二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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一億らしい。

2016年10月31日 02時31分33秒 | ニ言瓦版
2900人は、まともな人、政治解る人が出る、育成は、大切。
各大学で、作るといい。
「希望の塾」それが、酷い議員を作らない育成になる。
集まった金は、一億らしい、いや、一億は、効果のある金。
国会の議員の政治活動費の誤魔化しの経費よりはるかに、安く、価値のある金である。



「東京都の小池百合子知事が主宰する政治塾「希望の塾」の開講式が30日、東京・東池袋の大学講堂で開かれ、2900人超が入塾した。

 小池氏は「素晴らしい都政と日本の政治を作るため、一人ひとりが批評家ではなく、実際に『プレーヤー』となって参加してもらえる方向を目指す」と述べ、来年夏の都議選などの候補者を育成する考えを示した。「小池新党」の可能性をちらつかせ、都議会で主導権を握りたいとの思惑があるとみられる。

 「小池塾」は来年3月まで月1回のペースで開き、小池氏や現職の首長、大学教授らを講師に、地方自治や経済、選挙制度などを学ぶ。約4800人の申し込みがあり、書類選考などで絞り込んだ。

 会社員や主婦のほか、小池氏を7月の都知事選で支持した都議会会派の「かがやけTokyo」(3人)の都議、民進党の都議、区市町村議も参加した。」



面白い。
テレビの放送で、言っていた。
この「希望の塾」の人が2900人で、総額、1億が、金が集まるという。
その金が、何に、使うか、勉強するも、講師に、金出すのか。
それとも、来年の都議会の選挙か。

いろいろ、ある。


人は、政治を学ぶは、必要だ。
そのために、現実の政治を知るのは、必要、受講するのも必要。

大学講堂を貸した、大学で、講座、学部作ることだ。
それが、将来の政治に基本を教えることになる。


酷い政治家、議員が出ることがない、政治が必要。
国会の中継で、質問者と、答弁する大臣の酷い質問、内容が、解らないのか、
頓珍漢な答弁の大臣が、多すぎる。
野党の質問は、現場で、知った質問でなく、新聞記事の引用の質問。

政治活動費は、新聞の記事を集める行為と、国会で、パネル見せる、金のために、
質問する野党の議員。

同じ金でも、国から出す金と、
受講した金、集まった金、効果があるのは、
金でも、違う気がする。

捨て金と、投資の金と、違う気がする。
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