二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

考えると、今後は、日本のこと。韓国など、傀儡政権。

2017年05月14日 12時33分40秒 | ニ言瓦版
どうなるか、韓国の大統領は、もともと、北朝鮮の傀儡。
現実に、今の状況みれば、深刻なこと。
自由が消えるは、ミサイルの打ちは、十年前の北朝鮮と、違う。


「韓国軍合同参謀本部によると北朝鮮は14日午前5時半ごろ、北朝鮮北西部・平安北道亀城(クソン)一帯から弾道ミサイル1発を発射した。ミサイルは700キロ以上飛行し、日本海に落下した。米韓軍がミサイルの種別を分析中で、米太平洋軍は「飛行状況は大陸間弾道ミサイル(ICBM)とは一致しない」と発表している。

 北朝鮮との対話姿勢を明確にする韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権発足から5日目の「挑発」で、文大統領は14日午前8時に国家安全保障会議(NSC)常任委員会を開催。「明白な国連決議違反であるだけでなく朝鮮半島はもちろん、国際的な平和と安定に対する深刻な挑戦であり、強く糾弾する」と述べて、北朝鮮側を強く批判した。文氏は就任当初から北朝鮮との対話姿勢を示していたが、北朝鮮側が核・ミサイルの開発については、韓国にいかなる政権が誕生するかに関わらず、姿勢に変化がないことが改めて示された。
 北朝鮮は最近、中国を含む国際社会による制裁強化に対する反発姿勢を強めている。11日には、米ニューヨークの国連代表部を通じて「自主権と国民の生存権を踏みにじる反人道的な犯罪行為だ」と批判する文書を発表した。今回のミサイル発射には技術的理由と同時に、同様の意図を含む可能性もある。
 韓国軍合同参謀本部はミサイル発射を受けて「北朝鮮による無謀な挑発行為に対して強く警告し、核・ミサイル開発を直ちに中止するよう改めて求める。警告を無視して挑発を続ける場合、わが軍と韓米同盟の強力な対応に直面するだろう」とのコメントを発表した。
 北朝鮮は2月12日にも亀城から潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を適用した固体燃料式の新型中距離弾道ミサイル「北極星2(KN15)」を発射、ミサイルは約500キロ飛行して日本の防空識別圏内に落下している。」




韓国の大統領より、
韓国の軍が、どうする。アメリカと。
それが、韓国の生きる道だろう。


これは、大きな問題は、現実である。

日本は、韓国など、知ったことでない。
現実、日本領域に生きる落ちたとき、秋田沖、秋田に、ミサイルが落ちたとき、
どうなるか、日本は、防衛するのは、問われる。

日本海側の警備である。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 良いことか、解らないが、残... | トップ | 凄いは、当たり前になるといい。 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。