二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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株式の名言など。

考えさせられる。

2017年05月20日 04時22分43秒 | ニ言瓦版
この事件は、大変だな。
広島市も、職員の失敗が、よく、その後、犯罪にならなかったのが幸い。

しかし、怠慢な職員。
公務員の質が、このような簡単なことは、契約社員か、民間に委託か、
人工知能で、管理できないものか。

間違い、正すシステムが、あるのか。




「夫からDV=ドメスティックバイオレンスの被害を受けたと訴えた女性の住所を記載した書類を、広島市が誤って別居中の夫に送付していたことがわかりました。この書類をもとに夫が女性の住居を訪れたため、女性は転居せざるを得なくなったということで、広島市は慰謝料と転居費用として30万円余りを賠償しました。
広島市は夫からDVの被害を受けたと訴えた女性の求めに応じて、別居中の夫に住所などが開示されないよう、DV防止法に基づく保護の対象とする措置を取っていましたが、おととし11月、女性の子どもが受け取る医療費の補助の申請書類を送った際、女性に送るべき書類を誤って夫に送付したということです。

これにより夫が女性の住所を知り、後日、女性のもとを訪れてきたため、女性は転居せざるを得なくなったということです。

広島市は女性に謝罪したうえで、精神的苦痛に対する慰謝料や転居費用として、合わせて31万円余りを賠償しました。

広島市によりますと、書類を送る際には、担当職員のパソコンの画面に注意を促すメッセージが表示されるようになっていたということですが、職員は注意の表示を見落としていたということです。

広島市の南部克徳福祉医療担当課長は「基本的な事務処理のミスで誠に申し訳ない。二度と同じミスのないよう、再発防止策を徹底したい」と話しています。」




でも、大変だな。
何かというと、変な相手と、結婚して、子供も出来、日々、危機管理でないが、
危険の中の結婚か、いろいろな結婚生活の地獄。

変な結婚すると、こうなるのかもしれない。

31万は、事件にならないで良かった安い額。


結構相手の選び方の教育が、必要なのかもしれない。
男でも、女性でも。


見かけて、財産で、結婚すると、起きるのか、いろいろ、子供の時も、育成が、
左右するのか。

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