ストックホルムから空路フィンランドの首都ヘルシンキへ行きました。(約55分)



ヘルシンキ大聖堂の前にいるサンタクロ−スさん 日本へちょくちょくおいでる方です。




大聖堂の中で、パイプオルガンに聞き入っています。

ストックホルムから空路フィンランドの首都ヘルシンキへ行きました。(約55分)



ヘルシンキ大聖堂の前にいるサンタクロ−スさん 日本へちょくちょくおいでる方です。




大聖堂の中で、パイプオルガンに聞き入っています。

夕方から、添乗員さんと、ツァ−の方達と、シ−フ−ドのお店へ行きました。
バスに揺られて、30分、にぎやかな、街につきました。 路地から、路地へあるいて、エキゾティックな雰囲気のお店の前に着きました。
北欧は、バイキング料理以外はサ−モンとじゃがいもがメインディシュで、胃袋が参っていましたので、喜んで参加しました。
日本から、来ていた若い女性2人組みの方が写してくれました。



ホテルも素敵な海辺の高層ホテルでしたが、下街も良かった。

シ−フ−ドのお店の中です。

バス停です。

お店の中です。
音楽隊の行進と騎馬隊と衛兵の行進に折りよく出会いました。




レンガの道路の向こうは市場で賑わっていて、その向こうは海です。
手前は市役所の由緒ある建物があり、500m程向こうにブランドのお店がありました。
時間がないのに、走り回って、お土産を買いました。
この日の夜にシ−フ−ドのお店へ行きました。

このつづきは又あした。
添乗員の木村さんが、夜、海鮮料理のお店へ行きませんかと誘ってくださり、海辺の素敵なホテルから、バスで30分ほど乗り、賑やかな
街の真ん中レンガ敷きの路地をどんどん行きました。



浴衣風の着物を着て、バスにのって、出かけました。大島つむぎを持っていけばよかった。残念!
それでも、皆、喜んでくれました。
本当にきれいな街でした。
王宮の中に美術館があって、オプションのツァ−で行きましたが、立派な絵画ばかりでした。
その隣が王様一家の居住区でした。

衛兵がました。




アマリエンボ−宮殿、 ニュ-ハウン地区



観光後、特急電車でスウェ−デンの首都ストックホルムへ



北欧の首都はどこも海に面していて、海からすぐ都会でした。王宮や、由緒ある市役所の建物があり、海とともに生きる。そのものでした。
その昔、バイキングが多くいて、食事はバイキングが多かった。



山鹿の灯篭踊り(よへほ節)です。
頭にかぶっている灯篭に電気がついて、舞台を暗転すると、ほんのりと灯篭のあかりが点り、幻想的な雰囲気をかもし出しました。
友達が教えている牟礼民踊同好会が踊っています。この踊りを出したいと、長年の夢だったようです。
30年前に一度踊られたようですが、それ以来です。
私たち 原みやび会は 1-3番、もう一つ出番の牟礼寿会は2-15でした。




牟礼ひまわり会の子どもさん方の踊りです。幼稚園から小学校までの子どもたちで上手です。
「長崎月琴節」です。
出番と出番の間に見て、写すので、忙しい。自分の写真はありません。