治験時代

治験時代

アルクロフェナク と効果

2017-03-21 11:00:03 | 日記
?治験について書きます不満が無いわけではないけど、概ね仕方がないと飲み込んでおる。
元記事ではiPS細胞を使った臨床治験を、加齢黄斑変性の患者に行う。
“不治の病”アルツハイマー病の画期的な治療法!注目です。
その後も症状は進行し、彼が回収してくるはずの郵便物がおかしい。
記憶能力にも一定の改善が見られたといいます。これも治験の成果でした。
どうやら機材の故障か、病院側のデータの不調かでしょう。朝からいきなり躓く。
もちろんそんな事実は無い。それを問いただしたらなんだかんだでまた20分。
単に『もぅやんなっちゃったたらーっ(汗)orz』ってなったらまずいです。
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