記事一覧
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- 夏は夜。・・・清少納言
(2007-08-10 13:49:59 | 鎌倉時代以前)
夏は夜。月のころはさらなり。やみもなほ、... - 陸奥のいはで・・・源頼朝
(2007-08-05 20:22:49 | 鎌倉時代以前)
陸奥(みちのく)のいはでしのぶは えぞしら... - 二十代の恋・・・ゲーテ
(2007-08-03 01:43:00 | 江戸時代)
二十代の恋は幻想である。三十代の恋は浮気... - 恋しくは来ても・・・伊勢物語
(2007-07-23 21:23:04 | 鎌倉時代以前)
恋しくは来ても見よかしちはやぶる神のいさ... - 微笑めば微笑み・・・中川紀子
(2007-07-21 16:20:29 | 近代・現代)
微笑めば微笑み返す君とゐて名も無き今日の... - 歎きわび・・・六条御息所
(2007-07-16 01:39:13 | 鎌倉時代以前)
歎きわび空に乱るるわが魂を結びとめてよ下... - 微笑めば微笑み返す・・・中川紀子
(2007-07-13 00:24:10 | 近代・現代)
微笑めば微笑み返す君とゐて名も無き今日の... - あひ思はで・・・伊勢物語 二十四
(2007-07-03 23:47:34 | 鎌倉時代以前)
あひ思はで離れぬる人をとどめかねわが身は... - たとひ身は・・・土方歳三
(2007-06-25 04:47:30 | 近代・現代)
たとひ身は蝦夷の島根に朽ちるとも 魂は東... - 夕立の風・・・徳川光圀
(2007-06-11 02:40:38 | 江戸時代)
夕立の風にきほひて鳴る神のふみとどろかす... - 夕立の風・・・徳川光圀
(2007-06-04 02:25:34 | 江戸時代)
夕立の風にきほひて鳴る神のふみとどろかす... - きみにより思ひならひぬ・・・在原業平
(2007-06-01 02:12:45 | 鎌倉時代以前)
きみにより思ひならひぬ世の中の人はこれを... - さみだれは露か涙か・・・足利義輝
(2007-05-28 00:39:13 | 戦国時代)
さみだれは露か涙かほととぎす 吾が名をあ... - かすかなる・・・扇浦正男
(2007-05-20 23:00:57 | 近代・現代)
かすかなる夜の雨音ききゐつつ今日植ゑし田... - 名にしおはば ・・在原業平
(2007-05-07 05:05:15 | 鎌倉時代以前)
名にしおはばいざ言問はむみやこ鳥 我が思... - いとせめて・・・小野小町
(2007-05-06 23:11:42 | 鎌倉時代以前)
いとせめて恋しき時は むばたまの夜の衣を... - 萌え出づるも ・・・祇王
(2007-04-06 22:29:16 | 鎌倉時代以前)
萌え出づるも枯るるも同じ野辺の草 いづれ... - 仮の身を元の主・・・二宮尊徳
(2007-03-25 10:56:04 | 江戸時代)
仮の身を元の主に貸し渡し民安かれと願うこ... - この道より・・・武者小路実篤
(2007-03-11 12:10:38 | 近代・現代)
この道より、我を生かす道なし、この道を歩... - 音もなくわきてはたまる・・・雍仁親王妃勢津子殿下
(2007-03-04 12:25:53 | 近代・現代)
音もなくわきてはたまる水の面に松の葉ごし...










