二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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また、新しい

2017年02月12日 01時34分15秒 | ニ言瓦版
また、新しい、スターが、生まれるか。
心太みたく、出される引退、別の分野にいくのが増える。



「1月に東京・TOKYO DOME CITY HALLで『AKB48 16期生コンサート~AKBの未来、いま動く~』を行ったAKB48の16期研究生たちがきょう11日、秋葉原のAKB48劇場で初公演を行った。

 この日は先輩たちがデビュー当時にパフォーマンスしてきた『PARTYが始まるよ』公演の楽曲も含めたオリジナルセットリストでのパフォーマンス。先の単独コンサートでは学業のため休演してた野口菜々美も含めた16期生19名全員でのステージが叶った。

 序盤は初々しく緊張した表情のメンバーたちだったが、ファンからの温かい声援を受け、次第に元気あふれる笑顔を見せ、会場を盛り上げていく。自己紹介MCでは、「本日劇場公演に立たせて頂いたことを光栄に思って、明日からの公演も一つ一つ大事にして、明るく元気で楽しくやりたいと思います。」(佐藤美波)、「今日は苦手なダンスを全力で頑張って、この公演が終わった後に自分で頑張ったなと思えるような公演にしたいです。」(播磨七海)と、フレッシュさあふれる言葉でそれぞれの思いを語っていた。

 ユニットコーナーでは、「スカート、ひらり」「あなたとクリスマスイブ」「ガラスのI LOVE YOU」「黒い天使」「ハート型ウイルス」を次々と披露。「小池」では先の単独コンサートでも披露した10人バージョンでパフォーマンスし、山根涼羽による関西弁の「口上」に客席が沸く一幕も。

 アンコールでは、メンバーを代表して黒須遥香が「16期研究生19人全員でパフォーマンスできることはとても幸せなことで、この恵まれた環境に甘えすぎず感謝しながら前進していくので、また劇場に見に来てください」と呼びかけると、会場は温かな拍手に包まれた。…

ラストはAKB48の出発点とも言える「桜の花びらたち」を披露し、彼女たちの新たな第一歩となる初日公演を締めくくった。

■出演:[AKB48 16期生]19名(五十音順)
浅井七海、稲垣香織、梅本和泉、黒須遥香、佐藤美波、庄司なぎさ、鈴木くるみ、田口愛佳、田屋美咲、長友彩海、野口菜々美、播磨七海、本間麻衣、前田彩佳、道枝咲、武藤小麟、安田叶、山内瑞葵、山根涼羽」


芸能界も、淘汰の時代というより、新しい新人が、どう出てくる。
今までの維持している者は、引退か、別の分野。
そして、めいめい、分野の老人は、消えていくものだ。
淘汰とは、一人の新人が出ると、それて、経験のある経験のある俳優、歌手は、消えていく。

昔は、懐メロで、維持した古い歌手も、此の世から消える時代。
淘汰は、芸能界で、食えるのは、一握りである。
維持も、難しいのかもしれない。
新しい新人が出れば、押し出され、自分の芸に、問われる。

芸能人は、芸がないと、ニュース番組の司会か、司会業で、食うしかない。
それも、才能というより、勉強しないのは、消える。

50才で、線路に入り、写メした、犯罪になったような芸能人。
薬物にお惚れる芸能人、結婚、離婚の話題の芸能人、
など、いろいろある。このような、
芸能人には、AKBの経験者には、出ないことを祈りたい。
常識と、芸か、勉強しないと、老後も、酷い人生。
癌は、難病で、死ぬのが落ちだろう。

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