サロンドクロノへようこそ/中国茶の世界へようこそ

Harmonyティーセラピスト:クロノアユミがご案内する
【Khronos Harmony Works】

【 Khronos Harmony Works 】


ティーセラピスト∞ハーモニーキーパーとしてティーセラピー&サウンドティーセラピー他コラボ茶会や神社巡りなど日々奔走。自宅Harmonyティーサロンを中心に、外部中国茶講師、神職、サロネーゼ倶楽部講師、ハーモニクス・オーガナイザーとしても幅広く活動中♪・・・お茶の癒しのチカラと共にたくさんの「人」と関わってゆくことで、自分も生かされている喜びを感じながら、用意されていた出会いの一期一会に感謝しつつ、さらなる喜びをお届けいたします♪
アウターサロンは『サロン・ド・クロノ分社』へhttp://blog.goo.ne.jp/kuronos22
サロン・ド・クロノ:ワーク詳細は『KURONOS LIGHT WORKS』へhttp://blog.goo.ne.jp/wta-ra
ハーモニーティーのご購入は『Harmonyティーショップ』へhttp://kuronosteashop.cart.fc2.com/

紅満天星

2012年03月27日 | 花 暦

房状に咲く紅天満星
普段のそっけなさがうそのように、鈴なりに花を咲かせるベニドウダン
             
             
青空をバックに今を盛りと咲き誇る、香り高い白梅
             
             
             

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

菜の花

2012年03月26日 | 花 暦

柔らかな日差しの下、
黄色く揺れる菜の花達が「おいで」と呼ぶ
近くに行くと、噎せ返るような匂い
              
              
              

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

熊野神社

2012年03月25日 | プラネタリーワーク

ひょんなことから熊野神社に寄れました
               
イザナミアピール、きてるな〜
           

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

春梅

2012年03月24日 | 花 暦

木洩れ日の下、咲く白梅
              
              
              

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

菜種梅雨

2012年03月23日 | 花 暦

雨振る中に咲く冬桜
儚げながら凛として・・・
              
              
              
そして連日おしくら饅頭状態の中学卒業生、毎夜はしゃぎすぎで起こしても起きる気配なし
しかも人数増えてるし
いつもならアニメのオープニングテーマで起きそうなものの、爺が出てきても起きやしない
ここのところ番組改編で多数のアニメが佳境に入っていて、ワタシの方が見入ってしまう始末  
              
まあ、そんなこんなもいい思い出に

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

倍音観音瞑想会

2012年03月22日 | サロンイベント

2012年弥生新月のこの日
この彼岸の中日を経て、さらに旧暦での弥生一日で集いたく
そしてこの日もこの時この場でこの面子ならではの瞑想お題となりました
そして何度引いても、カードを変えても「これでもか!」と同じメッセージが出続けるといふ
            
            
            
そしてこの日大活躍してくれたのが、なまこ?じゃなくてフルグライト
センタリングをサポート
            
やはり後からしみじみ実感するディープさでした
次は金環食かな〜

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

サロン・ド・クロノ再生

2012年03月21日 | 最新サロンスケジュール

ようやくようやく、2012年3月20日の日付になったとほぼ同時に
サロン・ド・クロノのホームページをサイトにアップすることができました

Salon De Kurono : http://www.salondekurono.com/

思えば去年暮れからずっと取り組んできたホームページの再構築
もともとのサイトは2006年に友人の中島マダムが作成してくれた愛着のあるもの
すでにその時から足掛け7年が経っていました
年末にご縁を頂いて親身に相談に乗っていただいていたマヤカさん
まず最初に手をつけたのは情報の断捨離
確認するうち自分の伝えたい情報の量の多さを今更ながら再認識。
そうこうするうち、やっぱりムクムク湧いてくる自分の手で遣り遂げたい想い。
忘れられないのは7年前、最初に自分のHPを観たときのワクワク
そしてワタシのわがままを聞いていただき HPソフトを購入し、改めて自分でなんとかすることに
それでもやっぱりわからないことだらけでお手上げ状態になることも
そんな紆余曲折を経たHPがようやく生み出される(サイトにUPする)際の
お産婆さんとなってくれたのは久保愛ちゃん 本当にありがとう
そしてマヤカさんはじめ、へいすけさん、たかこさん、そしてたくさんたくさん応援してくださった皆さん
そんな皆さんのお陰様にて
ようやくサロン・ド・クロノ再生です
まずは真っ先に中島マダムにご報告
まだまだ調整中ですので、リンクも貼れていないところが多々ありますが、
楽しみながら、さらに足してゆこうと思います 

やっぱりハウルの城が好きみたい
そして誰よりもワタシが一番喜んでます

今後とも、サロン・ド・クロノをどうぞよろしくお願いいたします

コメント (4) |  トラックバック (0) | 

2012年3月20日春分の日

2012年03月20日 | @Lasah

ようやく迎えた感のある2012年3月20日春分の日
この日向かうことになったのは二子玉川Lasah
来月いっぱい開催されることになったチベットフェアの打ち合わせに中島マダムと待ち合わせ
             
チベット冊子がヨレッてうねっていることは見なかったことに
             
そんなこんなで、来月はチベットにちなんだイベントも複数開催されることになってるようで
気になる方は二子玉川中国カフェ『LASAH』のHPhttp://lasah.jp/
オーナーのツイッターhttps://twitter.com/intent/user?screen_name=lasahJP
を要チェック
             
             
             
また来月の予定が確定次第、お知らせさせていただきます
この日やっぱりワタシの匂いを嗅ぎ当てた福娘さん面白すぎます

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

ウルトラマン統合

2012年03月19日 | プラネタリーワーク

エジプトに出発する彼から、マヤンクリスタルを受け取るために待ち合わせ、
流れでそのまま一緒に渋谷へ
そこにはなぜかマゼンダ色のPASMO君とウルトラマン
             
そしてそもそもこの日竹橋に向かうことになったカギは、
ポケットに入ったまま持ち帰ってしまった東京国立近代美術館の傘立ての鍵
             
そして再び対面したのは男前の騎龍観音
そして今回またしてもインカ展をニンジン代わりに上野におびき寄せられた四人を
入り口で出迎えてくれたのは白黒のパンダならぬニャンコ先生
             
             
春分の日を前に、これも必然

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

三年生を送る会

2012年03月18日 | 学 校 暦

三男君が三年間お世話になったバスケット部
その最後の試合が中学校体育館で
             
             
             
             
みんなとっても笑顔がキラキラ
この日いっぱいシュートを決めた三男君を見ることが出来たことも嬉しく       

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

Panpuri

2012年03月18日 | オ ス ス メ 暦

もともと自分のケアに手間ヒマかけない性質なのだけれど(ほぼまったく
そして香料のきついボディケア製品もほぼ触手が伸びたことがなく
それがホントに珍しく、二子玉川ラサでMさんに教えていただいた
茉莉花の香りのするハンドクリームに魅せられてしまって
ちょうどタイに出張する団長にお願いして追加を
             
お陰で自分だけの世界に入ってしまえる香りのワンダーツールが増強されました〜

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

荼枳尼天

2012年03月17日 | チ ベ ッ ト 暦

荼枳尼天(だきにてん)は、仏教の神(天)。インドのヒンドゥー教の女鬼(半女神)に由来する。
「荼枳尼」という名は梵語のダーキニー(skt:Ḍākiṇī)を音訳したものである。また、荼吉尼天、吒枳尼天とも漢字表記し、吒天(だてん)とも呼ばれる。一般に白狐に乗る天女の姿で表され、剣、宝珠、稲束、鎌などを持物とする。

荼枳尼”天”とは日本特有の呼び方であり、中国の仏典では”天”が付くことはなく荼枳尼とのみ記される。ダーキニーはもともと集団や種族をさす名であるが、日本の荼枳尼天は一個の尊格を表すようになる。稲荷信仰と習合し、今日、寺院の鎮守稲荷の多くは荼枳尼天を御神体とする。

【チベット】
後期密教を取り入れたチベットでは、ダーキニーはカンドーマ(空行母)とも呼ばれ重要な位置を占める。無上瑜伽タントラの曼荼羅では、中尊であるヘールカ(守護尊)と明妃であるダーキニーとが交わる父母仏が描かれ、中尊の周囲にも眷属的なダーキニーが配される。それらの中には鳥獣頭を持つものもある。また、埋蔵経典の『死者の書』にも多くのダーキニーが登場する。

代表的なものとしては、チャクラ・サンヴァラ(最勝楽)の明妃ヴァジュラ・ヴァーラーヒー(金剛亥母)、へーヴァジュラ(呼金剛)の明妃ナイラートマー(無我女)、カーラ・チャクラ(時輪金剛)の明妃ヴィシュヴァ・マーター(一切母)などである。中でも猪の面を側頭部に持ち、そこから発する鋭い叫び声で幻影を打ち砕くというヴァジュラ・ヴァーラーヒーは単独でも多く信仰される[4]。

ヴァジュラ・ヴァーラーヒーはチベット語ではドルジェ・パンモと言い、その生まれ変わりといわれる女性活仏の名ともなっている。現在はドルジェ・パンモ12世である。
              
【日本】
伝来
平安初期に空海により伝えられた真言密教では[5]、荼枳尼は胎蔵曼荼羅の外金剛院・南方に配せられ、奪精鬼として閻魔天の眷属となっている。半裸で血器や短刀、屍肉を手にする姿であるが、後の閻魔天曼荼羅では薬袋と思われる革袋を持つようになる[6]。さらに時代が下ると、その形像は半裸形から白狐にまたがる女天形へと変化し、荼枳尼”天”と呼ばれるようになる。また、辰狐王菩薩(しんこおうぼさつ)、貴狐天王(きこてんのう)とも呼ばれる。

中世
中世になると、天皇の即位灌頂において荼枳尼天の真言を唱えるようになり、この儀礼で金と銀の荼枳尼天(辰狐)の像を左右に祀るという文献も存在する[7]。また、平清盛や後醍醐天皇の護持僧・文観などが荼枳尼天の修法を行っていたといわれ、『源平盛衰記』には清盛が狩りの途中で荼枳尼天(貴狐天王)と出会い、この修法を行うか迷う場面が記されている。ただし、『源平盛衰記』はあくまでも後世に書かれた文学作品であり、清盛が実際に荼枳尼天の修法を行っていたとする根拠はない。

この尊天は祀るのが非常に難しく、一度祀ると自分の命と引きかえに最後までその信仰を受持することが必須とされ、もしその約束を破ると、その修法を止めた途端に没落する、あるいは災禍がもたらされるとも考えられていた。したがって、これは外法として考えられることもある忌まれる信仰でもあった。荼枳尼天の修法を外法と呼んだ例は中世文学に見られ、『平家物語』には「かの外法行ひける聖を追ひ出さんとす」、『源平盛衰記』には「実や外法成就の者は」、『太平記』には「外法成就の人の有けるに」との記述がある[8]。

習合
狐は古来より、古墳や塚に巣穴を作り、時には屍体を食うことが知られていた。また人の死など未来を知り、これを告げると思われていた。あるいは狐媚譚などでは、人の精気を奪う動物として描かれることも多かった。荼枳尼天はこの狐との結びつきにより、日本では神道の稲荷と習合するきっかけとなったとされている[9]。なお、狐と荼枳尼の結びつきは既に中国において見られるが、狐(野干)に乗る荼枳尼天の像というのは中世の日本で生み出された姿であり、インド・中国撰述の密教経典・儀軌には存在しないものである[10]。

戦国
戦国時代には、各地の武将が城鎮守稲荷として荼枳尼天を祀るようになる。武将たちの生命のかかった城に祀られる稲荷は、怨敵退散を祈願し闘戦に勝利するため荼枳尼天が大部分だったと考えられている[11]。現在でも、久保田城跡(秋田県)、小諸城跡〈長野県)、浜松城跡(静岡県)など、城跡で稲荷社の祭祀が続けられる所は少なくない。

近世・近代
近世になると荼枳尼天は、伏見稲荷本願所(愛染寺)、豊川稲荷(妙厳寺)、最上稲荷(妙教寺)、王子稲荷(別当 金輪寺)のように、憑き物落としや病気平癒、開運出世の福徳神として信仰される。俗に荼枳尼天は人を選ばないといわれ、誰でも願望を成就させると信じられたため、博徒や遊女、被差別階級等にも広く信仰を集めた。
明治政府が成立すると神仏分離政策を受け、それまで全国の寺社に荼枳尼天を勧請していた愛染寺は廃寺となり、伏見稲荷で荼枳尼天を祭祀することは途絶えた。また荼枳尼天を祀っていた稲荷社も多くは宇迦之御魂神などを祭神とする稲荷神社となった[12]。しかし豊川稲荷や最上稲荷など神仏分離を免れた寺院もあり、その後は一度廃れた鎮守稲荷を復興したり、新たに勧請する寺院も現れ、現在にいたっている。
なお豊川稲荷では荼枳尼天を祈祷の本尊として大般若経転読が、最上稲荷では同じく[13]木剣加持が行われているが、これは中世に外法と呼ばれた修法とは全く別のものである。
<Wikipwdiaより抜粋>

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

ボイジャープラクティショナーL1認定講座:二日目

2012年03月16日 | ボイジャー SUN 講座

さあ、ボイジャープラクティショナーL1認定講座、二日目
二日目もまだまだ花の香りは続いています
そしておやつも
             
             
初日より、情報シャワーのペースはスローダウンするものの、カードと同じく触れる領域が大きく深くなり
さらにディープな内容にアクセスしてゆきます
             
             
             
今回サポーター参加してくださったRIKAちゃんのお陰で、
サロン・ド・クロノならではの講習の流れ、そして今後の認定試験のあり方など
さまざまに構築する良い機会となりました 本当にありがとう
これをベースにHPの内容をさらに充実させてゆきますね多謝
             

次回ボイジャープラクティショナーLEVEL1認定講座
4月12・13日(木・金)に開催予定ですご興味のある方は、ぜひおいでくださいませ
詳細はこちら : http://www.salondekurono.com/hw/SUNschool.html

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

ボイジャープラクティショナーL1認定講座:1日目

2012年03月15日 | ボイジャー SUN 講座

講座開始直前に、これまた管理人さんから素晴らしいタイミングで届けられたのは花桃と水仙
どちらも艶やかな素晴らしい芳香を放つ花
              
              
              
              
その濃厚な香りに包まれてスタートしたボイジャープラクティショナー認定講座
今日はサポーター参加のRICAさんも一緒です
終日テンションMAXで、やっぱりボイジャー自体の力強さを実感です
              
              
二日目へと続く

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

中国茶ようこそレッスン

2012年03月14日 | 横浜ティーサロン

弥生サロンの中国茶ようこそレッスンにおいでくださったのは太極拳の先生
サロン・ド・クロノにご縁を感じてくださって遠路はるばるおいでくださいました
流石太極拳をライフワークにされていらっしゃる先生、
中国茶と太極拳で共通する「気」の話し盛り上がり、楽しい時間をご一緒させていただきました
またぜひおいでくださいませ
               
               
               
そしてお話しすればするほど、やっぱり深い中国茶の世界
ご興味のある方、宜しかったらご一緒に

コメント (0) |  トラックバック (0) |