藤まつり ワークショップ紹介②

藤まつりのワークショップを紹介いたします。

◆5/1(月)、5/2(火)10時~15時 『糸あそびで、お花のコサージュつくり』
 講師:ひらたゆき‐糸モノカラフル


糸モノカラフルのオリジナル引き揃え糸たちを使って作るお花のコサージュです。
お好きな糸を選んでいただけますよ。
編み物以外にも楽しめる糸あそびをお届けします。



参加費:1000円
定員:4~5人の入れ替え制
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藤まつり ワークショップ紹介①


藤まつりのワークショップを紹介いたします。

◆5/1(月)10時~15時 『藤まつり記念似顔絵』
 講師:はづきじゅん


藤まつりに来た記念に似顔絵はいかがでしょう?
藤の花のイラストが描かれた色紙(サイズ212㎜×182㎜)に似顔絵をお描きします。

一枚に2名様まで。あたたかみのあるタッチでお描きします。
是非思い出作りにどうぞ。




参加費:1000円
定員:特になし
※描いている間次の方はお待ち頂くことになるので、名簿に名前を書いて頂き、順番が来たらお呼びするようになります。
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藤まつりを開催します

今年も5/1(月)~5/5(金祝)10時~15時にて、藤まつりを開催致します。
連日多彩な催しを計画しております。

■期間中毎日:阿知の藤広場、若宮殿
 ・お茶会(お抹茶、お菓子付き/200円)
 ・雅楽生演奏
 ・藤づるクラフト作品コンテスト

■5/3(水祝),5/4(木祝):能舞台
 ・十二単着付け披露、住宅さんちくわ笛、能管演奏、大正琴など

■5/5(金祝):境内
 ・端午祭
 ・倉敷古武道祭
 ・親子昔遊び広場
 ・菖蒲よもぎ、菖蒲酒、柏餅のふるまい

■ワークショップ(手づくり体験):境内西側テント
・5/1(月)『藤まつり記念似顔絵』講師・はづきじゅん
・5/1(月),5/2(火)『糸あそびで、お花のコサージュつくり』講師・ひらたゆき
・5/1(月),5/2(火)『かぎ針編みで作る“小さなお家の小物入れ”・“ふんわりシュシュ”』講師・ミズノヒロコ
・5/3(水・祝)『ジーンズ加工のデニムランチョンマットワークショップ』講師・西山範彦
・5/4(木・祝)『マクラメ編みでバッグチャームを作ろう』講師・武政由美恵

今後、随時各ワークショップの紹介を更新予定です。
どうぞお運びくださいませ。
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年末年始・巫女さんを募集しております

平成29年正月にご奉仕頂ける巫女さんを募集しております。
清らかな緋袴姿で、初詣で賑う当社境内にてご奉仕しませんか。
詳細は下記の通り、お気軽に阿智神社・社務所までお問い合わせください。





募集期間 平成28年11月末日まで
年齢 高校生以上(高校生の場合、保護者と学校の許可が必要です)
奉仕期間 平成28年12月31日から平成29年1月5日頃まで
奉仕内容 社頭での守札・縁起物授与、おみくじ授与など

奉仕料等その他詳しい内容は面接時にお伝えします。
巫女装束の着付け、神社での作法などは12月に講習会を開きます。
どうぞご応募くださいませ ♪

12月31日には奉仕の前にみんなで、阿智神社特製おいしい年越しそばをいただきますょ~ ♪



連絡先 阿智神社 担当:青江・東山
TEL 086-425-4898
MAIL achikura@amber.plala.or.jp
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6/5倉敷バンドフェスタ 境内にて開催します

来る6/5(日) 若宮殿前・西側境内地にて、
第4回倉敷バンドフェスタが開催されます。

倉敷駅・美観地区周辺7会場同時開催となり、
当神社も一会場として場所を提供することになりました。

当社御祭神・宗像三女神、なかでも市寸嶋比賣命様は
弁財天と習合し芸能の神としても信仰を集めており、
当神社でも毎年境内にて音楽祭等を開催しております。

此の度は、倉敷バンドフェスタ実行委員会様からのお声掛けにより、
境内での音楽祭開催の運びとなりました。

当日は手水舎周辺に、「KBF屋台村」の出店も予定されております。

出演者情報、イベント詳細は、KBF公式HPをご確認くださいませ。
http://kbf39.com/

なお神社駐車場は駐車台数に限りがありますので、
神社参拝、祈祷申込みの方専用と致します。
倉敷バンドフェスタにご来場の方は、周辺駐車場をご利用になるか
公共交通機関をご利用くださいませ。
ご理解ご協力の程宜しくお願い致します。

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第18代阿智神社三女神を募集します③


≪ 第16代三女神 奉仕体験記 ≫

 生まれた頃から氏子地域に住んでいる私にとって、
阿智神社は昔から身近な存在でした。
七五三のお参りに行ったり、毎年お正月には家族で初詣に出かけたり、
またガールスカウトに所属していた際には清掃奉仕活動を、
大学生になってからは挙式巫女をと、小さな頃からご縁がある神社でした。
 今回、三女神のお役目を頂いた際には、
右も左も分からず不安な気持ちが大きかったですが、
神社の職員さんや指導して下さる先生、
また一緒に三女神を務めたお二人の支えもあり、
最後まで務めることが出来ました。
 特に思い出に残っている祭典は、
三女神デビューでもある、十月の秋季例大祭です。
朝から夕方まで倉敷を練り歩き、倉敷川の船巡幸や、
各お旅所で「三女神の舞」を披露したりしました。
体力的にも少し大変なものでしたが、
地域の方々の支えのおかげでやり遂げることが出来、
終わった後は達成感に満ち溢れていました。
 年末年始、春季例大祭、夏越大祓式、
どの祭典も一生忘れることの出来ない、素敵な思い出となりました。
このような素晴らしい経験をさせて頂き、感謝の気持ちで一杯です。

(第16代三女神 小川 茉里子)


 私は第16代三女神をご奉仕しました。
私の三女神奉仕経験の中で、最も印象に残っているのは秋季例大祭の御神幸です。
御神幸行列では、200人余りの時代装束を身に着けた氏子さん達と倉敷の町を歩きました。
道中倉敷川の船巡幸もあり、私たち三女神の乗った川船と、
もう1艘では楽人さんたちが優雅な雅楽の音色を奏で、
日常生活とは完全に違う世界を体験することができました。
また、元旦の歳旦祭では、人生初の鏡開きを体験することができ、
最も楽しかった祭典として印象に残っています。
私は、もともと舞を舞えるような素養もなく、人前も苦手であった為、
三女神奉仕にあたり不安がとても大きかったのですが、
三女神の他の2人や支えて下さった皆さんのおかげで、
1年間のお務めを無事果たすことができたと思っています。
三女神を奉仕しなければ見ることのなかった世界で、
さまざまな貴重な経験をし、
神社のみなさんと一緒にいつも楽しみながらご奉仕することができました。
三女神奉仕を通じて、四季折々の祭典・行事を味わうことができ、
この1年間は私の人生のなかでも大きく、大切な思い出となりました。

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第18代阿智神社三女神を募集します② 



当社春秋例大祭などでご奉仕頂く、
当社御祭神・宗像三女神【多紀理毘賣命、多岐都比賣命、市寸嶋比賣命】の御役に相応しい、
三人の女性を募集しています。
三女神の御役を務める者としての自覚を持って行動できる方、
下記の年間祭典・行事にご奉仕頂ける方でしたら、
年齢、経歴不問です。


第16代三女神奉仕者、角南晴佳さんの三女神奉仕体験記を下記掲載いたします。
「三女神って、いったいなにをするの ?」「なんだか敷居がたかい・・・」
そうお感じの方もいらっしゃるかもしれませんが、

歴代三女神経験者の方はみなさん、
「奉仕ができてよかった」 「とても貴重な経験で楽しかった」
とおっしゃられます ♪

ぜひお目通しくださいませ ♪

興味のある方、相応しい女性をご推薦頂ける方、
どうぞお気軽にお問合せくださいませ。

阿智神社 担当:青江
tel.:086-425-4898  mail:achikura@amber.plala.or.jp


≪ 第16代三女神 奉仕体験記 ≫


 1年間の三女神奉仕の中でいちばん印象に残っている祭典は、
阿智神社関係者が一丸となった秋季例大祭。
三女神として御神幸行列に参加させて頂きました。
各御旅所で「三女神の舞」を舞うごとに、三女神三人の息もだんだんとあってきたように思いました。
一日中つけていた天冠は、神社に戻ってはずしてみると額にあとがついていました。
秋季例大祭を頑張った証です。
普段できない貴重な経験をさせて頂き、本当に楽しかったです。

 平成26年正月に阿智神社で巫女奉仕をした際、
先代三女神が能舞台で「三女神の舞」を舞う姿をみて、
石村前宮司に「次の三女神になりたいです」とお伝えしました。
「ぜひご奉仕してほしい」とのお言葉を頂き、すぐ家族に報告したことを今でも覚えています。

 「三女神の舞」は、三人が互いに背をむけた姿からはじまり、歌も自分たちで歌いながら舞います。
三人の手がそろっているか、歌う声が合っているか。
舞う姿を動画に撮影し、互いに指摘しあいながら、細かい点までよく確認しながらお稽古をしました。
初舞台は阿智神社能舞台、秋季例大祭神賑いでした。
家族や友人が見に来てくれ、本番前には三人で手をつなぎ気持ちをあわせて、いざ初披露。
緊張で手が震えました。

三女神最後の奉仕は、夏越大祓式。
拝殿前の大茅の輪を、和歌を歌いながらくぐりました。
人形(ひとがた)に息を吹きかけ、半年の穢れを落とす神事。
普段の生活では経験できないことばかりでした。
地域が一丸となって神社を支え、神社に携わるみなさんの協力のおかげで
自分たちも無事三女神の御役目を果たすことができたと思います。
支えてくださったみなさんに、心から感謝しています。


(第16代三女神 角南晴佳)

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♪ 藤まつり はじまりました ♪


藤の花も、見頃を迎えております ♪♪
参拝の方で境内 たいへん賑っております ♪



阿知の藤広場は、本殿・拝殿の北側
神社裏手に位置しております。


正面階段をのぼりきって、拝殿前にてお詣りをすまされましたら
拝殿向かって左側方向に お進みください。



拝殿西側広場にて、日替わりワークショップ開催中です ♪
参加費500円です。
どなたでもお気軽にご参加いただける内容となっております。
初日の本日は、マクラメブレスレット編み
大盛況です ♪♪♪



順路をお進み頂きましたら、
つぎは若宮殿にて
東小6年製作 阿知の藤づるクラフト作品コンテスト !
力作ぞろいです ♪



つづいて若宮殿奥の階段をくだられましたら

いよいよ ! 右手に阿知の藤・大棚が見えてきます。

雅楽演奏に耳を傾けながら ♪
お茶席を楽しまれる方で たいへんな賑わいとなっております。


どうぞお運びくださいませ ♪♪ ♪


お茶席は雨天中止です。
日替わりワークショップ、3・4日の能舞台での演奏会は、小雨決行です。

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藤まつり ワークショップのご紹介です

阿智神社 現在藤棚、さつきなど境内花ざかりです ♪

今年もりっぱに花をつけてくれました 。
 藤まつり、みなさまのお運びを心よりお待ちしております ♪ ♪♪  ♪♪♪

≪ 藤まつり ワークショップご紹介③ ≫
5/3(火・祝)10:00~15:00 『はぶらしロボットをつくろう』 参加費500円

講師:須山恭安

タイヤがないのに走る!不思議な歯ブラシロボットをみんなで作ろう






≪ 藤まつり ワークショップご紹介④ ≫
5/4(水・祝) 10:00~15:00 『和紙を使って金封を作ろう!』 参加費500円
講師:藤原ゆみ

 日本には古来より神仏へお供えする際に
紙を敷いたり包んだりすることで 崇める気持ちを表現してきました。

武家社会には礼法の一つとして『折型』が確立され、
その後一般社会へも普及し今日に至っています。

物やお金そのものを受け渡すのではなく、
「包む」という行いの根底には 相手を思いやる心や日本人の美意識の高さを感じます。

当日は下記の5種類を作ります。
「金封(基本形)」 「月謝包み」


「兜金子包み」「鶴金子包み」「常用包み」



「折り目正しく」の語源をたどって
『折型』を体験してみてはいかがでしょうか。

☆小学生以下のお子さんには立体“ももたろうおりがみ”をご用意しています。
参加費:100円


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5/1~5 藤まつり チラシが出来上がりました



5/1~5藤まつり
チラシが出来上がりました  ♪

阿智神社・授与所、また倉敷市内・美観地区各所にて配布中です。

   お誘い合わせのうえ、どうぞお運びくださいませ ♪ ♪



≪ ♪藤まつり・ワークショップ紹介 ②♪ ≫
5/2(月) 『神社から、絵手紙を贈ろう』

講師:神代美加

色鮮やかに藤の花の絵を[顏彩]を使って描き、黒い墨で筆文字を添える。

手軽に使える[筆ペン]を使った『絵てがみ作り』のワークショップです。



絵てがみは、その場で投函できます。

自分へ、家族へ、友達へ 旅の思い出を絵てがみに乗せて届けませんか?

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