをしました。アクアは京都地区で唯一ふたりがプロデュースした「ロマプリモードコレクションン」が入手できるお店です。今年に入り私にとってはおふたりとは5回目のショーなので慌てることはありませんが、緊張感はいつも感じます。特にスタッフにとってはそうそう参加できるものではないのでなおさらのようです。

ショー前日ダミーモデルでリハーサルをしたのですが当日朝、ドレスのコンディションを点検したところ前スカートが裂けてしまっていました。小手先でかがっても何人もの報道陣の目をごまかすことはできません。その場でスカートを切り共布のストールがあったのでストールを切り大急ぎで縫い直しショーに間に合わせました。ショーの最中にドレスをカットしたり、ストールの長さを変えたこともあります。最高に美しく見せるために妥協は許さないし、躊躇するヒマもないのがファッションショーです。

ショーの着替えは超特急。ほぼ1分以内にドレスを脱いで、ドレスを着て、アクセサリーを付け替え、ヘアチェンジをします。バックステージのフィッターは当社でも精鋭のスタイリストが担当しますが、もえちゃんもえびちゃんもさすがモデル。ショーを楽しみに見にきてくれている観客のみなさんのため、脱ぐのも着るのもスムーズで嫌な顔せず頑張ってくれます。バックステージにいるのでいつも観客のみなさんの歓声やため息でしか感じることはできませんが、二人とも輝く笑顔と美しいウォーキングでみなさんを魅了していることでしょう。

ブログでアナウンスできれば良かったのですが、次回一般のみなさんにも公開できるようなショーがあればご案内します。是非いらして下さいね。



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しばらく時間があいてしまいましたが、バリ島での続きを書きます。

バリウエディングで欠かせな脇役のお話。それはバナナの葉です。日本の七夕飾りのようなものをバリではバナナの葉で作ります。はじめてバリ島を訪れたときリッツカールトンのロビーでとてもかわいらしいバナナの葉であっという間に小鳥を作って頂き、あまりのかわいらしさに大切に持ち帰りました。今でも自宅の玄関に飾ってありますが、その何倍もの手間隙かけた大飾りに圧倒されました。写真で分かりにくいかもしれませんが、是非興味があったら拡大してご覧下さい。

写真のかわいらしいフラワーガールたちはザ・レギャンでガーデン挙式のお手伝いをしてくれる現地の小学生たちです。伝統的なレゴンダンスを学んでいる少女達は身のこなしが非常に美しく、心の底から新郎新婦の幸せを祈ってくれます。学校が終わってからしか来られないので15時以降の挙式にしか参加できませんが、遅めの時間なら夕日が美しいザ・レギャンの立地なのでサンセット・ウエディングが絶対にお勧めです。

ザ・レギャン、リッツカールトン、ティルタ・ルフール共通でお勧めなのがヴィラ・ステイ。プライベート・ヴィラの中でふたりきりでプールや満天の星空を仰ぎながらのアウトサイド・バスなどロマンティックいっぱいのハネムーンをお楽しみ下さい。バトラー(執事)サービスがつくので自分達は何もしなくても全部お世話してくれます。始めは頼むのが申し訳なく思ってしまうのが日本人ですが、レストランやイベントの予約や同行者のお世話などいろいろ「どうしよう」に直面したとき頼りになります。語学に自信の無い人は日本語のサポートがあるので安心です。

おみやげはバティックやジジャンガラケラミックの食器など記念になるものはもちろんですが、サークルKや空港でも入手できるABCサンバル(ガーリックチリソース)もリストに入れてください。これがあれば新婚旅行の思い出の味を新婚家庭料理で再現できます。

海外挙式を検討されている皆さん、是非バリ島も候補地のひとつに入れてくださいね。

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バリ島ウエディングに興味ございませんか?先月当社グループが運営しているティルタ・ウルワツ、ティルタ・ルフールはじめ、リッツカールトン・ホテル、ザ・レギャンと撮影キャラバンに行って参りました。連日朝7時集合・夜20時撮影終了の4日間というハードスケジュールでフラフラになりましたが、バリ島ウエディングの魅力を凝縮して見ることができ、とても勉強になりました。

まだこの季節、雨季から乾季へ移り変わるところで蒸し暑いのですが、花が咲き乱れ、バリニーズたちが温かい笑顔で迎えてくれるだけで「バリ島っていいところ」と思ってしまいました。日本にいると常に戦闘体制な私は癒しを求めていたのね…と、ふと感じてしまったのはスタッフの思いやりに満ちたおもてなしに触れたからです。

お殿様がろうそくの火の灯し方を知らないとか話で聞いたことはありますが、なぜだか分かりました。扉を閉め忘れても、撮影のために灯したろうそくが消えても、撒き散らした花びらが足りなくても、何事もなかったように全て誰かがスッとフォローしてくれます。汗だくで頑張っているカメラマンさんたちには冷たいお水、蒸し暑さも微塵も見せずに微笑むモデルさんたちには冷たいお絞りを渡してくれます。日本のスタッフたちに研修させたい心配りです。

インドネシアの言葉は音がかわいいので親しみ易く感じます。「〜でちゅ」と甘えられているみたいと、男性モデル君はテレていました。ガムランやレゴンダンスも撮影したのですが、音楽の感触も全て柔らかく心に染みました。

バリ島の人々は信心深く、1日2回祠にお供え物を忘れないだけでなく、ファックスなどの調子が悪くても「祈りが足りない」「祭りを催さねば」と神に祈ります。撮影期間が快晴であるようにレインストッパーへ祈願をお願いしてくれたほどです。日本人が忘れかけている何かがバリ島には詰まっています。

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最近10個以上のプロジェクトが同時進行しているのでブログをお休みがち。携帯から投稿してみました。

明日は名古屋にサー・ウィンストンホテルがいよいよオープンします。4階のトータルビューティーフロアは私達アクア・グラツィエが運営しています。

構想数年を費やしたビューティーコンシェルジュが常にお客様の美と若さと健康をサポートするためにカスタムプログラムをしてくれるシステムで、スタイリスト・ヘアメイク・ビューティシャンがチームを組んでプログラムを実行します。

ウェディングシーンはもちろん成人式などのアニバーサリーシーンでも「なりたかった私」になれます。

今までずっとアクアでは、もっと美しく・もっと楽しく・もっと自由にを追求してきましたが、ビューティーコンシェルジュの導入によりトータルビューティーの完成度がぐっと高まります。

男性の為のメニューも増え、プレオープンのモニタリングではお父様世代にも大変ご満足いただいてます。

オープンまでの間、何度もスタッフと議論を重ね、泣いたり笑ったり試行錯誤を繰り返しながらも、なんとかお誉めのお言葉をいただけるレベルまで漕ぎ着けました。

そして、これからがスタートです。店舗はお客様に育てて頂くもの。ご家族皆様にご愛顧いただけるよう頑張りますので5月20日のグランドオープン後、是非お立ち寄り頂き、ご感想を頂戴したいと思っています。

もちろん客室やレストランも素晴らしく、取り分けスイートルームとチャペルが美しいのでご覧頂きたいです。

スタッフ一同ご来店心よりお待ちいたしております!



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スタッフから提出されたデザインから新作ドレスを生み出す時に欠かせないのが、平面を立体に起こすパタンナーとドレスを縫製するスタッフと生地の選定から刺繍の射し方、リボンの結び方ひとつまで、デザイン画の世界をかたちにするデザイナーです。私たちアクア・グラツィエの「作り手」チームがイタリアにいます。

イタリアチームとはもうすぐ6年のつきあいになります。はじめはイタリアと日本の文化の違いがなかなか理解してもらえず、表現するとき苦労しました。通訳でもなかなか私の想いが伝わらないと感じ、自分の口で語ろうと努力したため今では片言ですがイタリア語が話せるようになりました。表現しようと一生懸命になると、不思議なもので言葉も文化も超えて伝わるものです。だってイタリアチームも日本チームも「いいものを作りたい」という想いは同じですから。

4月、厳選した数名の原案を携えてフランス経由でイタリアへ行きました。イメージのエッセンスをパリで吸収してきたので、初日のセッションではイタリアチームも興味深々。異国のトレンドには皆刺激を受けるようです。そこから互いの「こんなデザインはどうか」とのディスカッションに入るのですが、原案がどんどん膨らんで新作にふさわしいスタイルに成長していきます。デザイン画がまとまると、素材の選定に。限られた滞在期間でまとめるために朝から晩まで生地担当、レース担当、ビーズ担当、アクセサリー担当、コサージュ担当、縫製担当、刺繍担当などなど相談したり試作をその場で作ってみたりと目まぐるしく動き回ります。アイディアがまとまらず、時間切れでデザイン画が間に合わないものもあります。

今回は11のサンプルをアサインして帰国しました。6月、プロトタイプ完成時に再度イタリアへ飛びます。みんなの「夢のドレス」がイメージ通りにかたちになるのか…楽しみです。

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突然ですが、このブログで本当に挙式するカップルを追いかけてみようと思います。リアルタイムでお届けしますのでお楽しみに!

登場するカップルは以前私たちのグループ会社に勤めていた幸太郎くんと彼の大切な婚約者・尚美ちゃんです。当社の草創期に全国各地店舗の立ち上げを手伝ってくれた幸太郎くんとは仕事に飲みに苦楽を共にしていたので、新しいステージへと転身するときも「結婚するときはウチにおいで!」と見送っておりました。お互い忙しくその後会うことは無かったのですが、メールで近況報告をしていました。今年に入り「結婚することになりました!」というメールを受け取り、久々の再会を先日青山店で果たしました。

幸太郎くんたちは都内に勤務しているので都内のゲストハウスなどを見学して回ったらしいのですが、ぴんとくるものが無かったそうです。ちょっと足を伸ばして新浦安のアートグレイスウエディングコーストを尋ねたところ、スタイリッシュで音響設備が充実し、ガーデンの噴水が印象的なマリブ邸を尚美ちゃんが気に入って決めたそうです。

幸太郎くんの希望は挙式する教会で花嫁が入場するときまで、尚美ちゃんのドレス姿は秘密にして欲しいとのこと。欧米では幸せになるというジンクスもあり、以前日本在住のアメリカ人カップルをお世話したときも花嫁は当日までドレスを内緒にしていました。彼ら曰く教会での感動はひとしおだったそうです。感動屋の幸太郎くん、教会で感動のあまり泣き崩れなければ良いのだけれど…ということで、二人は別々に衣裳選びをすることになりました。

おしゃれな二人はそれぞれお相手にも多少の要望を語って、ドレスを見学しました。シンプルでスタイリッシュなデザインがお好みな尚美ちゃんは、教えた訳でもないのにわが社のオリジナルドレスばかりに目を止めてくださり、作った者としては非常に嬉しかったです。趣味が合うとは幸運。これからのドレス選びが楽しみです。ご両親が神戸にお住まいなので次回試着にはお一人でお越し下さるそうです。

ひとしきり、挙式・披露宴やライヴ・フォトの件を話し合い、イレギュラーな進行にはなりそうだけれど実現していこうということで二人を見送りました。ゲストハウスとビューティーなどグループ内での連携プレイが威力を発揮しそうです。頑張らなくちゃ。

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