二言瓦版

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仮設整備費は、解らない、珍紛漢紛。

2017年05月13日 03時33分41秒 | ニ言瓦版
この問題、大袈裟なこと。
仮設整備費用だろう。
本体工事でない。

500億。



「東京都の小池百合子知事は11日午前、2020年東京五輪・パラリンピックの費用負担問題で、都外の競技会場の仮設整備費について「原則として都が全額負担する」意向を表明した。安倍晋三首相と官邸で会談後、報道陣に語った。また、注目の都議選(7月2日投開票)で、自身が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」の45人程度の当選が視野に入ったとの認識を示した。

 「(仮設整備費は)他地域の費用も負担する」

 小池氏はこう明言した。負担額は500億円前後とみられる。小池氏は当初、3月末までに決める意向を表明していたが、スケジュールが大幅にずれ込んでいた。

 このため、競技会場がある神奈川と千葉、埼玉の3県知事が「準備ができない」と激怒し、安倍首相に9日面会して早期決定への協力を要請していた。小池氏は即断で主導権を取り戻したのか。

 一方、小池氏は10日に出演したBSフジ番組「プライムニュース」で、注目の都議選について語った。

 小池氏は都議選で、23人を擁立する公明党など支持勢力と合わせて定数127の過半数(64以上)の獲得を目指している。都民ファーストの会から45人程度の当選者を出す手応えがあるか問われ、「あります」と答えた。擁立作業について「もう最終コーナー」とも語った。」



競技施設作る費用なのか、仮設整備費。

不思議でならない。
「神奈川と千葉、埼玉の3県知事」も可笑しい。
本年度の予算に、五輪競技施設の耐震性の予算でも、入れているのか。
あるのか。

仮設整備費は、新しい、競技施設作る費用もあるのか。
それならば、必要だ。

昼の番組で、疑問。
神奈川県知事は、疑問。
道路整備、船の撤去、それは、新しい場所の確保も、おかじな話。
江ノ島から、どこに、船、移動するも、新しい港が、ヨット置き場、作るならは、その資金は、
県だろう。
江ノ島から、葉山に移動するも、本当は、それは、仮設整備費ではない。
新しい港の拡張だろう。

葉山マリーナの拡張工事して、又、元に戻するのか。


道路工事も、疑問。
道路広げて、まだ、縮小するのか。


仕事しているのか、三県の県知事。
五輪の競技施設事態、安全なのか、問われる。

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