二言瓦版

名言、珍言、愚痴話の瓦版。

「復讐は神に所属する。」
    「旧約聖書」

企業も問題だろう。浄化しないのか。自ら。

2012年05月26日 04時40分10秒 | 二言瓦版
これは、問題だろう。
垂れ流したみたいだ。


「利根川水系の浄水場の水道水から国の基準を超える化学物質のホルムアルデヒドが検出された問題で、
警察は、廃棄物処理法に違反していた可能性があるとして、
近く関係者から話を聞くなど捜査に乗り出す方針を固めました。

この問題では、原因とみられる化学物質を川に排出した群馬県の産業廃棄物処理業者が、
処理を委託された埼玉県本庄市の化学メーカー「DOWAハイテック」から
「問題の化学物質とは知らされていなかった」と話しています。
廃棄物処理法では、廃棄物を出した事業者は
委託先の業者に対して廃棄物の性質などを知らせるように定めており、
群馬県警察本部は廃棄物処理法に違反していた可能性もあるとみて捜査に乗り出す方針を固めました。
埼玉県によりますと、「DOWAハイテック」は、今月10日から
原因とみられるヘキサメチレンテトラミンを含むおよそ60トンの廃液の処理を
群馬県高崎市の産業廃棄物処理業者に委託していたということで、
警察は、近く関係者から話を聞くなど当時のいきさつを詳しく調べることにしています。
「DOWAハイテック」はNHKの取材に対し、
廃棄物処理業者に渡した廃液の成分表に
ヘキサメチレンテトラミンを記載していなかった事実を認めたうえで、
「その後、口頭で伝えたかどうか社内調査を進めている」としています。」




どうも、この経過が、疑問。
今まで、流していたことが、あるのだろう。
昔は、川、調べることも無かった。

結局、DOWAハイテックは、他の会社の廃液の処理させて、経費、浮かしたのか。
それとも、廃液の処理のシステムがないのかもしれない。
素人の考えだと、市、で、海に下水を流す前に、下水道の下水処理のする。そして、海に流す。
川に流す前に、必要ではないか。飲み水になる川には、廃液の処理もないで、流すのが問題だろう。
普通の浄化した水か、廃液の処理を川に流すのか、疑問でならない。

管理も問題、国の問題でなく、企業の問題にみえる。
この放射能汚染の時期に、浄化するという意味は、無視しているのかもしれない。
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早く、やり直すことだろう。裁判より。

2012年05月26日 04時29分39秒 | 暇な批判
まだ、この裁判していたのか。
先場所の相撲みると。
今までの相撲と、別の相撲に見える。


「大相撲の八百長問題で解雇処分となった元十両の星風が、
解雇は不当だと訴えた裁判で、
東京地方裁判所は、ほかの力士の証言から八百長に関与したことが認められるとして、
星風の訴えを退けました。

元十両の星風(29)は、大相撲の八百長問題で八百長に関与したとして解雇処分となりましたが、
八百長への関与を否定し、解雇は不当だとして、日本相撲協会を訴えていました。
24日の判決で、東京地方裁判所の渡邉弘裁判長は
「星風がわざと無気力相撲をしたというほかの力士の証言は信用できる」として、
八百長への関与を認めました。
そのうえで、「力士は厳しい鍛錬に耐えて全力を尽くすからこそ、
本場所の相撲は国民の間で人気があり、
無気力相撲を理由に解雇したのは不合理とは言えない」と指摘して訴えを退けました。
星風は判決の後の記者会見で、「納得ができないので、
最後まで闘いたいです。本当に相撲が好きなので、できるだけ早く土俵に戻りたい」と述べ、
控訴する方針を明らかにしました。」



相撲が好きならば、指導者して、稽古する道場でも開くことだ。
裁判のいいのではないかと思う。

勝つか、負けるかで、生活する勝負の世界。
無気力相撲は、身、滅ぼすことが、先場所の五月場所で、平幕が優勝する。
それも、ベテランの力士で、千秋楽まで、わからない相撲。
あれは、出来上がった八百長相撲には、ありえない試合。

相撲は、勝つ、負けるで、出世する。
楽なことしている。
力のないのは、消えていくのが、スポーツ、相撲の世界が、本当。

新しい道で、奮起して、今までの反省して欲しいものだ。
裁判より、別の世界で、やり直すことだろう。

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他人みたいなこと。

2012年05月26日 03時48分59秒 | 二言瓦版
酷いことだ、ろいろいな小説、など、書いているが、
経理ができないのだろうか。
この組織の管理は、できないのかもしれない。


「日本ペンクラブが2010年に開いた国際ペン東京大会の経費を巡り、
約5千万円の予算超過など、ずさんな会計処理があったと、
浅田次郎会長が25日のペンクラブ総会で報告した。

 報告書によると、支出総額は2億3千万円で5400万円の予算超過。
執行部が経費の全体状況を把握しておらず、企画担当者の中には個々の予算を知らされないまま、経費を使っていた人がいた。会費1万円の懇親会の参加者が急きょ増えたため混乱し、事務局の判断で全員を無料にしてしまったケースもあった。

 会議運営会社への支払いでは、控えをとらないまま、領収証などの書類を渡してしまい、ペンクラブ側で経理処理のできない状態になった。」



ことによりと、物書きの人は、経済、経理が、できないのかもしれない。
これは、誰の責任になるのか、面白い。
事務局が悪いのか、その上の監査しないのが原因に見える。

他人みたいなこどた。
責任者は、組織の長だろう。
管理できないのは、長。
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拘っている、領土問題。

2012年05月26日 03時01分01秒 | 二言瓦版
笑い話になってきた。
領土、領土と、行っていると、開発する企業は、他国の企業で、
資源、世界に売りさばかれることになる。

考えてみると、領土、領土しいっても、昭和の時代ではなく、
数年で、開発されてしまう、進化。
今に、北方領土から、輸入することになるのではないか。



「日本政府が北方領土での第三国による経済活動を容認できないとするなか、韓国の建設会社が、択捉島で岸壁の建設工事など港湾整備に向けて準備を進めていることが分かりました。

択捉島の関係者によりますと、地元の水産会社「ギドロストロイ」が、岸壁の建設工事などの港湾整備を韓国の建設会社に発注し、今月20日ごろから、韓国の建設技師や潜水作業員など35人が択捉島に入って、準備を進めているということです。
これについて、「ギドロストロイ」はNHKの取材に対し、今の時点で詳細は明らかにできないとしながらも、今月29日に韓国企業とともに会見を開いて、港湾の整備計画の内容を発表するとしています。
北方領土での第三国による経済活動について、日本政府はロシアの実効支配を正当化しかねず、容認できないという立場をとっており、韓国政府に対して、外交ルートを通じて日本の立場を説明したということです。
プーチン大統領は、大統領に復帰する前から日本との領土交渉に意欲を示していますが、その一方で、ロシア政府は、中国や韓国などの企業を引き込んで、北方領土の経済開発を進める姿勢を崩していません。
韓国や中国企業を誘致
北方領土での第三国による経済活動を巡っては、ロシア政府が港や道路などのインフラ整備に乗り出したことを受けて、中国や韓国などの企業を誘致して経済開発を進める動きをみせています。
このうち、国後島では、ことし3月、中国の水産会社の担当者らが今後のビジネスの可能性を調べようと、地元の行政府や水産会社を訪れました。また、去年7月には、国後島にある農場が中国人の労働者を雇用したことが明らかになったほか、ロシア政府から住宅などの工事を請け負った建設会社が北朝鮮の労働者を雇うなど、労働力として外国人を迎え入れるケースも相次いでいます。
ロシア側は、中国や韓国の企業に北方領土への投資を呼びかける一方で、日本に対しても共同開発を求めていますが、日本側は、ロシアによる実効支配を認めることにつながりかねないとして、慎重な姿勢を示しています」





昔の江戸時代の鎖国して、のんきなことしていた日本と、今の政治は似ている。
領土の問題のことより、経済効果、資源の活用が先。
江戸時代は、偉かったのかもしれない、不平等な条約でも、文明開化、
貧しい日本を自覚して、政治した。

今に、北方領土の資源は、まな、経済の発展している国の買い占められることだろう。
四島とか、二島とか、こだわっている場合ではなく、
あの資源、事業の利益は、韓国に取られるのだろうか。

すべては、この二年間民主党政治酷さ、自民党のときの政治つけ、が起きたことだろう。
北海道は、今後、貿易の拠点になるのか、それも、無理かもしれない。

結局、中国、韓国から、得ることになるのだろう。
領土は、今のままで。

笑い話ではないか。
領土問題、棚上げにして、資源の一手に引き受けする政治が、必要だった。
大きな損失で、高い買い物になるのだろう。


変な話、朝鮮戦争でも、起きたら、別だろう。
韓国が北朝鮮をまとめたら、海外投資など、できるはずかない。

すべては、北朝鮮の崩壊がいつかだろう。
10年の過ぎたら、北方領土の資源は、韓国、中国経由かもしれない。

それより、韓国の下請けで、日本企業がするのかもしれない。
でも、果たして、北方領土には、どんな資源があるのか。
火山と、温泉、魚、森林ぐらいだろうか?
天然ガス、石油など、あるのだろうか。
面白いことだ。
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必要なことだが、今の対策ではない気がする。

2012年05月25日 03時45分38秒 | 二言瓦版
京都の新聞を読んでいると、そうかと思う。
滋賀県は、なにか、今ころという行為にみえる。



「滋賀県は、今夏に予想される電力不足への対応や、地球温暖化防止を図るため、既築住宅を対象とした太陽光発電パネル設置への補助金申請の受け付けを始めた。本年度は太陽光パネルだけでなく、一定額以上の省エネ製品購入も補助条件に加えた。 

 「家庭で作り出した電気を、省エネ製品で効率よく使える仕組みを作る狙い」(温暖化対策課)。滋賀県はパネル設置率が3・9%と全国9位(2010年度末)と普及が進んでいるが、一層の再生可能エネルギーの先進地を目指す。

 太陽光パネルへの県独自の補助金制度は09年度に始まった。過去3年間は新築、既築住宅の両方が対象で、2469件で2億5477万円を補助した。本年度は新築よりも設置費用がかかる既築住宅のみを対象にした。

 一戸建て住宅への太陽光パネル設置の補助は、最大出力1キロワット当たり3万円で、10万円が上限。本年度予算で約1000件分の1億円を確保した。

 一方、省エネ製品は太陽光パネルの設置に加え、5万円以上購入することが条件。以前は断熱性能がある外壁や窓ガラスなどの購入を義務づけていたが、本年度は購入金額の条件を設定して、対象製品を10種類に増やす。

 省エネ率がトップレベルのエアコンのほか、LED照明、電気とガスによるハイブリッド給湯器などが対象。湯を沸かす際に外に排出された熱を回収して再利用する給湯器も含む。」



今後、太陽光の発電は、宇宙空間が、理想だろう。
宇宙船で、発電して、それを地球に流す、無線ができるのだから、
電気も、地球の充電池に貯めれることにならないものか。


現実、今は、太陽光のパネルもいいが、
日産の電気自動車ではないか。
夜中に充電して、昼間に、家庭の電気に使う。
大駐車場に、電気自動車、大量にならべて、発電すると、
一時的の電力、足りないのが防げる。

夜中に、充電が、理想。



地方こそ、深夜の充電が、いいのではないか。

太陽光パネルもいいが、電気自動車は、発電機と、思うと、
家の回線の工事で、できる気がする。

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空腹を知らないと

2012年05月25日 03時31分35秒 | 名言、珍言、勝手な解釈

名言、珍言。

「空き腹にまずい物なし(すきはらにまずいものなし)」

 空腹のときには何でもおいしく食べられるということ。

勝手な解釈
貧しい人は、何でも、有難いと思う。
仕事がない人は、パートでも、契約社員でも、季節労働の仕事でも有難いと思う。
選り好みしている人は、いつまでも、自分の怠慢と、反省がない。

結婚の失敗の人は、決まって、目先の金持ちか、勘違いの愛で、破滅。
空腹のとき、不運のとき、初めて、解る、職、食の有り難味。



シロアリの官僚も、そろそろ、最後の晩期で、地獄の生活があるものだろう。
食べるものがないと、職も、国も失う。
選挙で、政権がわかって、シロアリの生き残れないものだ。
選挙しないで、党首と、総理大臣の交代しているから、
その怠慢が、今に、天罰になるものだ。

練炭の連続の殺人事件も、安易に、金儲けと思ったのか、
空腹を知らないことが原因である。

才能とは、空腹の中に何を食べるかではなく、食べさせて貰える、
職を得られるか。
東日本大震災、福島原発も、一年で、自立と、地元を廃墟にすること、決断することだ。
廃炉、石棺にすることをしないで、汚染水の垂れ流しでは、
今に、日本から、食が消えるものだ。

金を稼ぐには、為替、一ドル100円でないと、日本経済は、国内産業は、ないものだ。
80円、75円、財務官僚の首、金融大臣、経済の官僚の首が本当。
日銀の責任者も解任が本当であり、死刑になるくらいの責任がある。
江戸時代、勘定奉行と老中がためだと、将軍は、首にしたものだ。


平成時代は、江戸時代より、酷いのかもしれない。
庶民から税金とり、官僚がシロアリ生活している。
「暴れん坊将軍」の吉宗ではないが、成敗する組織と、
正しい仕事する、大岡越前のような人の採用が、必要である。
江戸時代は、米が米相場が、左右する。
吉宗も、日々、米の相場、気にしているものだ。
それは、庶民の生活と、武士の生活の指標である。
今日、市場の株式相場と、為替である。
何か増税だろう。
吉宗が、いたら、大臣、総理大臣は、首である。

綱吉から、数代<吉宗に代わった時、今は、似ている時期かもしれない。
大奥の処分と、贅沢は、禁止。
祭りも、一年後と違うことろがする。
名古屋だけが、反対していたことだろう。

江戸時代、老中の交代で、すぐに、組織が解ったものだ。
才能ある人、勘定奉行と、町奉行にする。

=============
名言、珍言。

「蛇を殺すときは、頭を粉々にしたかを確かめろ。」

アラブの名言<イラク>


勝手な解釈
ナルトというアニメを見ている。
怖いものだ、戦争の意味、穢土転生(えどてんせい)。
大蛇丸は、殺しても、復活するというのが、怖い。
薬師カブトが大蛇丸の術を踏襲した。
その意味を感じるのは、死んだ人を生き帰させ、
武器にするという、穢土転生。
彼の世に成仏した者が、この世に、現われ、
今まで、見方であった者を攻撃する。
死んだ者も、この世の見方、攻撃に、ジレンマ、
「なんで、この世に来たのか」苦悩する亡霊たち、
この世の部下、仲間だった者と殺し合いする。
日本は、穢土転生のような、ゾンビのような、官僚が、穢土転生(えどてんせい)
で、
生き返り、白蟻官僚になっている、
その昔の大蛇丸の頭が問題なのだと、思う。
今の野田内閣は、ナルトの物語の穢土転生(えどてんせい)で、
傀儡されている内閣かもしれない。
頭の粉にしないと、葬りさせられないのが、
あの細川内閣が、すべての原因に見えてならない。
すべては、蛇は、昔の部下ではないか。
酷い、上司に付く部下は、それと、同じことを繰り返すのかもしれない。

江戸転生は、いい。
江戸時代の戻ると、庶民は、税金がない。
間口で、税金取られる商人。
吉宗、大岡越前を江戸転生で、呼んで欲しい。
そして、善人の亡霊と、悪人の今の内閣と、戦って欲しいものだ。
江戸転生は、出てくるのだろうか。
それが、平成維新かもしれない。
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今頃、数ヶ月前のことだろう。

2012年05月24日 05時10分03秒 | 二言瓦版
面白いことだ、違法になったのは、数ヶ月前。
法の無視しで、制限維持が本当ではないか。
今頃、論議、議論、意見。



「衆議院の選挙制度改革を巡って、
23日、衆議院の特別委員会で参考人質疑が行われ、出席した大学教授らからは、
違憲状態が指摘されている1票の格差の是正を急ぐべきだという意見や、
抜本改革を同時に行うべきだという意見が出されました。

23日開かれた、衆議院の公職選挙法改正などに関する特別委員会には、
政治や選挙制度に詳しい4人の大学教授らが参考人として出席し、
衆議院の選挙制度改革について意見を述べました。
この中で、2人の参考人からは、
「まずは小選挙区を5つ減らす『0増5減』を行い、違憲状態を解消すべきだ」とか
「1票の格差を是正せずに衆議院の解散・総選挙が行われれば、選挙が無効になる危険性が高い」として、
最高裁判所が違憲状態と指摘している衆議院選挙の1票の格差の是正を急ぐべきだという意見が出されました。
一方、別の2人の参考人からは、「その時々の有権者の気まぐれが民意に反映されないよう、
小選挙区制を改めるべきだ」とか「『0増5減』による格差是正が、
選挙制度の抜本改革を先送りさせるための口実になってはならない」として、
1票の格差の是正と同時に選挙制度の抜本改革も行うべきだという意見が出されました。」





いろいろな政治はあるが、一票の格差で、そのまま、野放しにして、政権維持、
何か、増税の論議、解散する前に、居座ることで、いいのが、現実である。


今の衆議院議員は、変えないといけないことを知らないのかもしれない。
「まずは小選挙区を5つ減らす『0増5減』を行い、違憲状態を解消すべきだ」も、
まずするのが先ではないか。

「1票の格差を是正せずに衆議院の解散・総選挙が行われれば、選挙が無効になる危険性が高い」は、
現実になるのではないか。
総理の勝手な判断で、仕事しないで、肝心な仕事しない。

いいかえれば、今の議員も、無効と同じに見える。
早く、解散して、また、選挙制度変えるのか、今の違法の中で、
解散か現実かもしれない。

野田内閣は、何をするも大げさにして、何もしない。
何もしているふりしているものだ。


選挙の前に、何しているのか、野田内閣というのが、半年以上の政権の怠慢さ。

人は、半年あれば、二年もあれば、少しは、仕事するものだ。


違法で、居座る議員は、解散できる庶民のシステムがないものだろうか。
国民から不信にだす、リコール制度があると、いい。
議員のリコール、総理大臣のリコール制度。
支持率が30%以下の総理は、首の制度が必要。
国民のリコール制度が、総理大臣に必要に思う。

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酷い党首

2012年05月24日 04時52分37秒 | 二言瓦版
この党首は、おかしい、何が、プライバシーだろう。
公務員が、支援したとき、体に刺青があると、
誰が、何かしている人かと、思う。
民間の支援活動も、怖いと感じるものだ。



「社民党の福島党首は、記者会見で、大阪市が橋下市長の指示で職員を対象に入れ墨に関する調査を行っていることについて、「プライバシーの侵害であり、公務員に対する人権無視だ」と述べ、橋下市長の対応を批判しました。

この中で、福島党首は「一律に職員の入れ墨をチェックをするのは、極めてプライバシーの侵害だ。まさに公務員に対する人権無視だ。橋下市長の対応を放置しておくと、どんどんエスカレートしていくのではないか」と述べ、入れ墨に関する調査を指示した橋下市長の対応を批判しました。
一方、福島氏は、野田総理大臣が来週にも民主党の小沢元代表と会談を行いたいとしていることについて、「小沢氏から野田総理大臣に、『消費税増税でひた走るのは間違っている。国民の生活第一だ』とぜひ伝えてもらいたい」と述べました。」



この政党は、党首の交代が必要だろう。
消費税の論議の前に、常識のない、議員、公務員は、首が本当。
刺青したいならば、民間の刺青のいい、企業に入ればいいのだ。

なんで、公務員になって、刺青するのか。
折角、公務員になら、倒産ない、公僕が、
すべても、公務員の刺青の調査と、首が必要ではないか。

夏の服で、刺青が現れて、何か、公務員だろう。
公務員で、公衆浴場に入れない人は、公僕は、無理だろう。


結局、首にもできないで、配置転換しても、
その刺青している人の人数は、公務の仕事は、いらないのかもしれない。
大阪で、百人いるのだから、全国、議員の秘書、議員も、いるとしたら、
凄い経費カットになるものではないか。
普通は、刺青したら、公務員になれないものだ。

江戸時代の岡っ引きならば、別だが。
この政党の党首は、おかしい。

裏の人でも、公務員が、刺青していたら、区別がないと、思うのではないか。
常識が、ないのかもしれない。
普通の常識が、政治にも、無い議員しかないのかもしれない。

公務員の人事は、大変だろうな。
いちいち、身体の刺青のあるか、ないかで、人事がまず、考えることだろうから。
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酷い大学

2012年05月23日 17時11分32秒 | 二言瓦版
東邦大学も、酷い教授がいる。
カンニングみたいなのことする。
自分の研究して、論文かけないのか。

何か、大学教授だ。
麻酔の医師だろう。




「東邦大学の元准教授の麻酔科の医師が、国内外の学術雑誌に発表した193の論文にねつ造の疑いがあるとして、日本麻酔科学会が調査していることが分かりました。

学会がねつ造の疑いで調査しているのは、東邦大学の元准教授で52歳の麻酔科の医師が、去年までの21年間に国内外の学術雑誌に発表した193の論文です。
日本麻酔科学会によりますと、イギリスの研究者がこの医師の論文を統計的に分析し、「患者の年齢や身長、体重、それに血圧などの数値が特定の範囲に集中し、異常だ」と指摘したため、ことし3月、学会に特別委員会を設け、在籍した医療機関や共同研究者に聞き取り調査などを行っているということです。
一方、東邦大学では去年、論文に不審な点があるという指摘が寄せられたため、この医師が准教授として在籍中に発表した9つの論文を調査したところ、
8つで国の指針で定められた倫理委員会の承認を得ていなかったことが分かり、ことし2月に諭旨退職の処分にしたとしています。
大学の調査に対し、医師は「論文のデータはすでに処分した」などと説明し、
ねつ造は否定したということです。
日本麻酔科学会で調査を担当する長崎大学の澄川耕二教授は
「日本の研究者に対する信用の問題でもあるので、きちんと調査して、来月中に結果をまとめたい」と話しています。」


52才まで、どんな、研究、医師しているのか。
この大学のレベルが問題だろう。
大学の教授の審査が、おかしいのではないか。
遊んでいる大学の医師かもしれない。


この大学の医師も、教授も、再度調べることかもしれない。
自分で書く論文は、まねの論文が多い、大学かもしれない。
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また、ぶり返すのかもしれない。

2012年05月23日 04時38分07秒 | 二言瓦版
基準が厳しいのか、去年が甘いのか。
それとも、肉は、問題なのかもしれない。
去年の牛の餌、藁と同じ。
考えてみると、最近は、福島原発の記事が少ない。
放射能は、出ているのは、今も変わらないのではないか。
三号機は、最悪の放射能、出っ放しである。

あれから変わった話はない。




「福島県郡山市は22日、同市の養豚農家の豚肉から、食品衛生法の基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える同107.2ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。農林水産省によると、豚肉から基準値を超えるセシウムが検出されたのは初めて。
 市場には流通しておらず、市は基準値を超えた肉の出荷差し止めと廃棄を指示。今後、原因を調べる。」 



福島の土地は、除染しても、無理に見える。
安全な地域は、山の囲まれた地域が、安全というのが、現実かもしれない。
一年前、菅内閣のときと、何一つ、変わらないのではないか。
あの時、福島県民を退避させ、放射能の風向きに住む人は、退避することしていれば、
豚も、安全な地域で飼育していたことだろう。
すべては、今の野田内閣・菅内閣の始末の酷さに見える。

豚もそうだから、牛も、まだ、検査で引っかかるのではないか。
鳥も、そうかもしれない。

福島原発は、蓋できないのだろうか。
一年経過して、変わらないのかもしれない。
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答えだす時期

2012年05月23日 04時25分37秒 | 名言、珍言、勝手な解釈
名言、珍言。


「卒業までの半年で、答えを出すというけれど
二人が暮した歳月を何で計ればいいのだろう

青春時代が夢なんて、あとからほのぼの思うもの
青春時代の真ん中は、
胸に刺さすことばかり」

阿久悠 青春時代

深夜便で、青春時代を聞いて、考えた。

勝手な解釈
時代は、変わるが、苦悩は、変わらない。
今のことは、去年のこと、思い出す。
半年前のことを思うと、今は、結果出しているか。
世の中は、責任持てない人が多い。
それは、内閣がそうだから、
青春時代ではないが、そろそろ、その結論が、出る時期。
半年で、何をした。
二年間の民主党の政治は、何をした。
すべては、結論が出ているものだ。

「道にまよっているばかり」が、庶民ではなく、
政治であった。
衆議院の解散が、すべてに結果ではないか。
東日本大震災の成果、原発の成果、あんなに、チャンスがあったのに、
増税するより、粛清の時代になるのではないか。
誰が考えても、「胸に刺さすことばかり」の半年、
プラス一年間である。


=========
名言、珍言。

「復讐はありきたり。慈悲は希有。」

アラブの名言<アラブ>

勝手な解釈
復讐は、憎しみ、苦悩の結果。
慈愛は、希望である。
人は、辛いとき、助けてくれる人が、いつまでも、
恩を感じる。
犬でも、餌、日々くれる人に、恩、感じる。
復讐とは、本当は、批判であり、慈愛は、情け。
酷い政治は、処罰されるのは、復讐である。

同じ復讐でも、
反省して、
復習して、足りないところに、努力し、
チャンスがくるのを待つ、普通はある。
高校野球の甲子園でも、敗退した高校は、
反省して、二度と、同じことはしない。
慈愛の教えである。

不思議でならない、あんなに、失敗した内閣、それを輪をかけて、
酷い内閣の政治。
これは、体質ではないか。人材ではなく、体質である。
体質改善は、処分が必要だろう。

国会の中継みていると、酷い質問と、酷い答弁。
増税賛成するような、自民党の質問者。
増税すると、経済が悪いという、みんなの党。
二年先のことというが、現実は、二年間の民主党の政治、
半年の野田内閣の政治は、酷いものだ。
馬鹿にされた日本、最悪の経済。
衆議院解散ができないのだろうか。
このまま、増税することで、終わると、
責任は、野田内閣の大臣になること、知らないかもしれない。
日経平均1万円、為替が、小泉内閣の時代に戻らないと、
増税すると、また、橋本内閣の最悪の時代になる。

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怪しいことだ

2012年05月22日 04時52分39秒 | 二言瓦版
不思議なこと。
なにか、疑問なことがあるのではないか。
税収が入る額が、低すぎるのは、
このような、隠れた、安い、貸し出しが、あるというのが、
隠れた、資産の埋蔵金みたいなものかもしれない。
 


「大阪市港湾局が市有地を財産台帳に登録しないまま第三セクター「大阪港木材倉庫」(同市住之江区)に貸していた問題で、市契約管財局も、住之江区にある別の市有地を、市の基準賃料の5分の1〜7分の1程度の値段で同社に貸していることが分かった。同じ敷地の別区画は競争入札を実施して借り主を決めたが、同社とは10年度から随意契約を結び、毎年更新していた。同局は木材倉庫の賃料について「市の基準ではなく独自に鑑定した」と認めており、公正性に批判が起きそうだ。

 契約管財局によると、この市有地は同区柴谷2の約3万8000平方メートル。
1975年に木材倉庫との間で、利益の3分の2を市に納め、土地を利用するとの管理委託契約を締結した。
10年度からは、うち2万496平方メートルを賃貸する契約に変更した。

 同局では通常、市有地を貸す際は路線価に土地の広さを加味して決めた基準賃料を適用しているが、木材倉庫との契約の際は、「材木置き場に使う」ことを前提に不動産鑑定士に賃料の独自の算定を依頼し、年間賃料を約844万円と決めた。市有財産を3カ月を超えて有償で貸す場合は「市不動産評価審議会」に賃料などを諮らなければならないが、その手続きも経ていなかった。

 一方で、同局は10年10月と昨年8月、残った土地のうち、3区画7098平方メートルの一般競争入札を実施。
入札時の予定価格は基準賃料を基に算出しており、1平方メートル当たりで比べると、木材倉庫の賃料の5〜7倍だった。

 同局は木材倉庫との間の賃料を独自に算定し随意契約を結んだことについて「公共性のある会社のため異なる対応になった」と説明。同社の加藤健二社長は「賃料は市の基準で決められており、弊社が特別な計らいを受けることはあり得ない」と話している。

 木材倉庫と市港湾局との不透明な契約は21日の市議会建設港湾委員会でも取り上げられ、出雲輝英議員(維新)は、土地の登記や台帳登録がされていないことについて「どう考えても異常」と指摘。賃料が安すぎる点にも触れ、「市が便宜を図っているから(三セクの)経営が安定しているのか」と追及した。市港湾局は詳しい経緯を「把握できていない」として、今後事実確認する方針を示した。」


この土地は、無駄に見える。
売却が、企業に貸し出すも、発電所でも作れば、儲かるものだう。
地域の火力発電とか、今からでも、できるのではないか。
隠れ資産ということかもしれない。
 第三セクター「大阪港木材倉庫」が、疑問なことかもしれない。


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疑問、今頃。

2012年05月22日 04時40分05秒 | 二言瓦版
関西は、京都は、昨年の関東の節電の行為、馬鹿にしていたのではないか。
参考書として、学んでなかったのではないか。
優秀な企業があるのに、電力の発電する企業がないのか。
大きなビルも、電力、自家発電がないのか、
すべて、へんな投資で、利益出すことしかない企業なのか。
太陽光発電、水力発電、ビルの自家発電、今からでも、間に合うのではないか。
肝心なこと、してない気がする。




「関西広域連合で今夏の節電目標が15%以上に決まったことを受け、京都府は21日、府内の医療・福祉関係者を集めた調整会議と、庁内の府対策本部会議を相次いで開き、節電目標の達成に向けた取り組みを本格化させた。医療関係者からは計画停電の回避を強く求める声が上がり、対策本部会議では必要な支援を検討していくことを確認した。

 府医師会や社会福祉施設協議会など21団体が集まった連絡調整会議で、計画停電に備えた対策について意見を交わした。府は自家発電設備の有無に関する調査の中間まとめで、設備のある病院は85%、特別養護老人ホームなどの福祉施設は45%と報告した。

 福祉関係団体からは「停電すれば給食の冷蔵庫やトイレのポンプも止まる」という懸念が出て「計画停電をするなら一日も早く情報をほしい」と対応を求めた。医療関係者は薬剤管理や透析への支障も指摘し「非常電源では最低限のことしかできない。なんとしても停電は避けてほしい」と訴えた。

 これに先立つ対策本部会議で、府は医療・福祉機関を含む事業者に対して必要な支援を検討することを決めた。家庭の節電につながるよう、文化施設の無料開放や割り引きを市町村、民間施設に呼び掛けていくことをあらためて確認した。

 府庁では平日の一部勤務の土曜日への振り替えや午後1時〜4時のパソコン、コピー機の使用制限も検討する。山田啓二知事は
「府が率先して節電を進めつつ、企業の生産維持や電力弱者への徹底した対策に全力を挙げてほしい」と指示した。」



病院と、老人ホームに、節電は、無理だろう。
現実は、時間帯に自家発電のシステムがあるのか、それのが、問題だろう。
一番使う時間帯に、自家発電が理想である。

去年の関東の節電は、庶民と、企業の協力と、企業の自家発電の電力供給が、
よかったことが、知られている。
その前に、東電の火力発電の改築工事で、再度、稼動した火力発電所が、
大きな、電力確保。

関西電力は、火力発電の投資をしているのだろうか。
五月、6月、7月で、できる気がする。
公共施設も、自家発電と、他の電力会社の移行することが、必要に思う。

そして、土日の稼動と、公共施設は、節電対策は、時間帯の閉鎖が必要。
庶民の思考は、昼間の暑い時期に、昼寝をして、すべての
電車の間引き運転も、ビルの温度も、対策は、もう、しているのが、本当ではないか。

照明も変えているのだろうか。
電球を蛍光灯・LEDにするまで、すれば、節電になるものだ。
よく、去年の関東は、駅のホームのあかり、電車の明かり、止めた節電したものだ。

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よくいうよ。一過性は、菅内閣だったろう。

2012年05月21日 08時38分34秒 | 二言瓦版
よく言うよ。
何が一過性か、
小泉内閣は、よかった、それと、同じになるは、いいことだ。

酷いのは、今の内閣も、その前の内閣。
断罪しないのかそれのが、問題。



「民主党の菅直人前首相は20日、高知市内で講演し、
地域政党「大阪維新の会」
を率いる橋下徹大阪市長が各種世論調査で高い期待を集めていることについて
「一過性の期待のように思う」との見方を示した。
菅氏は、橋下氏を「頭がいい人で魅力的な政治家」と評価しながらも、
小泉政権以降、世論の振れ幅が激しいと指摘した。」



実績は、増税とも、天下りと、官僚まかせと、
予算の増大、すべては、菅内閣の責任。
あのときの財務大臣、鳩山内閣の財務大臣、すべては、
問題。

それで、終わると思ったら、
原発と、東日本大震災、そして、原発の稼働問題、すべては、
菅内閣から始まったこと。

責任者は、誰か、責任は、取れといいたい。

本当は、小沢さんの証人喚問より、菅内閣の大臣の国会の証人喚問が必要である。
刑事裁判にならないのが、可笑しいことだ。
講演も疑問なこと。
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面白い相撲だった。

2012年05月21日 04時15分19秒 | 二言瓦版
今場所は、面白かった。
一つの人生を見ているような、世界になった。
人の運、不運、そして、勝負とは、昔の初代の貴乃花、輪島、北の湖の時代。
二代目貴乃花・三代目若乃花・曙・武蔵丸の時代を思い出す。
勝負は、してみないと、わからない。
それで、金を得て、暮らしていることが、思う、相撲である。




「<大相撲夏場所>◇千秋楽◇20日◇東京・両国国技館
 横綱白鵬(27=宮城野)は、日馬富士に出し投げで振り回されて後ろにつかれてしまった。
前日までは優勝の可能性もあったが「(琴欧洲の休場を)朝聞き、肩の力が抜けた」と話した。
横綱29場所目で新横綱での11勝を下回る最低の10勝も
「成績より最後まで出続けることを考えた」。同じモンゴル出身で同門の旭天鵬Vに「あらためて背筋が伸びた。自分のようにうれしく、ちょっと涙が出た」と感激。
優勝パレードでは異例の旗手を務め、部屋での乾杯にも加わった。」



誰が、白鵬が、連敗して、4敗になったことが、それも、後半は、勝続ける。
大関の星のつぶしあい、結局、平幕の旭天鵬が優勝したことは、奇跡というか、
運がいい、いや、相撲の勝負、諦めないで、負けなかったことが、勝因である。
今場所は、人の人生、勉強しているみたいな戦いである。

大関がふがいないという人もいる。
とくに、千秋楽の大関は、酷いということかもしれない。
なんで、千秋楽に休場する、大関。
単独トップだった、大関が、大関同士の戦いで、敗北する。
勝負は、勝たないと、難しい。
勝った大関も立派、いや、大関として、恥ずかしくない相撲したものだ。


解説者が言っていた、休場の届けだした、大関が、届け、なしにして、
戦いにくるのではないか、と、期待して、千秋楽の後半戦に出てくるのを期待していたという話は、そう思うものだ。
別の解説者が、不戦勝で、勝った者が、優勝だけは、さけて欲しいという言葉。
優勝決定戦は、いろいろな複雑な、取り組みであり、相撲の態度が問われる
試合だったのかもしれない。
二人の大関の問題か、それとも、
不正、八百長もない、正しい相撲が、現れた結果かもしれない。
14勝1敗、13勝2敗、12勝3敗、11勝4敗でも、中身のある相撲は、面白い。
千秋楽の決定戦は、面白いと感じる。
横綱と大関の星野つぶしあいで、平幕にも、優勝のチャンスがあるというのは、
面白いことだ。
取り組みの作り方が、よかった。
平幕で、善戦していたものが、すぐに、大関、横綱にあわせて、
星のつぶしあいをさせるのは、本当によくないと、感じることだ。
平幕も、上位も、星が、いいのは、最後の決定戦で、決着する。
いいことである。

試合の組み合わせが、こんなに、面白い相撲とは、初めて知ったものだ。
大関は、横綱は、平幕に勝つことは、当たり前。
大関、横綱に勝たないと、地位も、優勝もない。
面白いことだ。

9勝6敗、8勝7敗では、いずれは、大関は、陥落するものだ。
面白い淘汰の時代である。


優勝した旭天鵬氏は、立派であり、褒めてやりたいものだ。
平幕でも、優勝できるというのが、面白い。
大貧民が、大富豪になるようなゲームが、相撲かもしれない。
相撲とは、面白いものだと、感じる今場所である。
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