二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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ドラマ、視聴率1

2016年12月10日 03時50分17秒 | ニ言瓦版
面白い。
一時間のドラマでは、勿体無い、内容。
二時間か、
朝ドラの時間だと、一週間の話、一時間。
勿体無いことだ。




「女優の米倉涼子(41)が主演を務めるテレビ朝日の人気ドラマ第4シリーズ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(木曜後9・00)の第9話が8日に放送され、平均視聴率は22・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが9日、分かった。9話中8回目、7週連続8回目の大台突破となった。


 初回20・4%は今年の民放連続ドラマ初の20%超えとなり、いきなり今年の民放連ドラ1位を記録。第2話は19・7%と微減したものの、第3話は前枠「日本シリーズ 日本ハム×広島 第5戦」の生中継が延長して50分遅れの放送開始ながら、今シリーズ最高となる24・3%をマークした。第4話以降も21・3%、第5話20・4%、第6話21・5%、第7話22・2%、第8話20・7%と推移。第9話も22・6%を叩き出した。

 「13~15%でヒット」と言われる現在のテレビドラマ界において驚異的な数字を連発し、今年の連ドラNo.1のメガヒットはほぼ手中に。異次元のハイレベルな水準で独走している。

 第7話(11月24日放送)は総合視聴率(リアルタイム視聴率とタイムシフト視聴率の合計=重複は差し引く)30・1%と自己最高を更新(リアルタイム22・2%、タイムシフト9・5%)。録画再生も含め、絶好調をキープしている。

 孤高の天才外科医・大門未知子(米倉)が金と欲にまみれた病院組織にメスを入れる人気医療サスペンス。2年ぶりのシリーズ第4弾は天敵・蛭間重勝(西田敏行)率いる国内最高峰「東帝大学病院」が舞台。医療の本質を見失い、病院の格付けに躍起になる“白い巨塔”に立ち向かう。

 第9話は、蛭間(西田敏行)はライバル関係にある大学病院が最新の病院ランキングで1位を獲得したことで、医師たちにハッパを掛ける。蛭間の妻・華子(藤真利子)が率いる婦人会と、ライバル病院の院長の妻・律子(高橋ひとみ)が率いる婦人会の関係もピリピリムード。その中、未知子(米倉)は晶(岸部一徳)に連れられ、2つの婦人会の親睦会に顔を出す。その最中、律子側の映美(中山忍)が倒れる。未知子は映美を蛭間の病院に救急搬送するが、華子は映美を受け入れることに猛反対する…という展開だった。」


9話は、面白い。
最後の落ちは、また、
結局、契約社員・バイトは、どこでも、採用されて、仕事する。
医者の話と、今のシステムは、学閥でなく、能力があるのは、
どこでも、行くというのが、落ちと、請求。

患者は、病院を選ぶが今まで、今度は、病院が、医者を選ぶ、場所の提供。
現実になるかもしれない。

面白いのは、能力のあるのは、技術を磨くは、他に行くしかないのかもしれない。

一つの学閥でなく、能力主義が、本当かもしれない。
力のないのは、契約社員、バイトでも、消えるものだ。


これに比べ、フジテレビのドラマは、酷い。
木曜のドラマ、フジのドクターXの後、10時からドラマは、解らない場面ばかり、
何か、給食だ、何か、食われない食材だ。
脚本と、編集と、意味不明な場面ばかり、酷い。

ドクターX見てないのか、サザエさんのアニメ見てないのか。
朝ドラ、見てないのか。
意味不明が多い、ドラマは、誰も見ないものだ。

ヒーローの再放送見て、人材は、フジテレビは、消えたのかもしれない。
お笑いばかり、作っているから、ドラマ作り方、脚本、編集、
酷いのかもしれない。

結論ありきのドラマは、普通。
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きいて!きいて!
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