エイーブル店主のブログ

パワーストーンブレスレットの魅力やを作成する毎日などお知らせします!

テラヘルツ鉱石の使用例

2016年10月11日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

テラヘルツ鉱石を使い、
良性の腫瘍が小さくなった
と連絡がありました。

使い方は、
お湯を沸かす時に
ヤカンやポットに入れて沸騰させます。

それを冷やしてから
飲んだり体に塗るという使い方です。

1週間くらいで小さくなったようです。

テラヘルツ鉱石の大きさは、
100グラム程度です。

医者に行って診察を受けたところ、
『腫瘍が小さくなっていますね』
と言われ心も元気を取り戻したようです。

個人差があると思いますが、
100グラムで2000円くらいなので
試してみる価値はありそうです。

不安や悩みがあると、
気持ちが暗くなり落ち込みます。

そうするともっと嫌なことが
引き寄せられる悪循環にはまります。

心の方か鵜を切り替えればよい
と頭では知っていても
なかなかできることではありません。

そんな時、
少し力を貸して
変化のきっかけを与えてくれるものの一つが
パワーストーンだと思います。



アユ釣り名所にアリゲーターガー 捕獲挑戦も不発
神戸新聞NEXT 10月7日(金)11時1分配信
アユ釣りの名所として知られる揖保川の下流域で、巨大肉食魚「アリゲーターガー」が生息しているのを、揖保川漁協(兵庫県宍粟市山崎町五十波)が確認した。同流域の一部は水産庁の補助を受けて事業を進めているウナギの保護区。この時期は産卵を控え、海に下るために集まりつつあり、同漁協は対応に頭を痛めている。(山崎 竜)
アリゲーターガーは北米原産で、体長は最大約3メートルになる。細長い口が特徴で、ワニに間違われることもあるという。観賞用に販売され、飼いきれずに川や池に放すケースが全国で相次いでいる。

 同漁協は6月、川を泳ぐ1匹を初めて確認。見つかった場所は揖保川の支流の中川で、3年前からウナギの保護のため、生物の捕獲を禁止している。体長は既に1メートルを超えているとみられ、さらに成長が予想されるという。

 同漁協はこれまで5度、「はえ縄」などで捕獲しようとしたが、いずれも失敗。鋭く頑丈なうろこを持つため、網が使えない上、池のように水を干し上げることもできず、新たな方法を模索している。

 同漁協理事の横田辰夫さん(64)は「アユの産卵もそろそろ始まる。卵を抱えた親が食い荒らされるかもしれない。誰かが放したのだろうが大変困る」と憤っている。

 外来生物に詳しい姫路市立水族館の飼育係長清水邦一さん(46)は「アリゲーターガーは2年後、特定外来生物に指定され、許可を得ないと飼えなくなる。飼い主は責任を持って対応してほしい」と呼び掛けている。
こちらは新作がアップされている、商工会のホームページです。
新作はこちら・商工会のエイーブルです



ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« IQとEQ | トップ | 部屋の波動を整える »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。