二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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株式の名言など。

のんきなこと、今頃、廃止も。

2016年11月07日 04時14分26秒 | ニ言瓦版
この話は、古いが、何か、五輪の建物の維持と、似ている。
経費のかかるのは、なぜ、速く、廃止しないのか。
親方日の丸の企業だから起きる。

これと、同じ、携帯電話「従来型携帯電話(ガラケー)」の廃止も必要。
スマホにが標準にしないと、
生命に影響するかもしれない。



「■生活変えたケータイ革命、絵文字・小説ブーム 海外普及できず

 NTTドコモが従来型携帯電話(ガラケー)向けのインターネット接続サービス「iモード」に対応した端末の出荷を年内をめどに終了し、在庫販売だけにとどめることになった。平成11年の販売開始から18年間での幕引きは、スマートフォン(スマホ)時代を象徴する出来事といえる。一方で、手のひらで気軽にネットを楽しむ環境をつくったiモードは人々の生活スタイルを劇的に変えてきた。

 サービス開始以来、普及の原動力になったのがiモードメールだ。従来のショートメールより安価に長文を送ることができる上、笑顔や泣き顔などを表現した独自の絵文字にも対応しメールを視覚的に楽しめるものにした。

 絵文字はその後、競合他社や米アップル「iPhone(アイフォーン)」も追随。無料通話アプリ「LINE」のスタンプ機能などスマホ時代のコミュニケーションの先駆けになった。NTTドコモの絵文字176種類は今年10月、「携帯電話でコミュニケーションする上での革命的な変化に寄与した」として、米ニューヨーク近代美術館(MoMA)のコレクションにも加わった。

 また、ネット接続が可能になったことで、携帯電話でニュースや天気などの情報を得ることが定着。一般人が簡易サイトを開設したり、文章を投稿したりする動きも広がり、「ケータイ小説」として発表された「恋空」は書籍化、映像化もされて大ヒットした。」



進化する、電話から、スマホ、バソコンから、スマホ、タブレットから、これから、どんな進化。
もう、新聞は、ヤフーのサイトかもしけない。
昨日、フルタチさん、みて、
ヤフーのニュースは、各社から、運用、それをセレクトするが、ヤフーのニュースと、
映像で、分かった。
結局、今、スマホで、ヤフーのニュースみないと、
今の現実のニュースは、解らないのが、現実。
各検索エンジンは、熾烈な戦いしているのかもしれない。

そこに、広告が、入ると、利が出る。


無知なのは、NTTドコモの系列の検索エンジンかもしれない。

人は、知らないと、死んでいくのが現実。
地震、津波で、知るは、NHKと、ヤフーかもしれない。
いや、そのサイトの先の新聞社のサイトで、生き残る人と、企業と、
発行元。

従来型携帯電話(ガラケー)の廃止は、早くしないと、
どのくらいの人が、死んでいくか、知らないで、のんきに、生活して、
突然の災害で、死ぬことかもしれない。

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