二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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株式の名言など。

面白い。

2017年05月11日 02時53分35秒 | ニ言瓦版
この放送は、面白かった。
結婚、離婚。
熟年結婚に言える。




「5月7日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に、タレントで医師の西川史子(46)が出演。ココリコの田中直樹(46)とタレントの小日向しえ(37)の離婚について、爆笑問題の田中裕二(52)、太田光(51)、モデルのアンミカ(45)らに持論を述べる場面があった。

 番組で、ココリコの田中が5月2日に小日向との離婚を発表したことを取り上げると、爆笑の田中が「実は発表の3日前に、(ココリコの)田中と仕事してたんですけどもね、もういつも通り」と、変わった様子はなかったとコメントした。これについてアンミカは「普通は女性、何がなんでも親権は手放したくないって戦って、養育費をもらって育てるってこともできた」と発言し、ココリコの田中が二人の子どもの親権を持つことを指摘した。

 すると西川が「ちょっとケンカした、ちょっと浮気したぐらいでは絶対夫婦って別れないから。私たちには分からないようなことが何かあったんだろうなと。それは一生もうたぶん(墓場まで)持っていくから、誰にも分からない」と、発表されていない離婚の原因について、自身の経験を踏まえた意見を披露。これを聞いた太田は「迫力がありますね」と、その説得力に驚いた表情を見せていた。

 その後、ゲスト出演していた女優で画家の蜷川有紀(56)が「私は子どもがいないので円満離婚で、今でも友達みたいに」と主張すると、西川は「そんなわけないじゃないですか!」と反論していた。

「小日向の浮気説や嫁姑問題説など、田中と小日向の離婚原因についてはいろいろな噂がありますが、今のところ正式な説明はなく、謎のままです。いつもならダウンタウンなど先輩芸人がイジるんでしょうが、今回は芸人仲間たちは“深く詮索するな”という立場をとっています。離婚の理由は、このまま明かされない可能性が高そうですね」(芸能誌記者)――おしどり夫婦といわれたカップルに、いったい何があった!?」




結婚より、離婚のが、大変なことかもしれない。
軽率な結婚は、離婚も大変というのが、現実かもしれない。

相手次第で、離婚も、友人が、恨みか、良い感情がないのかもしれない。


結婚相手は、よほど、考えるか、離婚も、簡単になるも、難しいか。
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