二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

考える、生い立ちだろう。芸能界の

2017年07月18日 04時53分07秒 | ニ言瓦版
この話は、面白いが、生い立ちで、変わることだ。



「お笑いタレントの平野ノラ(38)が16日放送のフジテレビ系「ウチくる!?」(日曜・正午)に出演。憧れの俳優・吉田栄作(48)と初共演を果たし喜ぶんだが、吉田とMC中山秀征(49)の「とがっていた」時代に驚きを隠せなかった。


 MCの中山、タレント中川翔子(32)とフリートークをする平野。突然、予想してもいなかった吉田が現れ「本当イイ男。ずっとイイ男。マンモスうれP」と初共演に喜んだ。さらに、平野が肩パットのネタにする「吉田の白いTシャツ」。吉田は「一昨日着ていた」という使用済みの「白いTシャツ」を平野にプレゼントした。

 平野は「夢ってかなうんだね」と言うと即、肩パットに収納し「すごいしっくりくる」と歓喜した。

 その一方で驚がくの事実も判明した。吉田は中山と2年間、共演NGだったという。2人の出会いは吉田のデビュー直後だった。エレベーター前で、先輩の中山から初対面の吉田にあいさつ。だが、吉田は無視したままエレベーターに乗り込んだという。

 それをきっかけに2人の関係がギスギスし「仕事でも口もきかなかった」という。吉田は「初めて飲んで、結果、和解するんですけど、和解したときの僕の言葉が『僕はちゃんとあいさつしました。背中で』」と名セリフ。バブル時代の秘話を披露して、平野を驚かせていた。」


苦労して、芸能界に生き残っているか、
それても、スターから、没落ではない、頂点から、落ちていくと、人の態度、有り難みが、解る。

人は、人間形成は、生い立ち、育ったところでなく、生きている生い立ちだろう。
同じ年齢でも、経験が違うのかもしれない。

司会者まで、なるのは、凄いことだ。
そして、片方は、売れる時期から、売れない、時期、主役から、脇役、そして、
今後、どんな役を得るか。

いいともの終わった、ごきげんよう、から、司会者になるまで、
凄いことだ、中山秀征氏。

今に、紅白の司会でもすることもあるのではないか。

視聴率、人気と、そして、言葉の旨さ。

人は、才能ば、環境から、変わっていく。

吉田栄作氏も、中山秀征氏を見習い、司会でもできる、能力、身につければ、
クイズ番組の司会ぐらい、簡単だろう。


昔、二枚目で、司会と、俳優、田宮二郎氏、思い出す。
https://www.youtube.com/watch?v=D694gQbsiVs

女優でも、司会のできる、女優と、ドラマ、演劇のできる人、いなくなった。
森光子氏を思い出す。
https://www.youtube.com/watch?v=QHoVk7oFIcw
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 記事のタイトルを入力してく... | トップ | 人生は、わからん、知らん、... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

ニ言瓦版」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。