九頭龍道中記

膝の痛みは「良くならない!」と お思いのあなたへ、一度 癒しの空間を訪ねてみませんか。  

解説編 FP ニ

2017年07月02日 06時00分00秒 | 解説編 フリーページ


解説編 1

そこで 少しだけ 自己紹介。

岡山県に在る修験派のお寺に所属する 修行僧です。一応
2004年~2013年の間「春、秋」と 歩き遍路の修行をしたところ 思わぬ能力を授かりました。

出来るだけ 多くの方に❗ と思い、出来れば全国を周りたいと考え 実践しています。

主に「慢性的な痛み」の緩和を行っていますが、他にも 膝の水 痛風 腹水 等にも対応しています。
能力は 未知数 ですが、出来ることは喜んで頂く❕この様に考えています。

宜しくお願いします。


全てにおいて 万能ではありませんが、それでも 長期(10年~15年)の膝痛の方が楽になっています。
施術後 二週間、この間に戻らなければ 可能性は拡がります。


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解説編 2

修験道!というより、私が師匠から受継いだ事柄を書いてみよう。

① お努めの次第
本尊様は 不動明王立像。←師は四国霊場64番 前神寺 より受けており 現在は私の所へ。
よって 不動経が主になります。

② 護摩法要
師からの伝授ではありますが あくまでも略式護摩法要です。

③ 祈り付け
後本尊、前本尊。

④ 護王様
神道の 式神、修験道では 護王様。←八体の護王様です。

⑤ その他 作法
御幣や四方注連飾り といった 座敷修行。
お山の開山、鎖の呪文、滝行時の作法と呪文 など。 

細かい事を言えば 数多く。

修験道では 前本尊様や護王様を使って御利益を授けてもらうのだ と。
↑ココに至る迄に 自身の徳 を身に纏う為に修行をする。

現在 私が行っている お加持(おまじない)は 上記の事が出来る上で始めた事なのだが それでも身体への影響が有った。←眼球内出血。
初めの頃は、この眼球内出血を「目には見えない世界のモノ(魔物)」の障りと考えていたが、
現在は 自身が使う法力の副作用だったのでは!とも考えています。←法力負け、自身の器以上のモノだった?

今のところ 両睨み(魔物、副作用)で物事を進めています。
解説編 一 の補足に成れば 幸いです。

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解説編 3

中心部 FP にコメントをいただいております。
根拠!というか 何故 三半規管?と考えるのか 書いてみたいと思います。

私がこの「癒やしの力」を知って1年もたたない頃、メニエール病と思われる方に対し お加持をしています。
その時の私は ただ 力を加えるだけ の繰り返しでした。それでも多くの人の痛みが和らぎました。

何も解っていない時の事ですから 結果が伴うことはありませんでした。
ですが お加持をした直後には 耳鳴は消えて「先生の声が聴こえる」このように話してくれました。
ところが 2~3日内に目まいがして元に戻ってしまいました。

この時の事を踏まえて「目まい」の方にお加持をしています。
その時の経過は削除してるかな? 急な動きをした時に少し目まいが起こる時がある!この程度まで改善して継続中です。
目まいには 耳の中の石が動く 三半規管の水分異常のメニエール病 など(詳しくは知りませんが) あるようですね。
ちなみに この方に施したお加持は、伊勢の神風 九頭龍 それと従来の 癒し加持。残る方法は「抜き取り」だけ。

耳鳴りに対しても 同様 と仮定して進める事にします。
三半規管の異常!と言っても、三半規管自体が異常なのか?周りの筋肉や筋が異常なのか?原因はさまざまでしょうから。
一言 言えることは、今の私は以前の私では ない❕ それだけです。

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解説編 4
膝周り 一 に記載する「四つ目」に付いて 少し。
痛むところは、お皿の下(正面痛 写真参照)と その下。

過去 3名様に施術しております。
3人目で やっと答えが出ました。この 四つ目 は 動きます。
ですから その場での対応は 出来ません。最低で2日〜3日 かかります。
抜き取りが必ず必要です。

この様に、「抜き取りが必要」と言い切れる症状が解明出来ていない事が課題である。

昨年の5月から始めた事ではあるが、延人数で300人は超えているだろうか?(200人まではカウントした)
全ての人が恩恵を受けている訳では無い、どうにも出来なかった人もいる。
だが、少なくとも 半数以上 の方が恩恵を受けなければ 今の私は無い。

少数の経験で語るべきでは ない。

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