二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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株式の名言など。

立派だ。

2016年12月10日 04時23分09秒 | ニ言瓦版
立派だ。
冬季五輪の選手は、立派。
五輪の効果、長野、札幌の冬季五輪の施設の維持も、
報われるものだ。



「オランダで行われているスピードスケートのワールドカップ第4戦、女子500メートルで、小平奈緒選手が優勝し、今シーズン4勝目を挙げました。
日本の短距離のエース、小平選手は、9日に行われた女子500メートルで、同じ組で滑ったオリンピック2連覇中の韓国のイ・サンファ選手を寄せつけず、37秒69の好タイムをマークしました。

小平選手は、今シーズンのワールドカップで、欠場した第3戦を除いて、出場した4レースすべてで勝っています。

また、辻麻希選手が37秒97で3位に入りました。

このほか、郷亜里砂選手は7位、神谷衣理那選手は13位でした。」



ソレに比べ、
バレーボールと、ボートは、問われる。
施設は、作るがメダルも取れないで、何か、何百億掛けで、施設か。
赤字が、都につけが来る。
選手の育たない、そして、経費は、年々、かかる。
何か、建築の解約費用、工事が遅れいる費用だ。

建築の設計と、工事の会社、五輪の選手ぐらい、支援しているのか。
バレーボールも、いろいろな、高校バレーボール、プロのバレーボール、自前で、
施設もない。

横浜の施設の批判するより、自前の体育館を作れ、それを五輪の競技施設するのが、
正しい判断。

有明の施設の工事の半分、200億ぐらい、いや、400億すべて、
五輪の競技団体が出して、作れ。
工事も寄付で、賄うか、支援で作れ。
維持費が、東京都が払うだから、永遠と。

選手が、育たないは、冬季五輪のように、選手がない。
冬季五輪、支援する企業は、立派だ。
メダル取るも、立派だ。

========

「日本国民は、国家の名誉にかけ、
全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ」

日本国憲法

勝手な解釈
前文の最後の言葉に、日本人の本質。名誉と、理想と、目的。
日本国民の恥じない行為が、大切。

メダルと、名誉と、理想と、目的、何をする意味があるか。
名誉である。金の得ることでない。
日本人の国の名誉。
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