二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

どこまで、勝てるか。

2017年06月02日 02時07分24秒 | ニ言瓦版
面白い。
時代は、もう、27歳の時代ではない。



「卓球の天才少年が世界で下剋上…ITTFが動画付きで速報「センセーショナルな撃破だ」
 卓球の世界選手権(デュッセルドルフ)は1日、男子シングルス2回戦で史上最年少の13歳で日本代表入りした張本智和(エリートアカデミー)がリオデジャネイロ五輪銅メダルの27歳、水谷隼(木下グループ)を4-1で撃破した。日本の天才少年が世界の舞台で果たした下剋上を国際卓球連盟(ITTF)は「13歳が衝撃的な番狂わせを演じた」と公式ツイッターで速報。歴史的な瞬間を動画付きで紹介し、渾身のバンザイをした張本は感情を爆発させている。


 まさかの勝利だ。張本は第1セットから3セット連取。第4セットこそ落としたが、第5セットを奪い、下剋上を完成させた。

 史上最年少で日本代表に選ばれた13歳の大金星は世界に衝撃を与えた。ITTF公式ツイッターは試合終了直後、すぐさま速報。「センセーショナルな撃破だ」とつづった。

 続いて、勝利の瞬間を動画付きで紹介し、こう評している。

「13歳のハリモトが世界選手権デビューでリオ五輪銅メダリストのミズタニに対し、衝撃的な番狂わせを演じた」

 動画では水谷のショットがアウトとなり、勝利が決まると張本はラケットを置き、渾身のガッツポーズを2度繰り出した。水谷と握手を交わすと肩を叩いて健闘を称えられ、両手でバンザイ。さらに、客席に向かって手を挙げ、感情を爆発させた。

 昨年の世界ジュニア選手権で個人、団体の2冠を達成した張本は、史上最年少で世界選手権の日本代表に選出。1回戦で、世界ランク106位のヌイティンク(ベルギー)をストレートで圧倒し、女子の伊藤美誠を上回る日本最年少の世界1勝を果たした。

 世界を驚かせた快進撃は、どこまで続くのか。注目は高まるばかりだ。」




13歳か。凄い。
動体視力がいいのか、体の運動機能が、優れているのか。
卓球は、変化の対応、運動。

面白い。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« どうなるか。 | トップ | 考えると、会社、人材、上司。 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。