あれだよね

gooブログってさぁ~

161012 中日新聞が記事を削除 貧困巡る連載「想像で書いた」 …知ってた。(嗤)

2016-10-12 13:14:16 | 日記
「いつもバレないようにしてたのに…」
と後悔している中学生万引きハンのように聞こえます。
この捏造感たっぷりなマスゴミ横並び世論誘導工作臭ったら
実にキムチ悪いです。
常に頭に置いてマスゴミ報道を注意深く監視しなければいけませんね。
大抵、マスゴミ(テレビ/新聞)が横並びで
同じ傾向で同じ方向に持って行こうとするかのように報じる時は
凄くヤバいですよ。
一種の<キャンペーン>と同じです。
人心を煽るいつもの手口です。
(さしずめ中国なら<キンペーン>という所でしょうか…
中日新聞…
岡田一族のプロパガンダ部門を担う機関です。

以下引用

中日新聞が記事を削除 貧困巡る連載「想像で書いた」

 中日新聞社(名古屋市)は、中日新聞と東京新聞に掲載した子どもの貧困をめぐる連載記事に事実とは異なる記述などがあったとして、両紙の12日付朝刊におわびを掲載し、当該記事を削除した。

 同社によると、問題となったのは、5月に中日新聞朝刊で6回連載した「新貧乏物語」第4部のうち、父親が病気の女子中学生を取り上げた19日付朝刊の記事。生活が厳しくて教材費や部活の合宿代が払えない、とした部分など3カ所が事実ではなかったという。

 記者は家族らに取材して取材メモをつくっていたが、この部分は
「原稿をよくするために想像して書いてしまった」
と説明しているという。家族から指摘があり、同社が社内調査をした。同じ記事は6月に東京新聞にも掲載された。

 5月17日付の中日新聞に掲載したパンの移動販売を手伝う少年の写真も、同じ記者が、実際とは異なる場所でカメラマンに撮影させていたという。

 両紙は、臼田信行・中日新聞取締役名古屋本社編集局長名で「記者が事実と異なることを自ら知りながら書いたことは到底許されません。深くおわび申し上げます。厳正に処分するとともに、記者教育に一層力を入れていきます」とするコメントを掲載した。


引用終わり

「原稿をよくするために想像して書いてしまった」
 これですよ。いつも「想像」というより「妄想」に取り憑かれたかのように
 客観視する事無く、「ある方向」へ持って行くには、如何に作文するか、
 そればかり考えて、日々原稿書いてます。
 「原稿をよくする」改め「原稿をサヨク(パヨク;嗤)する」の方が正しいのでは?
「記者教育に一層力を入れていきます」
 より一層「<反日>記者教育に力を入れて逝きます」ってか?
 きっと今頃社内上司とかから、「もっと上手く工作しろよ」などと罵声を浴びせられているでしょうね。

あれ?これを記事にしているのが、汚仲間の<アカ日新聞>かっ
反日情報プロパガンダ拡散機関としては、共通していますが
アカ日新聞も購読者数の激減で厳しい中、
自己反省など皆無の上に、他社を蹴落とそうとするとは…
さすが、支那朝鮮に見られる<特亜>特有の行動パターンですね。
私利私欲の自己利権主義というご都合主義でしょうか。
『社会』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 161009 いよいよ際立つ翁長雄... | トップ | 161015 豪遊W不倫の日教組委... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。