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日々の日記など

東京国立博物館 『平安の秘仏』

2016-09-30 | 美術館・博物館
今日は、今月13日から東京国立博物館で開催中の
『平安の秘仏』展に行ってきました。

東京国立博物館での特別展なんですが、
平成館ではなく、本館特別5室での開催。
6月にあった『ほほえみの御仏』展と同じですね。
それだけでは無く、西院、特別5室での特別展が、
結構有るような気がします。
この部屋、狭いんですけどね。

午前中、色々と出来事が有ったので、
東京国立博物館への到着は午後。

特別5室だと、展示品の数が少ないので、
音声ガイドをレンタルしようか迷ったんですが、
スペシャルナビゲーターが、
イラストレーターのみうらじゅんさんと
作家・クリエーターのいとうせいこうさんだったので、
借りることにしました。
でもこのお二人、仏像関係だと、出てきますねぇ(笑)
肩書を、仏像スペシャリストとか、仏像ナビゲーターとかに
変えたほうが良いのでは無いでしょうか?

展示会場ですが、事前に
「客は多いけど、展示物が見られない程の混雑ではない」
と言う情報を得ていたんですが、実際にその通りでした。

見どころは、《十一面観音菩薩坐像》ですよねぇ。
会場に入って、ど真ん中で一番目立つ所に展示されていました。
って言うか、十一面観音菩薩の坐像では日本最大なので、
目立って当たり前ですね。
3.12mの像高ですが、頭と体は1本の木から彫り出されていると言う事。
と言うことは、これだけの木が嘗ては日本に有ったということですよね。
いまも、探せば有るのかもしれませんが、この坐像が作られたのは、
10世紀の平安時代。
10世紀には、そんな大木がゴロゴロしていたのかなぁと想像したりしました。

あとは《毘沙門天立像》
坂上田村麻呂が鈴鹿山の山賊の追討を櫟野寺で祈願し、
それが叶うと毘沙門天像を造って安置したとも伝えられ、
“田村毘沙門天”とも言われるそうです。

襟を立てた《地蔵菩薩立像》が居て、中々おしゃれ(?)
ちょっとめずらしい気がしました。

鉈彫りのノミ跡が残った《観音菩薩立像》も居ました。
中々素朴な仏様です。

あとは《地蔵菩薩坐像》ですかねぇ。
目立つお腹の帯があって、“腹帯地蔵”とも言われるそうです。

全部で20点と、少数精鋭でしたが、
平安時代の、比較的素朴な仏様たちに癒やされました。








名称平安の秘仏-滋賀・櫟野寺の大観音とみほとけたち
http://hibutsu2016.com/
会期2016年9月13日(火) ~ 2016年12月11日(日)
会場東京国立博物館 本館 特別5室
当日観覧料一般1000円、大学生700円、高校生400円、中学生以下無料
開館時間9:30~17:00
(ただし、金曜日および、10月22日(土)、11月3日(木・祝)、11月5日(土)は20:00まで、9月の土・日・祝日は18:00まで、10月14日(金)、10月15日(土)は22:00まで開館)
※何れも入館は閉館の30分前まで
休館日月曜日
(ただし、9月19日(月・祝)、10月10日(月・祝)は開館、9月20日(火)、10月11日(火)は休館)

癒やされついでに(笑)

ショップに行くと、こんな可愛らしいタヌキたちに遭遇。


櫟野寺が、滋賀県甲賀市にあるのと、甲賀市では信楽焼が名産、
そして、甲賀と言えば忍者と言う連想ゲーム(笑)
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cafe HIBIKI

2016-09-30 | グルメ
cafe HIBIKIで3時のおやつ。
まだ3時じゃ無いですけどね:-p

曇りぎみですが、暑くないので、外で食してみました。

発注はホットコーヒー360円と、
上野なのでパンダパンケーキ290円。

パンケーキは、既に焼かれているやつを、レンチン(苦笑)
セルフサービスの店なので、仕方ないか。
って言うか、実はセルフサービス方式の店で、
どうやってパンケーキを提供するのか疑問だったんですが、
疑問解決です。

まぁ、なんと言うか・・・。
ちゃんと直前に焼いたパンケーキの方が美味しいよね。

-----
cafe HIBIKI
東京都台東区上野公園5-45 東京文化会館
03-3821-9151
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Ivorish

2016-09-30 | グルメ
最近、自分的なパンケーキブームですが、
新規開拓も兼ねて、今日はアイボリッシュで、
フレンチトーストランチです。

11時開店のところ、1130頃の到着。
その時間帯でも、既に混んでいる
と言う情報を得ていましたが、
平日のこのくらいの時間だと、
待たずに入店できました(^_^)v

発注は、『初めての時は基本の法則』で、
フレンチトーストプレーン1080円。

ミール系フレンチトーストか、
高価格帯のフレンチトーストだと、
ランチタイム(10:00~14:00)はドリンク付きですが、
フレンチトーストプレーンは、単価が低いと言う事なのか、
セットドリンクは無し。
でも、単品での別注は当然可能なので、
フレッシュミントティー540円を追加発注です。

それでも、高価格帯のフレンチトーストや、
ほとんどのミール系フレンチトーストよりも安かった。
それに、セットドリンクだと、
フレッシュミントティーは選択できないんで、
この方が良いでしょう。

発注からの待ち時間は長め。
フレンチトーストの到着まで、約15分くらい。
発注しても待つし、基本女子が多い店なので
おしゃべりが長い事必定。
そりゃ回転悪いよね。
「店内混雑時は120分以内のご利用をお願いしております」と
メニューに書いてあるほど。
フレンチトーストで120分も時間使えない(苦笑)

先にフレンチトーストが到着してから、
遅れてフレッシュミントティー到着。


まずは一杯。

ふぅ、落ち着くぅ。
最近、ストレスフルだからなぁ。

そして、ティーだと、もくろみ通り、
たっぷりと二杯分。

プレーンのフレンチトーストは、これで十分美味。
無駄な甘さがないんで、スッキリです。

もはや何でもかんでも総選挙ですが、
こちらも例に漏れず総選挙をしているようで、
チョコバナナが一位でした。
まぁ、それはそれで旨そうだけど、明らかに甘過ぎ(笑)

-----
アイボリッシュ 渋谷店
東京都渋谷区宇田川町3-3 B1F
03-6455-3040
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9月29日(木)のつぶやき

2016-09-30 | つぶやき
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9月28日(水)のつぶやき

2016-09-29 | つぶやき
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20160924 大人の社会科見学 vol.28@京都迎賓館見学

2016-09-28 | 大人の社会科見学
京都迎賓館見学は、土曜日(2016/09/24)の午前。

前日の金曜日(2016/09/23)に、
四条にある観光案内所に立ち寄って、
翌朝土曜日の交通状況を聞いたんですが
「土曜なんでバスは(道は)混む」との予想。
実は、京都迎賓館に行くのに一番近い交通機関はバスなので、
「バスで行きたいなぁ。地下鉄の駅から遠いしなぁ。」と
思っていたんですが、この“混む”と言う予想で、
バスで行くのは断念。
おとなしく地下鉄で行くことにしました。

でも、最寄駅から15分も歩くんですよねぇ。
京都御苑、広い。
でも、時間を気にしてジリジリするより、
時間を気にせずに行ける方が、
精神衛生的には良いかと無理に納得(笑)。

ちなみに、京都のバス、“混みます”よね。
ダイヤに遅れると言う意味でも混むし、
中に客がギッシリと言う意味でも混みます。
金曜日に京都御所を見学した後にバスに乗ったんですが、
バスは来ないし、乗ったら混んでるしで大変でした。
判ってはいたんですが、その具合を再確認。

さて土曜当日、ホテルで朝食を摂ってから出発です。
外飯にしても良かったんですが、
ホテルの料金に朝食も含まれているんで節約しました。

土曜日に決心した通り、地下鉄で京都迎賓館のある京都御苑へ。

京都御苑には、京都御所見学をした時と同じ、
乾御門から入ります。

そしてそのまま東方向に歩いていきます。
これは、金曜には通りかからなかった、
京都御苑の朔平門。

京都御所の施設案内図に寄ると、
飛香舎と言う建物に至近の門のようです。

そのまま更に東方向に進むと、猿ヶ辻です。

京都御所の鬼門にあたり、
日吉山王社の神のお使いの猿を祀っているそうです。
ここだけ、角が取れている形状になっています。

猿ヶ辻を南方向に曲がります。
そしてそのまま進み、最初の角を再び東方向に曲がると
京都迎賓館の塀が見えてきます。
塀は、京都御所の塀に似せてありますが、
明らかに現代の真新しい作りです。

そしてこれが、京都迎賓館の正門。

でも、ここはVIPのみ入れる所。
見学者の受付は更に先(南より)の西門です。

受付の西門に到着すると、時間が早すぎて、
係員不在で、門も空いて居ませんでした。

お陰で同じく早く到着した地元関西のご夫婦と
仲良くなっちゃいました。
こう言うの良いです(^^)v

時間が近くなると開門して、中から係員が登場。
人数を数え、受付の地階へ案内されます。
地階は撮影禁止なんですよねぇ。
単なる駐車場なのに。
見学の受け付け体制を見られるのを嫌がった?

荷物検査とボディチェックのX線ゲートを通った後、
料金の支払いなんですが、なんかパソコンを使って
めっちゃチェックされます。
そのチェック完了後、自動券売機で入場料を支払うんですが、
見学者の変更が、当日窓口で口頭申し出可能と言うユルさなのに、
パソコンでいったい何を確認していたんでしょう?
赤坂迎賓館は、荷物検査とボディチェック完了後は直ぐに
自動券売機で入場料支払いだったんだけどなぁ。

今回は、ガイドツアー方式なので、受付終了後、
見学開始時間になると、ガイドと共にやっと迎賓館の玄関へ。

思ったよりも普通の玄関と言ったら怒られるでしょうか?

天井は、吉野杉だそうです。


玄関の屋根の五七の桐。

京都迎賓館は、赤坂迎賓館と違い、皇室の施設であった歴史はないので、
菊の御紋はありません。

因みにこちらが、先ほど外側から確認した正門。

VIPは、ここから車列で入ってきます。
なんか、“お城”にありそうな門です。
“お城“と言っても、赤坂迎賓館の様な洋風のお城(宮殿)ではなく、
日本のお城と言う意味です。

玄関で、スリッパに履き替えます。
とは言っても、学校の様にすのこがあって、
その上で履き替えるわけでもなく、
普通に地面で履き替えです。
赤坂迎賓館の和風別館の時は、建物の中で、
建物の上に上がるときに履き替えたんですが、
ここでは単純に違う履物になったと言うだけ。
VIPの場合は、靴を履き替えるということはなく、
外履きのまま、中に入っていくそうです。
今日は雨で無かったのでいいけど、
雨天の時にこう言う形式で履き替えると、
スリッパは濡れるし、
そもそも、すのことかがないので、
靴の履き替えが出来ないと思うんだけど?

今回の京都迎賓館見学は、ガイドツアー方式だったんですが、
赤坂迎賓館と違い、写真撮影が可能です。
赤坂迎賓館も写真撮影許可すればいいのに。
もっとも、ガイドツアー方式か、自由参観方式かは、
利用者が選ぶのではなく、主催者側(内閣府側)が、
「この期間は自由参観方式。この期間はガイドツアー方式」と
決めています。

これは、正面玄関の取っ手。

京都の組紐をイメージしたデザインになっています。

そして、玄関から入った所の天井

一枚板です。

こちらは欅の床。

いまは見学用にグレーのカーペットが敷かれています。
VIPが来た時は、この木の床を外履きのまま入るそうです。

これは、床においてあった行灯。

折り紙をイメージしています。

これは、ロビー的な位置付けの聚楽の間

ロビーですが、部屋という感じではなく、
廊下の一部というイメージでした。

これは、聚楽の間に飾られていた竹工芸。

早川尚古齋作の《重ね編剣菱紋花籃》

こちらは、花籃が置かれていた不窮斎高野宗陵作の《色漆網銘板》


この京都迎賓館は、釘隠しもデザインされています。

聚楽の間の釘隠しは、千代結のデザインです。

次は夕映の間。
大臣会合などの会議や、立礼式のお茶などに使われる部屋だそうです。
東西の壁面に縦2.3m、横8.6mの織物が掛けられていて、
こちらは東側の、比叡山から月が照らす様を描いた《比叡月英》


こちらは西側の、愛宕山に夕日が沈む様を描いた《愛宕夕照》


夕映の間にあった、飾り台

螺鈿細工が施されています。
って言うか、こちらが映るほどキレイです。

そしてこの夕映の間は、東西の壁面が可動式になっていて、
部屋を三分割することができるそうです。
三分割した部屋の一つ比叡の間。

今は、真ん中を大きく広げているので、めっちゃ細長い
部屋になっていますね(笑)
この比叡の間は、自由参観方式の時は、見られないそうです。
今回のガイドツアーの特典です。

正面は庭園。


この石柱ですが、16世紀に秀吉によって造られた、
五条大橋の土台に使われていた石柱だそうです。

あとで反対側が見られますが、「天正十七年八月」と
刻み込まれているのがわかります。
その横の、横たわっている石も、
ガイドの人が由来を語っていたんですが・・・・
失念。残念。

次は、京都迎賓館最大の部屋の、藤の間。
晩餐会等に用いられるので、
そのテーブルのイメージが展示されていました。


そして壁面には、縦3.1m、横16.6mの大きな織物《麗花》

39種類の草花が織り込まれているそうです。

藤の間の天井。

釘を使わない指物です。

そして、天井の十字の重なった部分のアップがこれ

ちょっと見づらいですが、藤の間の釘隠しと

同じデザインになっています。

これは、藤の間の舞台。

舞や能、琴の演奏などが行われるそうです。

その舞台の扉に見事な細工。

截金(きりかね)と言われる、金箔を使った細工です。

そして、この藤の間でも飾り台。

反射が・・・

館内一方通行を実現すると言う事で、
バックヤードを一部歩きます。
それも、ガイドツアーならでは。

和厨房を通って、次の部屋へ

次の部屋は、56畳敷きの桐の間


藤の間が洋の晩餐室ならば、こちらは和の晩餐室と言う感じです。

桐の間の欄間にも截金が施されていて、
桐の間側と

反対側で

異なるデザインになっています。

また、桐の間の畳ですが、い草は、京都迎賓館用に栽培。
写真だとちょっと判らないかもしれませんが、
「中継ぎ表」と言う手法が使われていて、
中心の5列目で二本のい草をつなぎ合わせて居るそうです。

これは、桐の間の床の間に飾られている日本画。

菅原健彦の作で《雲水峡》
右から《深山》《水行》《雨林》と言うサブタイトルがあります。

そして、桐の間の座椅子の背もたれには五七の桐

全部で18席の座椅子があるんですが、
一つとして同じ五七の桐は無いそうです。



よく見ると、桐の葉の様子などが微妙に違っていました。

桐の間の釘隠しは、五七の桐

この部屋は、五七の桐が満載です。

これは、桐の間と和会食棟玄関の間の障子

アップ。

石垣張りと呼ばれる張り方だそうです。
継ぎ目が見えるでしょうか?
昔は大きな和紙が作れなかったので、
小さな和紙をこの様に上手く継いで張っていたそうです。

露地

天井は舟底天井、
床は(カーペットで見えませんが)信楽の土で焼いた陶板、
壁は京さび土塀

露地を抜けると、実は再び藤の間の前に。
ですが、藤の間ではなく、ここでは廊橋です。

この廊橋の天井も舟底天井です。
そして、その天井の四隅には



鈴虫


蜻蛉


蟋蟀

の透かし彫り

そして、廊橋から、さきほど夕映の間から見た
石柱の反対側が見えます。

こう言う年月が彫り込まれていました。


さて、ラストスパート(笑)
廊橋を渡って、本館(玄関)の方向へ行くと、
和舟がありました。

この庭園の池に浮かべられる小舟ですが、
初めて乗ったのは、イケメン国王と美人王妃でお馴染みの、
ブータン国王夫妻だそうです。

これで館内一周。
もう一度、出発地点の地下駐車場に戻って解散です。

簡単な土産物売り場がありましたが、もちろん現金決済オンリー。
観光客の消費をあてにするんだったら、
ここにクレジット決済を入れないとダメだよ。
赤坂迎賓館も同じ。
でも結局、現金で絵はがきとか書籍を買って散財してしまいました(苦笑)

このあとは、再び京都御苑を歩きます。

これは、前日中側から見た建春門。

中より、外からのほうが近くまで行けますね。

そうしたら、偶然、蛤御門にたどり着きました。

“蛤御門の変”の蛤御門です。
今日は、この蛤御門から京都御苑の外へ。

これは、中立売御門

中に入ると、駐車場も近いので
京都御苑のメインっぽい門になっていますね。

これで、京都迎賓館見学は終了です。
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9月27日(火)のつぶやき

2016-09-28 | つぶやき
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籠や

2016-09-27 | グルメ
新規開拓しようと思っていたんですが、
籠やを通り掛かったら空いていたのでトラップされました(笑)

発注は、温かい方のうどんの、
ごま風味うどん(きのこ炊き込みご飯おにぎり付き)900円。

いつもながら、美味。
でも今日は、蒸し暑いんで、冷たい方でも良かったかもね。

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籠や
東京都港区赤坂3-13-3 みすじ313ビル1F
03-3585-1287
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9月26日(月)のつぶやき

2016-09-27 | つぶやき
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松屋

2016-09-26 | グルメ
チーズフォンデュエッグハンバーグ定食710円。

京都でカフェめしばかりだったので、
今週の始めはジャンクフードで(苦笑)。

今日の天気だと、このエアコンの効き方は寒いね。

若干心配になる程度待たされて到着。
安定の、化学調味料満載のハイカロリーですね(笑)

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松屋 赤坂店
東京都港区赤坂5-4-6 赤坂三辻ビル1F
03-3568-2403
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