二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

凄い会見。

2016年09月18日 03時12分57秒 | ニ言瓦版
凄い、この会見。
立派だ。
不倫騒動の沈静化というより、
三田寛子氏の評価がすること。

人は、結婚して、成長する女性は、ダメになる女性というるのかしれない。

https://www.youtube.com/watch?v=qqP912xFIo4
こういうのが、好感持てる、会見。
正直な会見だ。

立派だ。



 
「女優の三田寛子(50)が16日、都内で取材に応じ、夫で歌舞伎役者の中村橋之助(51)の不倫騒動を謝罪した。離婚についても「ないでーす!」と明るく言い放つ“神対応”に賛辞が集まっている。アイドルデビュー激戦の「82年組」の中で、静かな貫禄を見せた。

 傘を差しての雨中の会見。夫の不始末で騒がせたことを詫びた上で、当意即妙に「『雨降って地固まる』と言っていただけるように、家族5人で一生懸命頑張ります」と出直しを宣言。離婚は?と問われ、「ないでーす!」とアイドル時代のようなさわやかな笑顔を見せた。

 三田といえば、アイドル豊作といわれた1982年組。ライバルの中森明菜、小泉今日子、堀ちえみらは、悲恋や離婚、長期休養ありとさまざまな人生を送っている。シブがき隊で同期デビューの薬丸裕英は、15日のフジテレビ系「バイキング」で、「いつからこんなできる女になったんだ」と称賛した。

 デビュー当時のプロデューサーの酒井政利氏は、「京都出身で、無口で芯のある女の子だった。私が手掛けてきた南沙織、山口百恵に続く系譜で、“聖少女”のイメージ。ライバルが強敵でも動じなかった」と振り返り、「本当にいい奥さんになった。騒動を克服してほしい」とエールを送った。」


考えると、歌舞伎役者は、奥様で、評価されるのかもしれない。
子育ても、そして、役者にさせるも。

今は、浮気する時代ではなく、すぐに、劇場の券の売上に影響する。
それだけ、人気とは、別に、私生活が、問われる。

歌舞伎役者も、変な女性と、結婚すると、消えるが、
私生活で、記事しかない。

芸は、仕事は、大切なのは、演じる役。
遊んでいるものは、芸のないものだ。

https://www.youtube.com/watch?v=7kugTRVRDsE
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