二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

首か、左遷だろう。記者に向かないものだ。

2017年04月18日 03時56分20秒 | ニ言瓦版
断るは、当たり前。
結局、新聞社は、営業を知らない。
試みるは、鼻高々、行う。
記者は、偉いと勘違い。
もともと、他人の事件、噂で、飯を食うものだ。
営業活動でも、経験ないと、無理だろう。
取材、遺恨、恨まれるものだ。




「千葉県松戸市の女児殺害事件で、共同通信社(東京都港区)の20歳代の男性記者が、取材を断った住宅の門柱付近を蹴ったことが17日、わかった。


 同社総務局によると、記者は15日午前10時頃、同市内の住宅を訪れ、インターホン越しに取材を申し込んで断られ、門柱付近を蹴ったという。記者は近隣の支局から取材に来ていた。

 その後、取材後に足蹴りをする男性記者の動画がインターネットに公開され、同社が調査したところ記者が申し出た。同社は17日、記者と幹部らでこの住宅を訪れ、謝罪した。

 同社は「許されない行為であり、ご迷惑をおかけした方に深くおわびします。本人を厳しく指導すると共に、記者教育を徹底します」とコメントした。」



この世は、最後は、人間性と、営業のできるものが、一番の評価。
支援させるも、最後は、自腹で、営業する行為かもしれない。

人に取材も、営業も同じ。

考えると、経営の原点は、株主に、色々説明して、怒らせない、そして、
正しい決算する、酷い人間の社員は、首、それも、自信で、解るは、
営業活動。

人様に、評価されないのは、駄目な人間である。20歳代の記者、首か、配置転換か、
営業でもさせ、記者させるな。
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