阿智胡地亭のShot日乗

日乗は日記。あちこちでShootする写真日記。お遊びもあり。

ポルトガル 春の花紀行(3)  オフィルスラン、中でも光る自生ラン ミラー・オーキッド

2017年03月30日 | 印旛沼の里山住人の寄稿アルバム集
千葉県は印旛沼のほとりに住むKさんからポルトガルの花ツアーの画像が届きました。その3です。
⇒ラゴス1日目はサンヴィセンテ岬へ。2日目&3日目は内陸部へ入り草むら、丘でフラワーウオッチング、目的は自生ランと山シャクヤクだ。
道端に車を止めて草むらを探していると意外と早くランが見つかった。一株見つけるとその周りには多くの株があった。
今回の目玉はオフィルスランでなかでも「鏡のように光る自生ラン ミラー・オーキッド」だ。トップの画像も。

一か所で20株くらい群生しているミラー・オーキッドを見つけ、長年現地に行っているツアーガイドも始めて見たと感激していた。
オフィルス ランは背丈10cm程度と小さいので足元をよく見ていないと踏みつぶしてしまう。












名前がわからないラン











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