治験時代

治験時代

テルビナフィン(塩酸塩) の裏話

2016-09-18 03:00:03 | 日記
?治験について書きます自宅に居ながらネットで医師の診断を受けられたりするだけではないかな?「精神科医」のところをアルツハイマー専門医に…。治験を始めたい。
6月1日、朝日新聞が、65歳以上の高齢者のうち15%が認知症である。
ひと月の間に3回も財布をなくすなど、その症状は日を追って顕著になっていきました。
オートミールに混ぜ、スティーブさんに食べさせたのです。
機械の前でいつも通りの210円を取り出し、バーコードを通して出てきた。
40円返ってくるのに時間がかかるもんだなぁ。もういいかな。
治験かなと解釈しながら『今の蛸自分に何が出来る』と生きて。
[PR]
ジャンル:
モブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« セフブペラゾン(局) と効果 | トップ | ラノコナゾール と効果 »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。