二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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2017年03月13日 04時09分18秒 | ニ言瓦版
この話、番組、見た人は、解る。
バイキングでなく、
「ボクらの時代」頭がいい、外人タレントは、凄いと、考える。
頭がいい。バカではない。





「3月2日放送の『バイキング』(フジテレビ系)で、司会の坂上忍(49)が、お笑いタレントの厚切りジェイソン(30)に対し、苦言を呈する場面があった。

 厚切りジェイソンは、2月19日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演。その際に「外国人タレントのデメリットは?」と質問され、「本当はそんなにすごくない日本の文化に対して、感動しないといけない場面とかが多い」「日本人が何ですごいかという番組の中で、“四季があるから”と言わないといけない」「“アメリカにも季節が4つあるんだよね”と言ったらもう全面カットだから」などと答えた発言を、番組で紹介した。

 坂上は「日本の四季とは違うんじゃないの?」とブチ切れたが、米国出身のお笑いタレント、REINA(28)が「いや、同じです。同じですよ。そんなすごいことじゃないです、四季は」と厚切りジェイソンをフォローした。しかし坂上は「アメリカって広いじゃん。あの中で時差があるわけじゃん。だからそれを考えたら四季があるのは分かるんだけど、じゃあ、L.A.はL.A.で四季が日本みたいに明確にあるの?」と不満顔だった。

 さらに番組では、厚切りジェイソンが3人の娘の教育について、「キャリアを持ちたければ、アメリカのほうがいいと思います。そうするとアメリカで成功するには、アメリカで教育を受けたほうがいい」「早くアメリカに帰ったほうがいいかもしれない、と思うときもある」という発言を紹介。

 すると坂上は「じゃあ帰ればいいじゃん」と苦々しくコメント。さらに、「その番組のカラーが、日本の外国の方から見ての日本のすごいところはどこですか? っていうカラーだったら、当然こういうコメントがカットされるのは致し方ないんじゃないの? それでまた違う切り口の番組とかだってあるわけだから。そういうときでも納得いかないんだ、アメリカ人は」と質問した。REINAが「うーん……納得いかないですね。アメリカ人なんで」と返すと、坂上は「じゃあアメリカで仕事したほうがいいんじゃん?」と反論。REINAは「たとえば、正直に言うとするじゃないですか、こうやって。それで“アメリカに帰ればいいじゃん”とか、“じゃあ何で日本にいるんだよ”って言われると、もう、じゃあ言うことないですよね」と不満を述べていた。

「坂上さんの意見も分かりますが、日本を訪れる外国人が急増している現在、外国人タレントの意見や批判は、参考にすベきでしょう。いつまでも“日本はこうだから”と、閉鎖的な考え方でふんぞり返っていると、番組作りも時代遅れになってしまうかもしれません」(放送作家)――相互理解が、国際化の要!?」


それに比べ、日本のタレントは、大学も出ないと、子役しか知らない。
常識の勉強、一般教養のないと、外国人タレントに、バカにされるものだ。

常識、学力の無さ、アメリカで、日本人が、成功しないのは、現実、日本の芸能界が、問われる。
資格というの常識。

日本で、外人タレントは、日本語しか、話せない、外人は、別だが、アメリカから日本で、芸能界で、
売れるのは、大変な才能だろう。
2月19日放送の『ボクらの時代』でも、再放送か、インターネットで見れると、
考え方が、変わる。
日本の芸能人の無知なこと。





海外で、暮らす、取材している人は、四季があるというのは、当たり前。
雨の時期、正月、二月とか。
夏も、寒冷地でもある。

四季で、生活しているのが、人間である。

海外と、日本は、四季も、人も、才能も、場所で、変わるのかもしれない。


今週は、サウジアラビアの王様が、日本に来ている。
それでも、その為に都内は、大変なことか、それも、日本がいいと思うから来る。
金、使う。

人は、海外で、知る、自国の足りなさと、自分の才能。
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