2016年11月2日(水) オフの日

2016-11-02 20:08:05 | 日記
今日はオフ。

たくさん寝たので、だいぶエネルギーも回復したかな。

それにしてもネット内には面白い情報があるなー。
テレビのお笑い番組なんか全然笑えないけど、
こういう情報には笑える。
「つむじ風」というブログより。



ISIS(ダーイシュ)リーダーがヒラリーに投票を呼びかける??

これは世紀のお笑い種である・・・!
テロリストがその親分を選挙応援し始めた。
事もあろうに米国大統領選挙でヒラリーを応援!
なんのこっちゃ!
とツッコミを入れたい気持ちは分かるが、
これはボケではない!

ISIS(ダーイシュ)とヒラリーは一蓮托生であることを意味している・・・。
ISIS(ダーイシュ)を創設したのもヒラリーなら、
それに支援し続けているのもヒラリーだからである。
産み落とされたテロリストが、
瞼の母に選挙応援をし始めたという格好である。



これは嗤える。
米国とISISは宿敵ではなかったのである。
寧ろ、
その手先がISIS(ダーイシュ)であると自白したのである。
しかも、
写真にあるようにボケ面して、
ツッコミ満載のテロリストが事もあろうに、
選挙支援をする・・・。
この取り合わせが吉本喜劇以上にオモロイ。




トランプの支持率がヒラリーを抜いたと、日本の大手メディアも伝え始めた。
これは尋常なことではない。
実際には80%対20%くらいに開いているということではないのか?
大手メディアもさすがにごまかしきれなくなるくらいに。

不正選挙は当然やるつもりだろうが、あまりに差がつきすぎるとやりにくい。
もはや不正選挙ができなくなるレベルまで差がついているということなのか?

アメリカの有権者の多くは不正選挙の手口にも気が付き始めているのだろう。
これでヒラリーが勝つようならアメリカは内戦が勃発するという説もある。

1%支配者層はかなり追い詰められているのかも知れない。
これは歓迎すべきこと。
一昨日に続いて一般人(多分)のブログより。



【夕のメッセージ】ヒラリーを犯罪者と見ている米国民が多過ぎる

 FBIの捜査再開問題が出た瞬間は正に爆弾炸裂だったが、1日2日と時間が経つとヒラリー側はまだ戦えると分かり、それなら黒マスコミの活動余地は十分あるとなった。NBCが依然ヒラリーが6ポイントリードと発表した。別に逮捕された訳じゃなし、結局何でもなかったという結末になる可能性もある。今の時点でここまででっち上げてきたヒラリー優位の構図を根底からひっくり返す必要は無いという事になったのだ。確かにヒラリーの疑惑は深まったが、決定的じゃない。もしかしたら何でもなかったという結論もあり得る。そもそもヒラリーメール問題はちゃんと報じられている筈が無い。国家機密を私用サーバーと私用アカウントでうっかりやりとりしていた程度の理解だろう。真実はヒラリーの権力犯罪を隠す為にやっていたのだ。だから、ヒラリーは3万通以上のメールを削除したのだ。犯罪の証拠隠滅を謀ったのだ。この辺はトランプは当然支持者達に伝えているが、一般国民(と言ってもトランプ支持率80%なら少数派になるが)は知らない。

 結局、ヒラリー逮捕のような事態にならなければ、黒マスコミとその支配下のノー天気国民は今の姿勢を変えない。果たしてそういう事態があと1週間ほどであるのかと考えると、何とも言えない。しかし、事態は極めて逼迫している。ヒラリーの犯罪が余りにも多くの国民に認識される所となってしまった。黒マスコミが強力な煙幕を張っている事でヒラリーはまだ大統領候補たり得ている。小沢事件の真実を知っている日本国民はごく僅かだ。こういう場合は黒マスコミの煙幕は完璧に機能する。しかし、今の米の場合はトランプという巨大な発信源があり、ウィキリークスまであり、黒マスコミの煙幕が機能する状況には無い。余りにも多くの国民と関係者が真実を知っている。煙幕がこの地上の構造を作り変える事はできない。このまま煙幕を張り続け、そして不正選挙という最終手段に行くとなると、米は本当にメルトダウンに至る。

 ヒラリーの犯罪を知っている米国民の数が多過ぎる。日本で見事に成功した悪の方程式は、トランプの米では成り立たない。どう足掻いても強行は無理である。トランプとヒラリーの支持率比較は今の状況の本質を語らない。1ポイントリードとか6ポイントリードとかの話ではないのである。黒マスコミの数字でさえ、トランプは4割を握っている。この4割は単純なトランプ支持ではなく、ヒラリーを犯罪者と見ているのである。黒マスコミの嘘数字でさえ、国民の4割がヒラリーを犯罪者と見ている。こんな状況下で不正選挙でヒラリー当選など強行できる訳が無い。

 最早ヒラリーは大統領候補の地位を保てない状況にある。相手候補とその膨大な支持者から犯罪者とみなされている事態は、まともな候補者を選挙からの撤退に追い込む。ヒラリーが今も堂々と選挙をやり続けているのは、黒マスコミの煙幕のお陰である。しかし、今FBIが勇気を持てば煙幕を吹き払い、あってはならない事態を正常化できる。実はFBIも追い込まれている。勇気が無くてもやらざるを得ない。真実を知った国民が多過ぎる状況下で犯罪の共犯をやる事は、捜査機関として不可能である。FBIは今正義に立つか、共犯者に立つか、国民に突き詰められている。国民の圧力の前で答は決まっている。






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