二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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酷い相撲だ。横綱の負け方。なぜ、出したのか、相撲協会、

2017年05月15日 04時45分18秒 | ニ言瓦版
なぜ、出たのか、稀勢の里。
酷い負け方。
今日の出ると、負けるのだろう。



「大相撲夏場所初日(14日・両国国技館)左上腕付近に負傷を抱えながら3場所連続制覇を狙う横綱稀勢の里は
小結嘉風にいいところなく押し出され、横綱鶴竜も小結御嶽海の押しに屈した。
ほかの2横綱は白鵬が平幕千代の国を、日馬富士は関脇琴奨菊をともに寄り切った。
 2度目の大関とりに挑戦する関脇高安は平幕の大栄翔を危なげなくはたき込んだ。
大関陣は、休場明けでかど番の豪栄道が隠岐の海を下手出し投げで下したが、照ノ富士は遠藤に寄り切られた。」



相撲協会も、考えるべきだ。
怪我して、復活も出来ない力士、土俵にあげ、見世物では。

出るは、いいが、負けると、相撲の寿命が短いと、感じる。
4横綱もいるのに、何か、怪我した横綱、土俵に出すのか。


酷い協会である。

理事長が、問題なのだ。

あの怪我で、数ヶ月は、無理だろう。
本番で、稽古するみたいな相撲では。

ガチンコ相撲ならば、勝たないと、引退、休場が、本当の相撲。


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