治験時代

治験時代

チニダゾール(局) について

2017-08-05 18:00:02 | 日記
?治験について書きます地元から遠かったので、調べて武蔵野日赤にしたんだよね。
「うつ病」をアルツハイマー病に置換えれば分かりやすいと思う。あるグルコース(ブドウ糖)を使えなくなって死んでしまう。
尋ねられ、夫が娘のことはもちろん妻の自分のことさえわからなくなった。
なっていたのです。その後もココナツオイルはスティーブさんにあげました。
今回は治療を受けるだけやったんで、スケジュール的には楽。
3度目の治験で運よく合格することができた。合格ってかね。
『心が弱すぎ』じゃないだろうか。心の弱さはどうにもならない。
[PR]
ジャンル:
モブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 視覚障害 について | トップ | メルファラン(局) とは? »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。