陸奥(みちのく)のいはでしのぶは えぞしらぬふみつくしてよ壺の石ぶみ<源頼朝/新古1786>
(陸奥の岩手・信夫(しのぶ)ではありませんが、言わずに我慢するのは理解しかねます。陸奥の果ての壺の碑まで踏破するように、どうぞ手紙で思いの丈を書き尽くしてください。)
参考HP;千人万首
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陸奥の紙は薄様しのぶ文は 書くにつくせぬ袖合はすまで(ねーね)
(陸奥の岩手・信夫(しのぶ)ではありませんが、言わずに我慢するのは理解しかねます。陸奥の果ての壺の碑まで踏破するように、どうぞ手紙で思いの丈を書き尽くしてください。)
参考HP;千人万首
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陸奥の紙は薄様しのぶ文は 書くにつくせぬ袖合はすまで(ねーね)










