二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

解らない、知らないことは、調べるか。1

2016年10月16日 02時30分35秒 | ニ言瓦版
この記事、解らない。
何が、なんだか。
批判も、内容も。
庶民には、いや、知らない人には。



「シンガーソングライターの松任谷由実さんが2016年10月14日、ツイッターで「メンヘラ?早く滅びておしまい!」などと言及、ファンらの間で「ユーミンのツイッターがこわい」という声が上がっている。
大御所ともいえる彼女がツイートでなぜ......と驚きを隠せない人も少なくないようだ。
突然の毒舌
松任谷さんは10月14日昼、ツイッターに
「【松任谷由実】メンヘラ? 早く滅びておしまい!」
と投稿した。「メンヘラ」は、「メンタル」面に問題がある人、といった意味で使われることが多い。
松任谷さんはその1分後にも、
「【松任谷由実】ワードが出来ると、それに甘えて寄りかかるやつが許せん!『僕、フリーター』って開き直るな!ツンデレとかもサブカルからきてるよね。『私、サブカル』って甘えるなよ。カルチャー知らないくせに!」
と毒づいた。ツイッターには「ユーミンのTwitter激しいな!?」「ユーミンのツイッターがこわい」と動揺する声が寄せられた。
松任谷さんがどういう経緯で激怒しているのかは分からないが、そもそも彼女がツイッターのアカウントを持っていたと知らなかった人も多かったようだ。エッセイストの能町みね子さんが15日、
「ユーミン先生、現時点でフォロワー12000人しかいず、知名度の割に少なすぎるのでツイッター最近始められたのかと思ったらなんと5年前からやってた、けど、5年間で300ちょっとしかツイートしてない!6日に1回くらいしか書かないレアツイッタラー」
とびっくりしていたように、このアカウントは2011年12月2日から存在していた。もっとも開設以来、16年8月26日まで、基本的に松任谷さんの出演情報ばかりだったが9月1日、
「【社員1号】今日から「YUMING STAFF」を「松任谷由実 Official」に名称変更しました!これまで以上にパワーアップしてお伝えします」
と投稿し、9月7日には
「【社員1号】突然ですが、明日、このTwitterにユーミンが降臨します」
と宣言。翌日、「ユーミン」が顔写真付きで姿を現したのだ。
「ユーミン早くTwitterやめた方がいい」
「【松任谷由実】降臨したよ~さて、何やって欲しい?(笑)」
松任谷さんのツイッターは8日、そう投稿した。その日以来、「【松任谷由実】」の署名がほぼすべての投稿に添えられており、料理の写真や芸能人とのツーショット、自身の曲「気づかず過ぎた初恋」の歌詞などが発信されている。
「【松任谷由実】」と書かれていても、それが本人によるものか定かではないが、ツイッターでは多くの人が「ユーミン」の発信だと信じているようだ。
「なんだかユーミンらしいお茶目な画像も色々載ってる」
「まさかツイッターでユーミン本人が自宅を公開してくれるとは思わなかったな」
と、ファンを楽しませていた。
だが、14日の怒りを露わにしたツイートをきっかけに
「ユーミン早くTwitterやめた方がいい」
「なぜか、ユーミン様がTwitterで切れておられる。ちょっと心配。お疲れかなあ?(汗)」
「ユーミンのツイッターちょっとびっくりした。ツイッターって、友達にしゃべる感覚で書いちゃうとおかしくなる時があるよね」
という声が寄せられ始めている。」


調べたら、調べるかな。メンヘラ。
「<メンヘラの意味>

これは、

「精神が病んでいる人・行動が超ネガティブで異常な人」

という人を表す言葉です。
実際に障がい認定されている人ということではなくて、
リストカットが癖になっていたりと、異常な行動を取る人のことをさします。
一般的には「精神障がい者」という意味で解説されていますが、
どこまでが障がいか?というのが不明確なため、
上記のような意味とさせていただきました」

そうなのか。
知らなかった。
考えると、異常な殺人するのは、あるのかもしれない。
また、調べると、面白い。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 自業自得だ、日本を軽視した... | トップ | 2 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。