日曜日も朝から梅雨とは思えない青空が広がっていました。 . . . 本文を読む
暗く長いトンネルに..入って行くような予感がしました。 . . . 本文を読む
「横浜シリーズ」第7弾の新作キャッシュを設置しました。 . . . 本文を読む
ジオキャッシングを始めて2年,うれしかったことがありました....。 . . . 本文を読む
最近,「自転車でジオキャッシング...」という記事をよく目にするようになりました。
自転車は車やバイクのように遠くまで早く移動するには向いていませんが,車では通れない路地をスイスイ走れ,渋滞知らずで駐車場の心配もありません。 . . . 本文を読む
ジオキャッシングを始めてもうすぐ2年が経ちます。
振り返ってみるとこの二年間で300個余りのキャッシュを見つけたことになります。 . . . 本文を読む
ご無沙汰いたしました。
4ヵ月ぶりの更新です。仕事でちょっと忙しかったこともあったのですが,この4ヵ月ジオキャッシングはしっかりやってましたし...,その分,記事のネタはたくさんあったわけです。
ただ単にサボっていたということです。.....で,この辺で再開...。
. . . 本文を読む
奥日光のキャッシュをゲットし,温泉でゆっくり過ごした翌日,宇都宮に寄ってから帰ることにしました。
現在(2006年9月30日現在)栃木県には48個のキャッシュ(イベントキャッシュも含む)があり,「今,一番熱い」といわれている北関東にあってダントツのキャッシュ数を誇ります。
南関東一都三県のキャッシャは90パーセント以上攻略できているのに対して,北関東は約半数のキャッシュしかゲットできていません . . . 本文を読む
たまには温泉でゆっくりと....。
という訳で,連休を利用して久しぶりに温泉に行ってきました。
行き先は奥日光の湯元温泉です。 . . . 本文を読む
横浜シリーズの新しいキャッシュです。
久しぶりにキャッシュを設置しました。今回は横浜・元町を舞台にしたマルチキャッシュです。
横浜・元町は横浜港開港当時より,商業を通じて山手居留地に住んでいた外国人と日本人との交流があった場所です。現在でも,活気あふれるオシャレなショッピングストリートとして横浜の名所のひとつです。
1970年代後半,横浜の名門女子大生のファッションスタイルに始まり,全国に広 . . . 本文を読む
「エビ」と「太巻き」との寿司対決レースです。
拙作のキャッシュRinko-Park by Abruptio(GCR6TC)を設置したとき,キャッシュに入れた交換アイテムの中に「寿司シリーズ」という携帯電話に付けるストラップアクセサリーがありました。
プラスチックでできた小さなもので,ちょうど飲食店の店先においてある食べ物の見本を小さくした感じです。
「寿司シリーズ」はマグロ,エビや厚焼き玉子 . . . 本文を読む
最終日は朝から雨模様。今日は兵庫県の残り二つのキャッシュを探し帰京する予定です。
最初の目標は
The 33 Bhuddas by Abbyx007(GCT02G)です。
阪急今津線の逆瀬川駅で降り,線路に沿い5分ほど歩くとキャッシュの隠されている場所に到着。そこは摂津三十三観音霊場のひとつ武庫山・平林寺という静かなお寺です。
キャッシュのニックネームの"The 33 Bhuddas"はおそ . . . 本文を読む
北野から三宮に向かいました。途中にはオシャレなカフェ,レストランやブティックがあり,観光客でにぎわっていました。
目指す次のキャッシュはマルチキャッシュで三ノ宮駅の近くに隠されている
Somewhere in Sannomiya by Crackers the cat(GCV3RD)です。
三宮駅に近づくにつれいっそう人通りは増えていました。多くのマグルの中でのキャッシュ捜索はつらいかなと思い . . . 本文を読む
翌日は神戸に戻り,神戸市内のキャッシュに挑戦しました。
最初の目標は
A view of Kobe by Crackers the cat(GCT3HP)です。
キャッシュは菊水山の頂上に隠されているので,神戸電鉄鈴蘭台駅から菊水山を目指しました。
菊水山は標高459mで登山道が整備されており,その日も小登山を楽しむ多くの人々がいました。
視界が開けていたせいかGPSの精度も高く,頂上の少し . . . 本文を読む
1995年神戸など兵庫県南部を突然襲い,甚大な被害をもたらした阪神淡路大震災から11年,復興を遂げてきた神戸の街を訪れました。
今回の目的は神戸のキャッシュを中心に兵庫県のキャッシュの攻略をするためにです。
連休中でしたので観光客で溢れかえっているのを想像していましたが,神戸の街はとても落ち着いていました。
早朝,新神戸の駅に降り立ち,目指すは有馬温泉。
この有馬温泉は日本最古の温泉といわれ, . . . 本文を読む