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170616 【加計学園問題】加戸守行・前愛媛県知事、「民主政権なら設置実現していた」。前川前次官は「則を超えた」 パヨク政党はご都合主義なので

2017-06-16 10:40:18 | 日記
まさにご都合主義な民進党(偽)
またまた村田蓮舫の口から
「ミンス党と民進党(偽)は違う政党アルよ」
と、お得意のデマカセブーメランが発射されそうです。

以下引用

【加計学園問題】加戸守行・前愛媛県知事、「民主政権なら設置実現していた」。前川前次官は「則を超えた」

 学校法人「加計(かけ)学園」の新獣医学部設置計画をめぐり、愛媛県今治市への誘致を進めた加戸(かと)守行・前同県知事(82)が14日までに産経新聞のインタビューに答えた。加戸氏は、自民党政権時代は「対応不可」とされてきた獣医学部設置について、鳩山由紀夫内閣時代の平成21年の提案で「速やかに検討」へと方針が転換されたことを指摘し、「民主党政権があと2年続いていたら実現していた」と語った。

 また「民主党がうまくやりかけたものを、民進党がつぶしにかかっている。(安倍晋三政権は)粛々と胸を張って進めてもらいたい」と強調した。

 加戸氏は、知事時代の鳥インフルエンザや口蹄(こうてい)疫などの発生時に獣医師が足りず、志望者がなく県が公務員獣医師を採用できずにいたことを挙げた。文部科学省による新獣医学部の設置不許可などの岩盤規制については「獣医学部の定員は神奈川県以東が8割、岐阜県以西は2割。こんな規制が医学部にあったら暴動が起きる」と批判した。

 加戸氏の旧文部省時代の後輩に当たる前川喜平前文科次官が「総理のご意向」で「行政がゆがめられた」と証言したことに対しては「非常に残念だ。私も現役官僚時代は『大臣の意向』だとかはったりをかました。虎の威を借りないと役人は動かない」と述べた。

 そして「役人は大臣、政治に仕えるべきだ。(前川氏は)則(のり)を超えてしまったのか。岩盤規制を取っ払って、定員規制を外すことは行政をゆがめたことにはならない」と指摘した。 


引用終わり

後ろから前川氏は
自らを「面従背反」なのだそうです。
そんな奴が国益に関わるような職に就いて良いものか?
なんでも妹が中曽根弘文元文相・外相夫人とかで
その辺から瞬く間に出世したとかなんとか。
随分家族構成も華麗なようで
こんなのも、本来反日パヨク共が最も忌み嫌う設定ではないでしょうか?
特に天皇を侮辱し不敬罪で牢屋入りしても良いくらいの
辻元バイブ清美生コンなどは
虫唾が走るくらい嫌いなタイプじゃないんですかね。
なのに何故何の反応も示さないのでしょうねぇー。
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