今日、姉と映画をみにいきました。(゜∀゜)/
「私の頭の中の消しゴム」

実は、韓国映画は「シュリ」「カンフーハッスル」以来3回目。
「カンフーハッスル」は昔好きだった人と
一緒に見に行った思い出の映画。・・・・懐かしい
喋っている言葉が英語や日本語じゃないから
最初は違和感を感じたけど、意外に慣れました。
二人が出会ってからの何気ない日常が
思っていたよりも描かれていてよかった。
不器用なチョルス(チョン・ウソン)の愛情に
ときめいちゃったり・・・・(*´∀`)
特に、出会いのエピソードが
再会のエピソードと同じなのには
うまいっっ!ヽ( ´∀`)と感じました。
面白くて、笑っちゃたし(笑)
けど、スジン(ソン・イジェン)の
病気の症状が悪化して
スジンの手作り弁当が白いご飯だけという場面は
周りの人は笑っていたけれど
これは、さすがに笑えなかった・・・・・(;´Д`)
彼女がすべての記憶をなくしていきます。
名前も、歳も、
そして愛していた僕さえも。
・・・・・グスン・・・(;´Д`)グスッ・・・・・・( ´д`)
周りからは、すすり泣きの人が多数。(゚Д゚≡゚Д゚)
私的には、この映画
少し泣きそうにはなったけれど、
終わり方が納得いきませんでした。
後から考えてみれば、ああいう終わり方をするのが
感動する映画になるのかなって気もしたけれど。
けど私には、納得いかない.......ヽ(´〜`;)
あの後の二人は
どうなるのぉぉぉお(;´Д`)ノノノ
"死よりも切ない別れ"
この映画のキャッチフレーズ。
映画が納得できなかった自分は
この言葉の答えを探しにネットサーフィンしてみました。
以下、ココのサイト様より引用。
>忘れてしまう者と忘れられてしまう者、
どっちが辛いやろう。
初めは自分の記憶が消えていくという恐怖に襲われる、
忘れてしまう者の方が辛いかな。
けど途中からは忘れられてしまう者の方が断然辛くなる。
死んでしまって別れがやってくるならまだしも
お互い生きていて別れなければならない辛さ。
ラストシーン。
チョルスは今まで言えなかった
「愛してる」という言葉をやっと伝えて
スジンも嬉しそうに微笑むけど
もうきっと伝わっていない。
そっか!!!これだよ!!
そんなん、めっちゃ切ないじゃん.。.・゚(´□`)・。.。
この映画、考えれば考えるほど奥が深い。
同じような映画で
「きみに読む物語」もよかったけど
切なさでは、今回の方が上。
ところで、アルツハイマーという病気は
研修医である姉から聞く所によると、
実際に今は対策がなく
どうしようもない病気だとか。
こういうのって、考えるだけでも胸が苦しい・・・・・。(´д`)
今回は、ある程度どういう話か知っていたから
感情移入しにくかったけど
逆にどういう話か知らずに映画をみた姉は、、
「イスが気持ちよくて眠くなったよ〜」(´∀`)
そっちかよっっヽ(゜д゜)オイッ
映画は、期待せずに見にいくのが一番いい。
感情移入しやすいし、感動も大きい。
どうやら姉は、この法則にあてはまらないみたい。ハイ。
あと、今日は土曜なだけに
人、人、人多すぎぃぃ(;´Д`)
やっぱり人の多い映画館は好きではないです。
特に今日は「ハリーポッターと炎のゴブレット」の
先行上映があったので、
人の行列ができてました。ハリポタ、恐るべしヽ(゚ロ゚;)ノ
・・・・・ハリポタは落ち着いた時に行こう、うん。
↓詳しくはココ↓
「私の頭の中の消しゴム」 公式HP
「彼女の記憶が消えるとき、
愛までも消えてしまうのだろうか?」
「最後まで残っている記憶が、
あなたとの想い出でありますように。」
死より切ない別れがある。
↓ポチッと押してやってください↓

「私の頭の中の消しゴム」

実は、韓国映画は「シュリ」「カンフーハッスル」以来3回目。
「カンフーハッスル」は昔好きだった人と
一緒に見に行った思い出の映画。・・・・懐かしい
喋っている言葉が英語や日本語じゃないから
最初は違和感を感じたけど、意外に慣れました。
二人が出会ってからの何気ない日常が
思っていたよりも描かれていてよかった。
不器用なチョルス(チョン・ウソン)の愛情に
ときめいちゃったり・・・・(*´∀`)
特に、出会いのエピソードが
再会のエピソードと同じなのには
うまいっっ!ヽ( ´∀`)と感じました。
面白くて、笑っちゃたし(笑)
けど、スジン(ソン・イジェン)の
病気の症状が悪化して
スジンの手作り弁当が白いご飯だけという場面は
周りの人は笑っていたけれど
これは、さすがに笑えなかった・・・・・(;´Д`)
彼女がすべての記憶をなくしていきます。
名前も、歳も、
そして愛していた僕さえも。
・・・・・グスン・・・(;´Д`)グスッ・・・・・・( ´д`)
周りからは、すすり泣きの人が多数。(゚Д゚≡゚Д゚)
私的には、この映画
少し泣きそうにはなったけれど、
終わり方が納得いきませんでした。
後から考えてみれば、ああいう終わり方をするのが
感動する映画になるのかなって気もしたけれど。
けど私には、納得いかない.......ヽ(´〜`;)
あの後の二人は
どうなるのぉぉぉお(;´Д`)ノノノ
"死よりも切ない別れ"
この映画のキャッチフレーズ。
映画が納得できなかった自分は
この言葉の答えを探しにネットサーフィンしてみました。
以下、ココのサイト様より引用。
>忘れてしまう者と忘れられてしまう者、
どっちが辛いやろう。
初めは自分の記憶が消えていくという恐怖に襲われる、
忘れてしまう者の方が辛いかな。
けど途中からは忘れられてしまう者の方が断然辛くなる。
死んでしまって別れがやってくるならまだしも
お互い生きていて別れなければならない辛さ。
ラストシーン。
チョルスは今まで言えなかった
「愛してる」という言葉をやっと伝えて
スジンも嬉しそうに微笑むけど
もうきっと伝わっていない。
そっか!!!これだよ!!
そんなん、めっちゃ切ないじゃん.。.・゚(´□`)・。.。
この映画、考えれば考えるほど奥が深い。
同じような映画で
「きみに読む物語」もよかったけど
切なさでは、今回の方が上。
ところで、アルツハイマーという病気は
研修医である姉から聞く所によると、
実際に今は対策がなく
どうしようもない病気だとか。
こういうのって、考えるだけでも胸が苦しい・・・・・。(´д`)
今回は、ある程度どういう話か知っていたから
感情移入しにくかったけど
逆にどういう話か知らずに映画をみた姉は、、
「イスが気持ちよくて眠くなったよ〜」(´∀`)
そっちかよっっヽ(゜д゜)オイッ
映画は、期待せずに見にいくのが一番いい。
感情移入しやすいし、感動も大きい。
どうやら姉は、この法則にあてはまらないみたい。ハイ。
あと、今日は土曜なだけに
人、人、人多すぎぃぃ(;´Д`)
やっぱり人の多い映画館は好きではないです。
特に今日は「ハリーポッターと炎のゴブレット」の
先行上映があったので、
人の行列ができてました。ハリポタ、恐るべしヽ(゚ロ゚;)ノ
・・・・・ハリポタは落ち着いた時に行こう、うん。
↓詳しくはココ↓
「私の頭の中の消しゴム」 公式HP
「彼女の記憶が消えるとき、
愛までも消えてしまうのだろうか?」
「最後まで残っている記憶が、
あなたとの想い出でありますように。」
死より切ない別れがある。
↓ポチッと押してやってください↓











恐れ入りますが
引用して頂いた文章にはリンクを張って頂きます様
お願いします。