Log Book

日々の日記など

籠や

2016-11-30 | グルメ
今日のランチは籠や。

通りかかったときに、
ちょうど出てくる人たちがいたので
並んでみました。
作戦成功。

発注は、さすがに寒いので、温かい方の、
ごま風味うどん(きのこ炊き込みご飯おにぎり付き)900円。

うまぁ。
ここはいつも良いね👍

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籠や
東京都港区赤坂3-13-3 みすじ313ビル1F
03-3585-1287
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11月29日(火)のつぶやき

2016-11-30 | つぶやき
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おまかせ亭

2016-11-29 | グルメ
今日のランチは渋谷。
新規開拓のおまかせ亭にGOです。

開店まもない時刻に行ったので、
空いていました(^-^)v

いつもは、東急方面に行くことが多いので、
こっち方面は新鮮ですね。
また、結構よいお店も多そうです。

初めての時は基本の法則で、
blogとかの投稿が多い、
オムレツライス1200円を発注です。

発注後、直ぐに出てきました。
まぁ、ご飯に卵をのせて、
ソースをかけると言う工程だから、手早いのかな。

デザートはベイクドチーズケーキ。

美味しいです。
これは、店で作っているのか?
あるいは、買ってきたものなのか?

デミタスカップのコーヒーも出ました。

おかわりも進められましたが、
その後の都合により回避しました。

これが、その後の都合(笑)

そんなに何杯も飲めません。

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おまかせ亭
東京都渋谷区渋谷1-9-5 高橋ビル B1F
03-3409-7369
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11月28日(月)のつぶやき

2016-11-29 | つぶやき
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サブウェイ

2016-11-28 | グルメ
今日のランチは、サブウェイ。
11月23日から、いい肉の日(11月29日)までの
期間限定で発売している、
贅沢★肉サンド780円をトライしてみました。

本当はね、いい肉の日に行ければ良かったんですが、
明日は明日で予定が合わず。
一日早い今日、行ってきました。

パンはウィートでトースト。
ドレッシングは、わさび醤油とマヨネーズの二種類があるんですが、
両方かけるのがお勧めとの事。お勧めに従います。
オプションに、野菜と果物のジュース160円を追加。
今日は肉強化デーなので、野菜増しは回避。

贅沢★肉サンドに挟まれている肉は、
生ハム、ローストビーフ、ローストチキン、ベーコン。
一応期間限定メニューですが、冷静に考えれば、
ローストビーフサンドとか、ローストチキンサンドあたりに、
オプションで生ハムやベーコンなんかを追加すれば
再現できるのでは無いかとも思いますけどね。

生ハムが旨いかな。
ちょっとしょっぱいけど。

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サブウェイ 赤坂メトロピア店
東京都港区赤坂5-3-1 B2F B2-01
03-5545-5525
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11月27日(日)のつぶやき

2016-11-28 | つぶやき
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国立科学博物館 『ラスコー展』

2016-11-27 | 美術館・博物館
今日は、11月1日から国立科学博物館で開催中の
『ラスコー展』に行ってきました。

国立科学博物館は、9:00開場なんですが、
中々その時間に到着することは叶わず。
10:00の到着となってしまいました。

入口近くには、ラスコー壁画を描いた、
クロマニヨン人がいて、歓迎しています(?)

等身大だそうですが、現代人と変わらないですね。

ラスコー洞窟が、多数の観光客が来たことにより、
洞窟内部の環境が変化してしまって
壁画が失われる危険が出てきたので、
壁画の保存・保護のために、
立入禁止になっていたのは知っていたんですが、
観光客の為に、近くにレプリカの洞窟ラスコー2が
作られていたのは知りませんでした。

これが、そのラスコー2の為に描かれた複製画。
観光の為に遺跡などが破壊されるのは何れの国も
同じですねぇ。
洞窟は複製が作られましたが、
まさか、富士山の複製は無理だもんなぁ。

複製が作られたとしても、
ラスコー2は現地に行かないと見ることは出来ないわけですが、
遠隔地においても展示可能な精巧な複製のラスコー3が、
今回来日。
日本でもラスコー壁画を見ることが出来るんですねぇ。
感慨深いです。

ちなみにフランスでは、現地近くにオリジナルを原寸大で複製した
ラスコー4が完成しているそうです。

さて、そのラスコー3の展示を見る前に、
ラスコー洞窟の1/10の模型を見ることが出来ます。

これは、ラスコー洞窟の平面図。

そして、日本の鍾乳洞でもよくありますが、
場所ごとに名前もついているようです。


さて、洞窟を中からではなくて、外から見ると言うのも珍しいですが、
これが入り口付近。


入口から中を覗くとこんな風に見えるようです。

人形が置いてあるので、大きさの間隔がつかみやすいですが、
2.5m位の高さでしょうかね。

ちょっと先に行きます。

このあたり。


更に奥。

このあたり。

3Dプリンターでプリントしたつなぎ目のあたりが、
よくわかりますね。

それと、奥側から見ると、階段が有ることがわかります。

これは、たぶん、どう考えても現代において作られたんでしょうね。
観光客を受け入れていたくらいですからね。

横にそれます。

このあたり


そして、最終端部

このあたりです。

平面図だと良く判りませんが、3Dで見ると、
上の方向へも洞窟は伸びているんですね。
最終端部方向は、こんな感じ。


さて、実物大ラスコー模型へ。

まずは、褐色のバイソン・ヤギの列・ウマの列と言われるところ。
可視光があるとこんな感じ。

これが、今回の模型では、光を消してこんな風に見ることが出来ます。


これは、黒い牝ウシ・ウマの列・謎の記号
これも、可視光だとこんな感じ。

(黒い牝ウシのアップ)
光を消して、こんな感じ。

(黒い牝ウシのアップ)
全体的には、こんな感じです。

可視光は撮り忘れ。

これは、泳ぐシカ。

シカが並んで泳いでいるように見えます。
ここは何故か、光を消すと何も見えず。
なんで、ここはライトアップ加工していないのかな?

背中合わせのバイソン

バイソンは、今はフランスの付近では全く見ることが出来ず、
ベラルーシとポーランドの国境付近の
世界遺産ビャウォヴィエジャの森とカフカース山脈に居る
個体群を除いて、絶滅しているそうです。
でも、2万年前は、壁画に描かれるほど、
フランスでもポピュラーだったんでしょうね。

これは、井戸の場面

真ん中付近に“トリ人間”と呼ばれている、
謎の画があるそうです。
ちょうどこんな感じ。

まさか、OOPARTS?

最後も、クロマニヨン人にお見送りされます。

なんか完全に現代人ですよねぇ。
左に立つのは女性ですが、
頭にビーズの頭飾りを付けています。
右に座る男性は、狩猟道具を手に持っています。
二人とも、着ているものは、高度な縫製技術で縫ったり、
毛皮を加工したりしたものです。
文明が起きていますね。

写真は私が興味を引いた展示品、且つ、撮影可のものだけですが、
これら以外にも、ラスコー洞窟内部に残されていた石器類や、
壁画を描いた道具と思われるもの、
ラスコー洞窟の調査に力を注いだ人たちの研究結果など、
色々と展示されていました。

勉強になりました。








名称世界遺産 ラスコー展 -クロマニヨン人が残した洞窟壁画
http://lascaux2016.jp/
会期2016年11月1日(火)~2017年2月19日(日)
会場国立科学博物館
当日観覧料一般・大学生1600円、小・中・高校生600円
その他、国立西洋美術館で開催中の「クラーナハ展」や恩賜上野動物園との相互割引などあり。詳細はHP参照
開館時間09:00~17:00(金曜日は20:00まで)。
※土曜日は特別展のみ17:00まで
※何れも入館は閉館時刻の30分まで。
休館日毎週月曜日、12月28日(水)~1月1日(日)、1月10日(火)
※ただし、12月26日(月)、1月2日(月)、1月9日(月)、2月13日(月)は開館
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晴々飯店

2016-11-27 | グルメ
今日は上野に出没。
上野界隈、開拓の余地がありますからねぇ。

と言う事で、ランチは晴々飯店。
店の趣が、想像とだいぶ違います。
ビルを想像していたんですが、
むしろ普通の民家風。
正直、一瞬「えっ?」と思ってしまいました。
気を取り直して店に入ります。

中に入っても(入らずとも?)、
田舎の定食屋、中華料理屋と言う感じに
変わりはありません。

気を取り直して、発注です。
初めての時は基本の法則で、
人気No.1の麻婆豆腐定食(辛さ普通)750円を発注。

瞬殺で到着。
注文が多いんで、直ぐ出せるくらいの状態まで、
ある程度作り込んでおくんでしょうね。

うーん、まぁまぁかな。
山椒が効いているので、痺れます(笑)
もうちょっと味わいがあった方が私は好きですね。

大辛とか激辛だと、どうなんでしょうね。
このスピードで出てくるということは、
山椒の量が違うだけ?
そんな事無いよねぇ。

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晴々飯店
東京都台東区上野7-8-16
03-3842-8920
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11月26日(土)のつぶやき

2016-11-27 | つぶやき
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三アマ無線従事者養成講習会短縮コース受講記

2016-11-26 | Weblog
第三級アマチュア無線技士養成課程講習会の
短縮コースを受講してみました。

時々ツイッターにもつぶやきましたが、
そのまとめを投稿します。

    8月6日
  • インターネットの記事で、第三級アマチュア無線技士の免許が、モールスを覚える必要がなく、且つ、講習会を受けることで、かなり確実に取得することが出来る事を知ります。
  • そもそも、第三級アマチュア無線技士って、昔々は電信級アマチュア無線技士と呼ばれていて、モールス信号でも通信できる(=モールス信号を覚える必要がある)資格だったんですけどね。もはやモールス信号での通信があまり無くなってきたという事なんでしょうか?
  • しかも、第四級アマチュア無線技士の資格があれば、短縮コースということで、講習は一日で終了とのこと。実はむかし、第四級アマチュア無線技士の免許を取っていたんですよねぇ。全然、ハムとしては運用していなかったんですが、ここでその免許が活きるかなぁと。

    9月9日
  • 講習会を実施するJARD(日本アマチュア無線振興協会)に、希望日時の講習会の空き具合を確認の上で、申し込み。講習会の価格は、免許申請手数料込みで12750円。
  • 本当は、もっと近くの日程で受講するつもりだったんだけど、なんやかんやで、10月29日(土)の講習会を受講することになりました。

    9月25日ごろ
  • 講習会の受講票や、講習会の時間割、講習会場への地図などのマテリアルが到着。12750円も先に振り込んで申し込んでいたのに、何の音沙汰もなく少し心配になっていたんですが、安心しました。
  • 参考までに、講習会当日の日程は以下
    09:20~09:50 開講・諸注意
    10:00~11:00 無線工学
    11:10~11:10 無線工学
    12:10~13:00 昼休み
    13:00~14:00 法規
    14:10~15:10 法規
    15:20~16:20 法規
    16:30~17:30 法規
    17:30~17:45 休憩
    17:45~18:00 試験諸注意
    18:00~19:00 修了試験

    10月29日(講習会当日)
  • 朝起きてみると、喉痛。
    熱っぽいし、頭も痛いorz。
    が~ん( ̄□ ̄;)!!
  • 講習会のレギュレーションによれば、講習会の一週間前まで申し出れば、振込手数料等を除いた金額が返還、それ以降で、講習会が始まるまでの時間であれば、振込手数料等を除いた半額返還と言うことになっているんですが、JARDの営業時間は、平日の18:00まで。講習会は土曜日なので、実質的には、その前日の営業時間までが返金可能な期限!
  • 一瞬、このまま行かないで、12750円が全く返還されないことの覚悟も決めかけたんですが、流石に12750円は大きいので、文字通り、這ってでも行くことに(苦笑)
  • 頭痛ぁと思いながら行ったので、講習会場を通り過ぎて、埼玉まで行ってしまうことでした(ウソ)。通り過ぎたところから少し戻って講習会場へ。巣鴨地蔵通り商店街をそぞろ歩きしていたのが敗因のようです。って言うか、午前9時では、ほとんど店は空いていませんけどね。

  • 昼休み。
    50分しかないんですよねぇ。しかも、このあたり、昼食を取れるところはあるんですが、観光地的な雰囲気も無きにしもあらず。時間も短いので、結局、コンビニに行ってパンを買ってきました。

  • 午後の部開講。
    午後は法規四連発。モールス信号の勉強は、この午後の時間帯であります。モールス信号の話が、この講習会の中で一番難しいかも。

  • 講習が終了し、あとは修了試験。
    無線工学10問、法規10問で、それぞれで6割以上の正解で合格。120点だけど、無線工学100点、法規20点と言うのはNG。
  • 試験開始後20分を経過すると、途中退出が可能になります。殆どの人が、ここで退出です。

    11月4日
  • Webで合格確認。そりゃそうだよなぁ。あれで合格しないのがおかしいくらい。

    11月8日
  • 修了試験結果通知到着。11月4日のWebでの確認は、正式な結果じゃないんですよねぇ。この書面をもって正式な合格通知です。

    11月24日
  • 無線従事者免許(通称、従免)到着。講習会の時「免許到着まで4~6週間くらいかかるかも」と言われていましたが、ちょうど4週間程度で到着しました。12750円無駄にならなくてよかったよ。

以下、感想やTIPSです。

  1. 昼休みですが、50分しか無いので、朝講習会場に行く前に、途中のコンビニなどで、何らかのランチを調達しておいた方が良いと思います。
    今回受けたのは、第三級アマチュア無線技士養成講習会短縮コースですが、この点は、第四級アマチュア無線技士養成講習会にも共通するかも。

  2. 受講票等が到着したとき、「モールス信号も修了試験に出るので、覚えておいて」と言う説明が講習会の案内に書いてあります。そして実際に、モールス信号は、結構難関です。
    でもねぇ、実はモールス信号は覚えなくてもなんとかなります。この講習会、めっちゃ実用的なんですよねぇ。修了試験に出てくる所しか教えない。なので、講師の人の言うことをよく聞いて、その所を必死に覚えれば大丈夫。講習から修了試験までの、最長8時間(モールス信号については、午後の部から出てくるので、モールス信号に限ると最長5時間)記憶を保てれば、何とかなります(笑)

  3. 無線の免許の場合、免許申請書に貼った写真が、そのまま免許証に印刷されます。また、車の運転免許と異なり、無線の免許は更新制度は無いので、一生、免許申請時そのままの状態です。なので、良い写りの写真を持っていくのが良いと思います。

  4. 講習の各コマの間の休憩時間は短く、しかも、結構なスピードで講習が進むので、意外に疲れます。

  5. 修了試験の際、机の配置や間隔まで、決められているのには驚きました。よく見ると、床に鋲の様なものがあって、修了試験開始前に、そこに机の足を合わせるんですよねぇ。この講習会は法定の講習会なので、そう言う所まで決まっているみたいです。

  6. 従免は、講習会のときに提出した封筒に入って関東総合通信局から直接届きます。82円切手を貼っていたので普通郵便で届いたんですが、講習会で封筒を提出する時、書留料金相当分も含めた料金の切手を貼っておくと、書留で送ってくれるようです。


ま、こんな感じですかね。
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