二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

また、変わるのかもしれない。去年のサミットから、

2017年05月18日 03時21分39秒 | ニ言瓦版
これは、深刻だ。
百日、天下というのが、あるのかもしれない。
今後、どんな風に、始末になるか。

今月は、サミットで、最後の姿か、居座る姿か。




「17日のニューヨーク株式市場は、トランプ大統領がFBI=連邦捜査局に捜査をやめるよう圧力をかけていた疑惑が明るみに出て政権の先行きの不透明感が強まったとして、売り注文が膨らんでダウ平均株価は大きく値下がりしています。
17日のニューヨーク株式市場は、アメリカのメディアがトランプ大統領が、ことし2月当時、FBIの長官だったコミー氏に対して元側近への捜査をやめるよう求めていたと報じたことを受けて、トランプ政権の先行きが不透明になったという見方が強まりました。

このため、幅広い銘柄に売り注文がでてダウ平均株価は、一時、前日より200ドル以上値下がりしました。

また、ニューヨーク外国為替市場もリスクを避けようと比較的安全な通貨とされる円を買ってドルを売る動きが強まっていて、円相場は、1ドル=111円台に値上がりしています。

市場関係者は「トランプ大統領の疑惑が次々と明るみに出て、税制改革などの政策の実行が困難になったという受け止めが広がった。トランプ大統領の政策が景気を押し上げるという期待感が急速にしぼんでいる」と話しています。」



時代は、トランプ氏、以外の政治すること、共和党は、考える時期かもしれない。
ニクソン氏のときと、同じ傾向になるかもしれない。

ドルより円というのが、現実かもしれない。
考えると、何もしないで、自分のビルか、ホワイトハウスに、いればいいのだ、
軽率な会見と、処分するから、祟られる、自分の所業。


日本に似ている。
総理大臣の所業と、その奥方の所業が、祟りになる。
いろいろ、忖度で、自滅していく。

些細なことで、自滅するのかもしれない。


今月のサミットは、去年のサミットと、顔ぶれが、
変わって、また、先に、どんな展開になるか。
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