二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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視聴率は、大変なこと。

2017年07月27日 02時53分49秒 | ニ言瓦版
朝ドラは、大変なのか。
主役だと、視聴率。

よく、他の仕事している女優は、余裕があるのか、不思議こと。



「夏菜/モデルプレス=7月26日】女優の夏菜が26日放送の日本テレビ系トークバラエティ番組「今夜くらべてみました」(毎週水曜よる9時~)に出演。NHK連続テレビ小説「純と愛」のヒロインを演じた夏菜が、朝ドラ時代の心の闇を告白した。

◆堀北真希の次は「プレッシャーがやばかった」

2011年に映画「GANTZ」でブレイク、翌2012年、23歳の時にNHK「純と愛」で朝ドラヒロインの座を射止めた夏菜。朝ドラヒロインに決まった時は「やったー、ヨッシャーやるぞ」という気持ちだったというが、「前の作品が『梅ちゃん先生』(主演・堀北真希)で、その前が『カーネーション』(主演・尾野真千子)でNHKの朝ドラが上向きできてるときで、プレッシャーがヤバくて」と視聴率の重圧に押しつぶされそうになっていたことを明かした。

◆クレームで傷つき「飲まなきゃやってらんない」

そして、ドラマが放送され始めると、NHKには「うるせぇドラマだ」「大して可愛くもないのに叫んでんじゃねえよ!」などと夏菜へのクレームが大量に寄せられ、夏菜はそれに傷つけられ、「飲まなきゃやってらんない気持ちに変わっていくんですね、朝ドラ中に」と唯一のストレスのはけ口がお酒だったとぶっちゃけ、スタジオを驚かせた。

さらに、「純と愛」のあとの朝ドラはフィーバーを巻き起こした「あまちゃん」で、夏菜は心がボロボロになったそうで、「あれから朝ドラ観てない」と苦笑いした。…
◆朝ドラヒロイン決定時はサッカー選手と交際も…

夏菜は、朝ドラのヒロインに決定し、ドラマの撮影に入る前の期間に彼氏との写真を週刊誌にスッパ抜かれたことも告白。MCの後藤輝基に「何されてた方ですか?」とツッコまれると、「あの…」としばし口ごもった夏菜だが、「職業は…球を扱う…」とぶっちゃけ。「蹴るやつ?」とさらに追及されると足で蹴るしぐさをしながら「そう…ですね」と当時サッカー選手と交際していたことを明かした。

結局その彼とは撮影に入るときに別れてしまったそうだが、自身を「恋愛を大切にしたいタイプ」だと語る夏菜は「何をもって頑張ればいいのかよくわかんなくなっちゃって」とモチベーションが下がってしまっていたと当時を振り返った。」



でも、見ていた人多い。「純と愛」は、物語は、酷いが、俳優は、良かった。
梅ちゃん先生、カーネーション、良すぎた。

その後、色々、視聴率が良い朝ドラの原点に見える。

その狭間は、それは、大変ことかもしれない。
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